【高校生必見!】災害医療を学べる・研究できる学校304校一覧

大学

みなさんこんにちは!

災害医療大学です!

今回は「真の災害医療大学
実際に存在して、災害医療を学ぶ、研究することができる学校を304校ご紹介します!

災害医療に興味のある高校生の皆さんや、大学院に進学を考えているみなさんはぜひ参考にしてみてください!

社会人のみなさんは卒業された学校や、知っている学校があるかもしれません!
是非探してみてください!

そして、今回はどんな研究等を行ったかも紹介しています。

災害医療の研究に興味のある方にも参考になるのではないでしょうか?

それでは行ってみましょう!

スポンサーリンク

災害医療を学べる、研究できる学校とは

「災害医療について学ぶ」という視点だけで述べると、大学等のコアカリキュラムに災害医療の項目が含まれていることになります。
しかしそれでは座学だけの可能性があり、災害医療を学べる、研究できる基準としては緩すぎると判断しました。
ということで今回は、災害医療を学べる、研究できる学校の基準は以下のようにしました。

  • 日本災害医学会及び日本集団災害医学会の雑誌に投稿がある
  • 大学や大学校、専門学校、短期大学、高等学校

※除外基準 大学病院や、〇〇センター、〇〇研究所など
→学生が研究できる環境とは限らないため

日本における災害医療で有名な雑誌、「日本集団災害医学会誌」「日本災害医学会誌」への投稿がある。
つまり、災害医療に関して取り組みの実績がある施設といえます。
学生だけでなく、教授など先生方の投稿も含めた意図は「災害医療について語れる人物がいる」、「災害医療に取り組む環境がある」という観点です。
日本集団災害医学会誌が出版された1996年から、バックナンバーとして最新の2021年までを集計期間としています! (2万データを処理するのには骨が折れました笑笑)

投稿数順 昇順で以下のような表形式で並べています!

投稿数:学校名

投稿雑誌発行年度:バックナンバー
投稿名

日本災害医学会HPで公開されているバックナンバーを参考にしています。
興味のある投稿はぜひ購入なりで読んでみてください!

※日本災害医学会会員の方はID・PWで読むことができます!〈こちら


クリックできる目次を有効活用してください!

  1. 投稿数1:97校
  2. 投稿数2:41校
  3. 投稿数3:28校
  4. 投稿数4:13校
  5. 投稿数5:8校
  6. 投稿数6:7校
  7. 投稿数7:12校
  8. 投稿数8:8校
  9. 投稿数9:8校
  10. 投稿数10:7校
  11. 投稿数11:4校
  12. 投稿数12:5校
  13. 投稿数13:6校
  14. 投稿数14:3校(近畿大学 芝浦工業大学 弘前医療福祉大学)
  15. 投稿数15:1校(日本赤十字北海道看護大学)
  16. 投稿数16:2校(大阪大学 高知県立大学)
  17. 投稿数17:2校(東京女子医科大学 日本福祉大学)
  18. 投稿数18:2校(岐阜大学 筑波大学)
  19. 投稿数19:3校(愛知医科大学 九州大学 藤田医科大学)
  20. 投稿数20:1校(姫路大学)
  21. 投稿数23:3校(大阪市立大学 香川大学 弘前大学)
  22. 投稿数25:2校(首都大学東京 摂南大学)
  23. 投稿数26:3校(東亜大学 長岡技術科学大学 宮崎大学)
  24. 投稿数28:1校(杏林大学)
  25. 投稿数29:3校(産業医科大学 昭和大学 東海大学)
  26. 投稿数30:2校(大阪医科大学 広島大学)
  27. 投稿数31:1校(兵庫医科大学)
  28. 投稿数33:4校(神奈川歯科大学 慶応義塾大学 国士舘大学 帝京大学)
  29. 投稿数34:1校(国際医療福祉大学)
  30. 投稿数35:4校(京都大学 千葉大学 日本赤十字看護大学 日本体育大学)
  31. 投稿数36:1校(北里大学)
  32. 投稿数37:1校(金沢医科大学)
  33. 投稿数40:1校(神戸学院大学)
  34. 投稿数41:2校(福井大学 横浜市立大学)
  35. 投稿数44:2校(富山大学 浜松医科大学)
  36. 投稿数45:4校(岡山大学 佐賀大学 東京医科大学 東京医療保健大学)
  37. 投稿数46:1校(東北大学)
  38. 投稿数57:1校(東京大学)
  39. 投稿数58:1校(札幌医科大学)
  40. 投稿数61:1校(新潟大学)
  41. 投稿数68:1校(神戸大学)
  42. 投稿数69:1校(鳥取大学)
  43. 投稿数70:1校(日本医科大学)
  44. 投稿数74:1校(福島県立医科大学)
  45. 投稿数89:1校(岩手医科大学)
  46. 投稿数108:1校(防衛医科大学校)
  47. 投稿数121:1校(東京医科歯科大学)

投稿数1:97校

UCLA Schools of Medicine and Public Health/UNAN大学看護学部/青森県立保健大学/朝日大学/足利短期大学/石巻赤十字看護専門学校/泉佐野泉南医師会看護専門学校/和泉短期大学/ウイスコンシン医科大学/William F. Connell School of Nursing Boston College/Family Medicine & Community Health School of Medicine Case Western Reserve University/Wonju College of Medicine/大阪医専/大阪歯科大学/大阪薬科大学/大東文化大学/岡山県立大学/沖縄県消防学校/沖縄国際大学/海上自衛隊第一術科学校/学校法人ヒラタ学園/日本看護協会看護研修学校/関西福祉大学/北見工業大学/九州保健福祉大学/京都医健専門学校/共立女子大学/Queensland University of Technology/警視庁警務部警察共済組合警視庁支部警察学校/甲南大学/神戸薬科大学/国際医療福祉専門学校/国連大学/埼玉大学/産業技術大学院大学/滋賀県立大学/West China School of Medical, Sichuan University/十文字学園女子大学/上智大学/湘南医療大学/椙山女学園/鈴鹿医療科学大学/諏訪湖健康学園/聖マリア学院大学/専修大学/大正大学/武庫川女子大学/中央大学/Health Services and Systems Research, Duke-NUS/筑波技術大学/電気通信大学/東京医薬専門学校/東京外国語大学/東京工科大学/東京都立保健科学大学/東京福祉大学/徳島文理大学/鳥取看護大学/鳥羽商船高等専門学校/トリブバン大学看護学部/長岡工業高等専門学校/奈良教育大学/奈良先端科学技術大学院大学/新潟青陵大学/新見公立短期大学/University of the West Indies/西九州大学/日本赤十字愛知短期大学/専門学校日本福祉リハビリテーション学院/日本薬科大学/人間総合科学大学/Department of Emergency Medicine, Hallym/ハワイ大学ジョン・A・バーンズ医学校/Kwandong University College of Medicine/福井県立大学/福岡看護大学/法政大学/北陸学院大学/星槎大学/Clinical Anesthesiology and Critical Care Medicine/マラヤ大学外科学/武蔵野市立境南小学校/明治大学/目白大学/University of Maryland/盛岡大学/山形県立産業技術短期大学校/山形県立保健医療大学/山梨大学/四日市看護医療大学/Yong-in University/流通経済大学/和歌山大学/和歌山赤十字看護専門学校/横浜市看護協会看護専門学校/国立病院機構静岡医療センター看護学校/福井医療短期大学

1:UCLA Schools of Medicine and Public Health

1996年:1-1
Disaster Medicine:What is Our Mission?

1:UNAN大学看護学部

2005年:9-2
ニカラグアにおける災害看護教育の国際協力の実際 ~地域防災実習から得られた学生および看護師の学び~

1:青森県立保健大学

2014年:19-3
2011年と2013年に実施した全国の市町村対象の質問紙調査からみた東日本大震災前後における災害時の栄養・食生活支援に対する準備状況の変化

1:朝日大学

2018年:22-3
ドローンを活用したマラソン救護体制の経験

1:足利短期大学

2012年:17-4
東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

1:石巻赤十字看護専門学校

2012年:17-4
東日本大震災被災看護学生の災害ストレスについて-宮城県下のA看護専門学校に焦点をあてて-

1:泉佐野泉南医師会看護専門学校

2009年:14-3
体験学習を軸とした災害看護教育

1:和泉短期大学

2019年:23-3
小規模認知症ケア施設における災害体制の現状と課題 – 小規模多機能型居宅介護と認知症対応型共同生活介護との比較 –

1:ウイスコンシン医科大学

2017年:21-3
災害鍼灸の有用性 – コソボ, インドネシアから東北, 熊本へ –

1:William F. Connell School of Nursing Boston College

2014年:19-3
大規模災害支援における質の保証と説明責任への取り組み

1:Family Medicine & Community Health School of Medicine Case Western Reserve University

2013年:18-3
災害復興期におけるプライマリケアの重要性

1:Wonju College of Medicine

2012年:17-4
Application of Ubiquitous Healthcare System in Disaster Medical Response

1:大阪医専

2019年:23-3
関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて

1:大阪歯科大学

2016年:20-3
東日本大震災被災地におけるオゾン水を利用したボランティア活動報告

1:大阪薬科大学

2019年:23-3
関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて

1:大東文化大学

2020年:24-3
東日本大震災と熊本地震の比較分析による精神科病棟における被災時感染症対策の実態についての研究

1:岡山県立大学

2016年:20-3
ネパール地震後の感染症流行予防のための避難地モニタリングツールの開発

1:沖縄県消防学校

2010年:15-2
消防学校救急科研修での集団災害机上訓練の取り組み

1:沖縄国際大学

2012:17-4
Operation Tomodachi and Afterward: A Marine Corps’ Perspective

1:海上自衛隊第一術科学校

2012年:17-4
防衛医科大学校専門研修医・自衛隊医官に対する初動応急対処訓練の紹介

1:学校法人ヒラタ学園

2008年:13-3
総合防災訓練におけるドクターヘリの海自艦 「しもきた」 への着艦

1:日本看護協会看護研修学校

2012年:17-1
東日本大震災における宮城県内避難所で発生した褥瘡と発生要因の検討

1:関西福祉大学

2021年:26-2
災害時における感染予防のための新たな手指衛生手法に関する予備検討

1:北見工業大学

2020年:25-1
東日本大震災の避難所等における栄養士から見た衛生問題 – 食料の有効利用, 食中毒の予防, 給排水環境の改善に向けて –

1:九州保健福祉大学

2018年:22-3
血液抗酸化能を指標とした放射線被ばく線量の推定

1:京都医健専門学校

2014年:19-3
神戸と東日本での被災特徴の違いに対する, 災害リハビリテーション支援活動の在り方についての検討

1:共立女子大学

2011年:16-3
「何でもやります隊」の活動報告と急性期避難所支援の課題

1:Queensland University of Technology

2020年:24-3
WADEM Congress Brisbane, 2019

1:警視庁警務部警察共済組合警視庁支部警察学校

2014年:19-3
東京地下鉄サリン事件 残された課題

1:甲南大学

2006年:10-2
中越地震の応急対応における医療情報システムの活用

1:神戸薬科大学

2017年:21-3
災害現場におけるモバイルファーマシーの有用性の検証 – 2016熊本地震 JMAT兵庫活動より –

1:国際医療福祉専門学校

2009年:14-3
机上訓練を用いた集団災害時のマネージメント能力に対する評価

1:国連大学

2012年:17-4
メンタルヘルスのBLS-サイコロジカルファーストエイド「心理的応急処置」-

1:埼玉大学

2014年:19-3
地震だ! どうする? – 地震の揺れ対策と減災 –

1:産業技術大学院大学

2020年:24-3
災害急性期における準天頂衛星を利用した情報管理とその利活用について

1:滋賀県立大学

2014年:19-3
東日本大震災の被災地におけるESBL産生大腸菌保有率の長期的モニタリング

1:四川大学:West China School of Medical, Sichuan University

2018年:22-3
Application of Game-Based Learning in Education on Disaster Medicine for Medical Students

1:十文字学園女子大学

2020年:24-3
マコモダケ入りα化玄米を用いた災害時の栄養対策

1:上智大学

2011年:16-3
岩手県立大槌病院仮診療所建設の課題と今後

1:湘南医療大学

2018年:22-3
理学療法士による山岳救助隊活動における地域防災の取り組み

1:椙山女学園

2019年:23-3
平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

1:鈴鹿医療科学大学

2016年:20-3
看護学生の災害時看護補助ボランティア教育プログラムの開発 – プレプログラムの実施・評価 –

1:諏訪湖健康学園

2006年:11-2
岡谷市での7月豪雨災害被災者への心理的支援活動

1:聖マリア学院大学

2016年:20-3
災害死亡者家族支援に関する学びのあり方 – ワークショップでの講義やディスカッションを通して –

1:専修大学

2011年:16-1
2007 年新潟県中越沖地震の被災介護施設職員のストレス反応

1:大正大学

2016年:20-3
災害廃棄物におけるし尿処理の考え方 (廃棄物)

1:武庫川女子大学

2020年:24-3
薬学教育における災害教育の現状と課題

1:中央大学

2018年:22-3
2015年ネパール大震災被災者へのソーシャル・サポートと心の健康に関する実証研究

1:Health Services and Systems Research, Duke-NUS

2018年:22-3
東日本大震災での会津地域透析連携協力ネットワークとシンガポールの救急医療体制 : 情報集約力と持続可能性

1:筑波技術大学

2018年:22-3
血液抗酸化能を指標とした放射線被ばく線量の推定

1:電気通信大学

2008年:13-3
病院における事業継続計画策定に関する一研究

1:東京医薬専門学校

2009年:14-3
抗堪性を持った医用機器の設計手法のための基礎研究

1:東京外国語大学

2009年:14-3
強毒性の新型インフルエンザの非医療対応における地方自治体の問題点と発熱・罹患情報収集システムの可能性

1:東京工科大学

2012年:17-4
広域患者搬送におけるティルトロータ機の有効性

1:東京都立保健科学大学

2005年:9-2
新潟県中越大震災保健活動報告 ~災害亜急性期における集団への関わりと医療コーディネーターの必要性~

1:東京福祉大学

2012年:17-3
2007年新潟県中越沖地震の被災介護施設職員のストレス反応(2) ―被災1年後の質問紙調査結果―

1:徳島文理大学

2018年:23-2
熊本地震における野外X線撮影室の稼働

1:鳥取看護大学

2019年:23-3
災害看護における地元看護大学の役割 ~鳥取県中部地震の取り組みから~

1:鳥羽商船高等専門学校

2012年:17-4
わが国の災害時多目的船(病院船)運用の提案

1:トリブバン大学看護学部

2016年:20-3
ネパール地震後の感染症流行予防のための避難地モニタリングツールの開発

1:長岡工業高等専門学校

1996年:1-1
地震時の負傷者発生率

1:奈良教育大学

2015年:20-2
大規模市民マラソンにおける災害医療システムの応用と重症度判定の導入

1:奈良先端科学技術大学院大学

2016年:20-3
地域災害医療に最適な衛星通信システム構築への挑戦

1:新潟青陵大学

2014年:19-3
大規模災害時における公衆衛生活動 – 保健所職員等の被災地派遣の考え方 –

1:新見公立短期大学

2009年:14-3
看護学生に対する災害救護カリキュラムの実践報告

1:University of the West Indies

1998年:3-1
Disasters and Disaster Preparedness in Jamaica

1:西九州大学

2010年:15-3
災害ボランティアによる消毒作業のニーズと課題

1:日本赤十字愛知短期大学

2002年:6-3
赤十字救護班要員訓練に参加した看護学生の医療救護活動に対する訓練後の意識と評価

1:専門学校日本福祉リハビリテーション学院

2014年:19-3
被災者の避難生活に着目した災害リハビリテーション支援活動に関する検討

1:日本薬科大学

2019年:23-3
避難所における服薬状況確認システムの構築

1:人間総合科学大学

2018年:22-3
日本集団災害医学会セミナーの果たす役割について

1:Department of Emergency Medicine, Hallym

2005年:9-2
Survey of Disaster Preparedness at Health and Welfare Facilities in Korea and Development of Guidelines for Disaster Preparedness and Response Based on the Survey

1:ハワイ大学ジョン・A・バーンズ医学校

2006年:10-2
待ち伏せ攻撃の構図―国際人道支援が直面する保安問題について―

1:Kwandong University College of Medicine

2010年:15-3
The here and hereafter of Republic of Korea’s overseas disaster relief medical system

1:福井県立大学

2002年:7-1
2000年京福電鉄列車事故におけるトリアージの検証

1:福岡看護大学

2018年:22-3
水害における看護職が認識する看護の役割

1:法政大学

2012年:17-4
Operation Tomodachi and Afterward: A Marine Corps’ Perspective

1:北陸学院大学

2017年:21-3
2016年熊本地震における石川県栄養士会災害支援チーム (JDA-DAT石川) 派遣から見えたもの

1:星槎大学

2012年:17-4
東日本大震災に学ぶ:災害時における医療スタッフのレジリエンス調査

1:Clinical Anesthesiology and Critical Care Medicine

2005年:9-2
Preventable Deaths in Earthquake Disasters: Incidence, Mechanisms of Injury and Pattern of Dying

1:マラヤ大学外科学

1998年:3-1
トリアージと搬送

1:武蔵野市立境南小学校

2003年:7-3
地域住民と災害拠点病院の連携に関する研究(その3) -地域住民とともにつくる災害医療体制-

1:明治大学

2014年:19-3
自治体の危機管理 – 健康危機への対応 –

1:目白大学

2014年:19-3
病院前救急診療に伴う心的外傷ストレス軽減を目的とした事前教育の効果

1:University of Maryland

2016年:20-3
ネパール連邦民主共和国におけるNGO災害人道支援会 (HuMA) の医療支援活動

1:盛岡大学

2016年:20-3
東日本大震災後の脳血管障害の発生状況

1:山形県立産業技術短期大学校

2014年:19-3
Pre-hospitalで使用可能な点滴加温器の検討

1:山形県立保健医療大学

2020年:24-3
東日本大震災後の被災地看護師のメンタルヘルス

1:山梨大学

2020年:24-3
実災害時におけるGoogleスプレッドシートを用いた情報共有の有用性について

1:四日市看護医療大学

2016年:20-3
看護学生の災害時看護補助ボランティア教育プログラムの開発 – プレプログラムの実施・評価 –

1:Yong-in University

2005年:9-2
Survey of Disaster Preparedness at Health and Welfare Facilities in Korea and Development of Guidelines for Disaster Preparedness and Response Based on the Survey

1:流通経済大学

2014年:19-3
都市計画とロジスティクスからみた災害拠点病院のあり方

1:和歌山大学

2020年:24-3
災害急性期における準天頂衛星を利用した情報管理とその利活用について

1:和歌山赤十字看護専門学校

2003年:7-3
デンマーク赤十字社主催の救援要員のための心のケアワークショップに参加して ルアンプラバン ラオス 2002/11/3-9

1:横浜市看護協会看護専門学校

2013年:18-1
災害救援者の惨事ストレスと支援システムの現状と課題-東日本大震災で活動した救護員の調査計画-

1:国立病院機構静岡医療センター看護学校

2014年:19-3
4回の計画停電を体験して

1:福井医療短期大学

2019年:23-3
子どもに対する災害への備えに関する実践研究 – 大災害時における子どもにとってやさしい避難所のあり方を考える (2018) –

投稿数2:41校

岩手大学/奥羽大学/大阪体育大学/大阪府立大学/岡山理科大学/鹿児島大学/川崎医療福祉大学/関西大学/九州保健医療大学/神戸夙川学院大学/国立看護大学校/島根県立大学/群馬県消防学校/神戸国際大学/埼玉県立大学/佐賀医科大学/ジョージワシントン大学/高崎健康福祉大学/千葉科学大学/テキサス大学/東洋医療専門学校/徳島県立総合看護学校/名古屋工業大学/日本赤十字社秋田短期大学/ハーバード大学/兵庫医療大学/弘前学院大学/広島商船高等専門学校/広島文教女子大学/福井医療大学/Prince of Songkla University/北海道医療大学/北海道ハイテクノロジー専門学校/University of Massachusetts/三重大学/名桜大学/Yonsei University/立命館大学/London School/早稲田大学/履正社医療スポーツ専門学校

2:岩手大学

2016年:20-3
地域災害医療に最適な衛星通信システム構築への挑戦

2020年:24-3
これでいいのか巨大地震における要配慮者対策 震災関連死は増加する!

2:奥羽大学

2012年:17-1
東日本大震災犠牲者の身元確認作業について-福島県相馬市および南相馬市における事例検討-

2014年:19-3
遺体関連業務が歯科医師に引き起こすストレス

2:大阪体育大学

2020年:24-3
心肺蘇生法講習会に学生応急手当普及員 (インストラクター) が務める影響について

心肺蘇生法講習前後における自信について

2:大阪府立大学

2017年:21-3
災害時における獣医学的技術の活用

2020年:24-3
我が国の地域住民の自然災害への備えに関する文献研究

2:岡山理科大学

2002年:6-3
地震直前予兆としての環境ラドン, 大気イオン, 動物異常行動

2013年:18-1
AW609による航空搬送とフライトCE

2:鹿児島大学

2014年:19-3
これまでの低線量被ばくの疫学研究と今後の展望

2019年:23-3
草津白根山2018年噴火時の被災状況に関する検討

2:川崎医療福祉大学

2017年:21-3
災害看護基礎教育にインストラクショナルデザインを用いた効果

2019年:23-3
西日本豪雨災害における岡山JRATの活動報告

2:関西大学

2010年:15-3
スーパー広域災害に対する災害対応の優先順位

実際に機能する・動ける災害危機管理をめざして-国の防災の現状と流れ-

2:九州保健医療大学

2020年:24-3
災害関連死予防災害食開発のためのトランスレーショナルリサーチ

災害時における唾液を用いた災害関連死疾患の簡易リスク評価法

2:神戸夙川学院大学

2008年:13-3
HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

2012年:17-1
外国医療チーム受け入れ時の医療調整に関する検討-イスラエル医療チームの医療調整を経験して-

2:国立看護大学校

2007年:12-3
看護師養成課程における生物災害教育に関する検討

2009年:14-2
看護師の生物災害に対する準備性および継続教育に関する研究

2:島根県立大学

2019年:23-3
地域の防災力向上のための「災害研究会」における取り組みと成果

2020年:24-3
DMATの局地災害における役割と消防との連携~出雲空港航空機事故消火救難訓練と出雲消防多数傷病者対応ガイドラインセミナー~

2:群馬県消防学校

2001年:5-3
群馬県内で起った化学工場爆発による災害

2001年:6-2
群馬県内で起こった化学工場爆発による災害

2:神戸国際大学

2020年:24-3
心肺蘇生法講習会に学生応急手当普及員 (インストラクター) が務める影響について

心肺蘇生法講習前後における自信について

2:埼玉県立大学

2011年:16-3
東日本大震災3カ月後における夏季衛生対策の活動報告

東日本大震災避難所における”寄り添う”看護師ボランティア活動報告

2:佐賀医科大学

2001年:5-3
インドネシア国地震災害医療チームに参加して

2002年:6-3
トリアージタッグから見た災害訓練の経年的効果の検討

2:ジョージワシントン大学

2005年:9-2
新潟中越地震における救出救助期医療援助

2014年:19-3
Disaster Medicine and Medical Emergency Management: Experience based observations

2:高崎健康福祉大学

2008年:13-3
USAR訓練への科学的実証的アプローチ

USAR活動におけるストレス計測の試み

2:千葉科学大学

2007年:12-3
千葉科学大学医療系コースにおける災害医療教育の取り組み

2019年:23-3
3大学連携による救急・災害時医療に対応した薬学教育への取組み

2:テキサス大学

2005年:9-2
Preventable Deaths in Earthquake Disasters: Incidence, Mechanisms of Injury and Pattern of Dying

2013年:18-1
Disaster Medicine Education and Training : Global Milestones and Standardization

2:東洋医療専門学校

2009年:14-2
「災害医学先駆者の対談」

2011年:16-3
「災害医学先駆者の対談」

2:徳島県立総合看護学校

2019年:23-3
平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

2:名古屋工業大学

2001年:6-1
到着速度の概念を用いた負傷者搬送計画策定方法の提案

2004年:9-1
震災時の災害拠点病院の連携に向けた負傷者流動の分析

2:日本赤十字社秋田短期大学

2005年:9-2
イラン・バム市での日本赤十字社の心理的支援に見るこれからの災害救護 -大規模地震3カ月後の現地調査から-

2012年:17-4
東日本大震災から学ぶ広域支援体制の課題-岩手県および宮城県の赤十字こころのケア活動から-

2:ハーバード大学

2011年:16-3
妊産婦と乳幼児の支援が震災復興に与えるインパクト-妊産婦健診および新生児訪問活動を通じて見えてきた課題とこれから-

2019年:23-3
Counter-terrorism Medicineに対する米国関連法令の影響

2:兵庫医療大学

2016年:20-3
災害支援アンケートの多変量解析からみる薬局薬剤師の傾向と薬局薬剤師向け災害研修プログラム (DT-Ph) の作成

災害支援に対する薬剤師の意識調査を基にした薬剤師災害教育の検討

2:弘前学院大学

2013年:18-3
被災地方言と医療コミュニケーションのための方言支援ツールの開発

2014年:19-3
東日本大震災に学ぶ災害初期対応のための方言支援ツールの開発

2:広島商船高等専門学校

2016年:21-2
持続的かつレジリエントな社会へ向けてわが国の災害医療対策 – キューバの自然伝統医学と災害対策の調査研究からの教訓 –

2017年:21-3
生態系を活用した持続可能な災害レジリエンスに向けて – 中米 (コスタリカ) からの教訓 –

2:広島文教女子大学

2001年:5-2
台湾地震災害救済国際緊急援助隊医療チームの活動

2001年:5-3
国際緊急援助隊医療チームにおける研修の在り方

2:福井医療大学

2019年:23-3
子どもに対する災害への備えに関する実践研究 – 大災害時における子どもにとってやさしい避難所のあり方を考える (2018) –

2020年:24-3
子どもに対する災害への備えに関する実践研究 – 大災害時における子どもにとってやさしい避難所のあり方を考える (2019) –

2:Prince of Songkla University

2020年:24-3
The Efficacy of the ARCH Project’s First Regional Collaboration Drill in increasing knowledge and skills in international emergency medical team coordination

Effectiveness of Thai Disaster Management Course

2:北海道医療大学

2001年:5-3
日本集団災害医学会「三宅島噴火関連災害医療計画に関する特別委員会」報告

2004年:8-2
災害医療の課題としての避難所運営 避難所運営に医療者がどのように関わればよいか

2:北海道ハイテクノロジー専門学校

2016年:20-3
北海道における災害リハビリテーションの意識調査 – 市町村アンケートより –

2018年:22-3
北海道における福祉避難所への調査 – 現状と北海道災害リハビリテーション推進協議会 (DoRAT) の啓蒙 –

2:University of Massachusetts

1997年:2-1
災害により生じる外傷や疾病の管理

2002年:6-3
Disaster Medical Assistance Team(DMAT)の活動調査報告-2001年米国同時多発テロへの対応を通して-

2004年:8-2
Disasters Involving Exposure to Ionizing Radiation: Accidents to Terrorism

2:三重大学

2007年:12-3
災害対応アクションカード作成ワークショップによる災害拠点病院の災害対応教育

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

2:名桜大学

2011年:16-2
大規模災害時の遠隔地支援の重要性―東北地方太平洋沖地震での被災地から最も離れた沖縄県からの医療支援の経験―

2011年:16-3
東日本大震災でのアンケート調査による医療支援効果の検討-沖縄県JMATから-

2:Yonsei University

2012年:17-4
Application of Ubiquitous Healthcare System in Disaster Medical Response

2018年:22-3
ER and ICU Surge Capacity by MERS (EMSS in Middle East Respiratory Syndrome) patients

2:立命館大学

2019年:23-3
災害医療の教育手法としてのケースメソッド

2020年:24-3
災害対策訓練の定量分析と訓練振り返り支援ツールの開発

2:London School

2018年:22-3
WHO Emergency Medical Team Minimum Data Setの項目とその意義

The WHO EMT Minimum Data Setの本質

2:早稲田大学

2010年:15-3
外傷性大量出血時の大量輸血に伴う血小板減少に対して人工血小板H12(ADP) liposomeを用いた止血制御効果

2020年:25-1
病院における災害演習の体系的な実施方法に関する研究

2:履正社医療スポーツ専門学校

2020年:24-3
被災地でのサロン活動についての報告

災害支援にむけてのアンケート調査

投稿数3:28校

愛媛大学/愛知県立総合看護専門学校/愛知県立大学/お茶の水女子大学/鹿児島女子短期大学/川崎医療短期大学/インペリアルカレッジロンドン公衆衛生大学院/久留米大学/工学院大学/甲南女子大学/埼玉医科大学/滋慶医療科学大学院大学/ジョンズ・ホプキンス大学/聖路加国際大学/玉川大学/中部大学/東邦大学/東北文化学園大学/常葉大学/Navamindradhiraj University/新潟工科大学/新潟薬科大学/日本赤十字九州国際看護大学/HRH Princeess Chulabhorn College of Medical/北海道科学大学/室蘭工業大学/山形大学/山梨学院大学

3:愛媛大学

1999年:4-1
Information Transmission through the Internet for the Preparedness against Venomous Snakes in the Aftermath of Cambodian Flood in 1997

1997年:2-1
The Global Health Disaster Network(GHDNet)の構想について

2005年:9-2
愛媛県東予豪雨災害における救急医療体制

3:愛知県立総合看護専門学校

2016年:21-2
大地震発生を想定した看護職者の参集意識 – 看護職の個人的要件との関連 –

2017年:21-3
大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と勤務病院の特徴・災害対応との関連

大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と雇用形態との関連

3:愛知県立大学

2004年:8-2
航空搬送指揮支援システムの開発

2004年:9-1
大規模災害時における重症患者航空搬送支援システムの開発

2005年:9-2
広域航空搬送におけるIT技術導入の検討

3:お茶の水女子大学

2014年:19-3
2011年と2013年に実施した全国の市町村対象の質問紙調査からみた東日本大震災前後における災害時の栄養・食生活支援に対する準備状況の変化

2017年:21-3
栄養支援を遠隔地から行った熊本地震での取組み~日本栄養士会災害支援チーム JDA-DAT~

2020年:25-1
東日本大震災の避難所等における栄養士から見た衛生問題 – 食料の有効利用, 食中毒の予防, 給排水環境の改善に向けて –

3:鹿児島女子短期大学

2020年:24-3
火山版HUGを通じた火山防災教育

火山版HUG (避難所運営ゲーム) の作成 火山防災トップシティとしての取り組み

日本栄養士会災害支援チーム (JDA-DAT) 鹿児島と多職種における小学生を対象とした災害食と命の教育

3:川崎医療短期大学

2014年:19-3
ドクターヘリを中心に消防, 行政, 医療機関, ヘリ会社等が連携した地域の救急医療システムの構築・運用と災害時への応用

2017年:21-3
航空機事故を想定した空港訓練におけるデジタルペンを用いた手書きの情報共有システムの活用, 局地災害への応用

災害看護基礎教育にインストラクショナルデザインを用いた効果

3:インペリアルカレッジロンドン公衆衛生大学院

2012年:17-4
東日本大震災に学ぶ:災害時における医療スタッフのレジリエンス調査

2013年:18-3
災害医療に実践的なMission Oriented Business Continuity Plan作成の取り組み

2015年:20-1
東日本大震災時の災害拠点病院における燃料ガス運用状況と課題

3:久留米大学

2002年:6-3
化学災害事故におけるトリアージと除染

2002年:7-1
一般医師に対するトリアージ反復訓練による習熟効果

2009年:14-2
雲仙普賢岳大火砕流がもたらしたもの

3:工学院大学

2009年:14-3
工学院大学平成21年度新都心の地域減災セミナーの取り組み

2010年:15-3
多数傷病者受け入れ訓練のトリアージポストにおける考察

2011年:16-1
多数傷病者受入れ時におけるトリアージ時の所要床面積に関する研究

3:甲南女子大学

2016年:20-3
東日本大震災における被災者遺族支援のとりくみ – JDGS (Japan Disaster Grief Support) Projectの活動を通して –

2017年:22-1
文京区の診療所における災害対策状況と医療者が災害対策のために希望する外部からの支援に関する実態調査

東日本大震災における被災者遺族支援 – 遺族支援の前進と今後の課題 –

3:埼玉医科大学

2005年:9-2
大規模オープンウオータースイミング大会の救急医療支援

2007年:12-3
ウツタイン評価を用いた高抗堪性医用機器設計手法の基礎研究

2020年:24-3
災害医療体制の構築の問題点 – 東日本大震災における災害医療活動の経験を生かして –

3:滋慶医療科学大学院大学

2012年:17-4
広域大災害に対する病院の備え

2013年:18-3
AW609による航空搬送とフライトCE

災害時拠点病院としての高速多目的病院船

3:ジョンズ・ホプキンス大学

2000年:5-1
Communications and Information Tools for Large-Scale Disasters

2006年:10-2
待ち伏せ攻撃の構図―国際人道支援が直面する保安問題について―

2014年:19-3
フクシマの避難者 – 「国内避難民」の観点から –

3:聖路加国際大学

2005年:9-2
新潟県中越大震災保健活動報告 ~山間地小千谷市真人地区における地域力を生かした活動を振り返って~

新潟県中越大震災保健活動報告 ~災害亜急性期における集団への関わりと医療コーディネーターの必要性~

2014年:19-3
関東DMASの初年度活動報告 – 日本集団災害医学会学生部会関東支部の実績と展望 –

3:玉川大学

2017年:22-2
トリアージの効率化に向けた社会学と工学の融合研究

2019年:23-3
医療救護所設営マニュアルの考案と活用状況に関する調査研究

2020年:24-3
医療施設における傷病者受け入れ設営マニュアルの改訂における考察

3:中部大学

2016年:21-2
大地震発生を想定した看護職者の参集意識 – 看護職の個人的要件との関連 –

2017年:21-3
大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と勤務病院の特徴・災害対応との関連

大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と雇用形態との関連

3:東邦大学

2013年:18-3
災害復興対策:特定機能病院の治療の継続性を保証する計画

2014年:19-3
大規模災害時における公衆衛生チームと医療救護チームのより効果的な連携体制や役割分担の検討

2018年:22-3
首都直下地震における日本DMATの役割

3:東北文化学園大学

2019年:23-3
災害福祉支援 : 災害福祉支援連絡協議会準備会の設立

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望I : 研修発足までの歩み

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望II : 研修プログラムの構築

3:常葉大学

2013年:18-3
医療機関の立地を考える:執行猶予期間の約四半世紀をどう活かすか

医療機関向け災害図上訓練DIGの標準プログラムの提案

2020年:24-3
医療機関向け災害図上訓練DIGの標準プログラムの提案

3:Navamindradhiraj University

2020年:24-3
The International Cooperation between Thailand and Japanthrough the Project for Strengthening the ASEAN Regional Capacityon Disaster Health Management (ARCH Project) : Strengtheningthe Quality of Rajavithi Hospital’s (RJH) Disaster Health Management (DHM)
ASEAN災害保健管理能力強化計画(ARCHプロジェクト)を通じた日タイ間の国際協力 : ラジャヴィティ病院(RJH)災害保健管理(DHM)の質の向上

Effectiveness of Thai Disaster Management Course
タイ防災コースの有効性

Pilot study of Thai Disaster Health Management course
タイ災害健康管理コースのパイロットスタディ

3:新潟工科大学

2006年:10-2
中越大震災における避難所巡回医療システムの研究

2006年:11-2
新潟中越地震に学ぶ災害時避難所診療支援システムの研究

2007年:12-3
ウツタイン評価を用いた高抗堪性医用機器設計手法の基礎研究

3:新潟薬科大学

2019年:23-3
薬学部における災害医療教育で薬剤師の多職種連携を推進する

2020年:24-3
その実習は伝わっているか~計量テキスト分析を用いた災害薬学実習の評価と課題

被災地における医療者に期待する役割及び「災害時の医療」に対する学部学生の学習ニーズに関するアンケート調査

3:日本赤十字九州国際看護大学

2004年:8-2
難民医療から,避難民保健へ

2012年:17-4
戦傷・災害外傷研修報告-看護職のスキルアップ-

2017年:21-3
熊本地震における亜急性期の避難所で活動した災害支援ナースの役割

3:HRH Princeess Chulabhorn College of Medical

2020年:24-3
Pilot study of Thai Disaster Health Management course

The International Cooperation between Thailand and Japanthrough the Project for Strengthening the ASEAN Regional Capacityon Disaster Health Management (ARCH Project) : Strengtheningthe Quality of Rajavithi Hospital’s (RJH) Disaster Health Management (DHM)

Effectiveness of Thai Disaster Management Course

3:北海道科学大学

2016年:20-3
北海道における災害リハビリテーションの意識調査 – 市町村アンケートより –

2018年:22-3
大雪時における外来血液透析者の通院状況の実態

北海道における福祉避難所への調査 – 現状と北海道災害リハビリテーション推進協議会 (DoRAT) の啓蒙 –

3:室蘭工業大学

2005年:9-2
イラン・バム市での日本赤十字社の心理的支援に見るこれからの災害救護 -大規模地震3カ月後の現地調査から-

2007年:12-3
災害支援時の援助者を支えるポジティブ要因~ジャワ島中部地震におけるAMDA緊急医療支援i活動を通して~

2012年:17-4
東日本大震災から学ぶ広域支援体制の課題-岩手県および宮城県の赤十字こころのケア活動から-

3:山形大学

2010年:15-2
平成19年2月14日「八甲田山前嶽山頂付近で発生した雪崩災害」調査報告書

2011年:16-3
東日本大震災における山形県内での在宅酸素患者の状況

2018年:22-3
多数傷病者発生時のICU運用体制 – 日本集中治療医学会でのオリンピック・パラリンピックの準備に向けて –

3:山梨学院大学

2012年:17-3
山梨県中北地域の給食施設における災害準備状況調査と今後の対策

2014年:19-2
山梨県中北地域における保育園の非常食備蓄に関する調査

2017年:21-3
生きることをつなぐ拠点 JDA-DAT「特殊栄養食品ステーション」

投稿数4:13校

愛媛県立医療技術大学/愛知工業大学/朝霞地区看護専門学校/岐阜医療科学大学/群馬大学/中部学院大学/鶴見大学/東京女子体育大学/東京理科大学/長岡赤十字看護専門学校/日本赤十字豊田看護大学/文京学院大学/森ノ宮医療大学

4:愛媛県立医療技術大学

2017年:21-3
四国DMASの活動報告 – 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み –

2018年:22-3
日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

2019年:23-3
日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

4:愛知工業大学

2001年:6-1
到着速度の概念を用いた負傷者搬送計画策定方法の提案

2004年:9-1
震災時の災害拠点病院の連携に向けた負傷者流動の分析

2005年:9-2
高速道路事故におけるドクターヘリコプターの有効活動区間に関する考察

2008年:13-1
震災時における来院傷病者数予測モデルの構築

4:朝霞地区看護専門学校

2014年:19-3
日本集団災害医学会セミナー (JADMS) のトリアージ教育プログラムについて

福島県飯舘村での健康増進活動 – NPO HuMA「全村見守り隊支援」活動報告 –

日本集団災害医学会セミナー インストラクター取得後の活動調査

2016年:20-3
2015年度の日本集団災害医学会セミナー (JADMS) のトリアージ教育プログラムについて

4:岐阜医療科学大学

2013年:18-1
被災地域の看護師を支え続けるために求められること

2011年東日本大震災被災看護職の精神的健康-福島県における6病院を対象として-

2016年:20-3
パシフィックパートナーシップにおける人道支援 / 災害救援シンポジウムへの参加経験

2018年:22-3
南海トラフ地震における震災関連死の予測

4:群馬大学

2002年:6-3
一般市民におけるトリアージに関する意識調査

2005年:9-2
ニカラグアにおける災害看護教育の国際協力の実際 ~地域防災実習から得られた学生および看護師の学び~

2018年:22-3
群馬DMATチームとの合同野営訓練を実施して

2020年:24-3
院内災害時業務調整担当職員養成の試み~「GLAST 隊員」養成研修

4:中部学院大学

2006年:10-2
2005年日本国際博覧会(愛知万博)におけるMass gathering medicine

2008年:13-3
高等学校における防災・減災教育プログラムの構築とその検証

2010年:15-1
高等学校における防災・減災教育プログラムの開発

2012年:17-4
Mass Casualty Life Supportコースにおける警察官など他職種受講の意義について

4:鶴見大学

2017年:21-3
過去の災害における歯科身元確認の問題点

2018年:22-3
ICPO式DVIを用いた机上訓練の試み – 多職種連携の意義を考究する –

2019年:23-3
International Congress in Mass Disasterへの参加経験とこれからの日本の災害対応について

2021年:26-1
日本の災害時において歯科身元判明率が向上しない要因に関する検討

4:東京女子体育大学

2017年:21-3
多機関が利用可能な簡易的デジタルトリアージタグシステムの作成

2018年:22-3
多機関が利用可能な簡易的デジタルトリアージタグシステム開発の現状

2019年:23-3
多数傷病者救出訓練現場におけるトリアージ情報を遠隔医療機関において把握する : QRコードを用いた簡易的システムの可能性

2020年:24-3
QRコードを用いた簡易的トリアージ情報管理システム開発の現状と問題点

4:東京理科大学

2004年:8-2
災害医療支援モデル-戦略的救急・災害医療支援システムの構築-

2004年:9-1
災害医療活動支援モデル‐戦略的救急・災害医療活動支援システム‐

2018年:22-3
大規模地震時の同時多発火災という災害シナリオと集団災害医療対応

薬学生・薬局薬剤師に対する災害支援に関する意識調査とBCPセミナー受講後の変化について (第2報)

4:長岡赤十字看護専門学校

2010年:15-3
大規模災害発生時の救援者のストレスと組織的支援体制のあり方に関する研究-救援者のストレスに有効な組織的支援とは-

2012年:17-1
被災地の医療コーディネートシステムをどうするか?-新潟県(新潟県中越沖地震)と宮城県(東日本大震災)での経験から-

2016年:20-3
大規模災害時における救援者のストレスを緩和するセルフケアに関する研究

避難所ロールプレイングシミュレーションROSES (Role-playing simulation with evacuees in shelters) の効果

4:日本赤十字豊田看護大学

2008年:13-3
メディアとの協働広報 -発災直後の被災地でメディアは何を求め, これにどう対応したか-

2012年:17-4
看護大学生に対する災害医療教育「避難所について考える」

2019年:23-3
日本災害医学会学生部会の西日本豪雨における広島での活動報告

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

4:文京学院大学

2019年:23-3
災害福祉支援 : 災害福祉支援連絡協議会準備会の設立

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望I : 研修発足までの歩み

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望II : 研修プログラムの構築

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望III : 研修実績と展望

4:森ノ宮医療大学

2018年:22-3
阪神・淡路大震災を振り返る : 都市直下型地震への当初対応とその後のカルテ閲覧患者調査から

2019年:23-3
都市部で行われるイベント等における救急・災害医療体制のあり方に関する検討

関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて

2020年:24-3
これでいいのか, サミット医療体制

投稿数5:8校

滋賀医科大学/島根大学/純真学園大学/東海学園大学/東京慈恵会医科大学/東洋大学/ボストンカレッジ/北海道消防学校

5:滋賀医科大学

2009年:14-3
病院救急部に合わせさまざまなシナリオを設定した災害机上訓練

2016年:20-3
疾病に起因する自転車転倒事故の検討

2017年:21-3
生田病院における検案の現状

2018年:22-3
災害医療でのオマリグリプチン

2019年:23-3
原子力災害時に病院をどうやって守るか? 原子力災害医療訓練における本部運営訓練の必要性

5:島根大学

2007年:12-3
島根県立中央病院災害週間しる21うごく30-初めての災害医療研修会:メディカルコントロール協議会との連携-

出雲地区における災害教育および訓練の効果とその問題点

2009年:14-3
学生に対する災害医学教育 私達は地域交流を通して災害対策を学びたい

2019年:23-3
出雲空港航空機事故消火救難訓練における島根大学医学部附属病院災害医療・危機管理センターの取り組み

島根県西部地震における院内初動と指揮命令系統~地震災害における災害医療・危機管理センター (DiMCOC) の意義とその役割~

5:純真学園大学

2012年:17-4
自衛隊ヘリコプターを利用した実践的な災害看護教育について

三角巾を用いた応急処置の教育と効果-自己評価と他者評価からみた教育効果-

2017年:21-3
災害時における遺族支援に関する文献検討

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その1~初となる日本DMORT研究会と熊本県警の協働実践報告~

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その2~日本DMORT研究会の被災地内活動意義と今後の課題~

5:東海学園大学

2014年:19-3
ロジスティック回帰によるナゴヤウィメンズマラソン2014の救護所利用者と棄権者の発生要因の解析

ナゴヤウィメンズマラソン2014における救護所を使わず完走できる99%分位点の検討

2017年:21-3
ナゴヤウィメンズマラソン2016の中国系参加者の棄権者と救護所利用者の解析

女子マラソン大会におけるトイレ環境の改善について – 名古屋ウィメンズマラソンの実践より

2019年:23-3
Race-condition Information System (RIS) の運用中止して分かった大規模マラソンにおけるRISの効果

5:東京慈恵会医科大学

2007年:12-3
生物テロ図上訓練セミナーの報告

2013年:18-1
災害医学とCO2-the most vital of vital signs-

2020年:24-3
福島第一原発事故後の医療施設被害について : 系統的レビュー

災害医学研究者のキャリアパス形成と研究環境整備

令和元年台風19号に対する本学附属4病院の対応に関する考察

5:東洋大学

2007年:12-3
災害時における外来通院患者の健康問題

2013年:18-3
地方都市における地域防災活動への住民参加の現状と課題

2017年:22-3
IoT 時代における災害対応

2020年:24-3
SNSを活用した災害救援者の惨事ストレス対策についての調査

SNS「災害救援者の惨事ストレス研究会」の発足

5:ボストンカレッジ

2012年:17-4
メンタルヘルスのBLS-サイコロジカルファーストエイド「心理的応急処置」-

サイコロジカル・ファーストエイド「心理的応急処置」の有効性

2014年:19-3
福島原発事故が与え続ける心理社会的影響:スティグマの克服を目指して

災害救援者・支援者のストレス対策

2015年:20-2
災害時における保健所職員の健康危機管理能力強化に向けた教育と訓練

5:北海道消防学校

2004年:8-2
搬送拠点を2カ所経由したことによるMATTSの混乱

2009年:14-1
日本集団災害医学会 平成15年十勝沖地震の現地調査委員会報告書

2011年:16-3
SCU暫定本部長の役割

2012年:17-1
SCU暫定本部長の役割

2012年:17-4
搬送拠点を2カ所経由したことによるMATTSの混乱

投稿数6:7校

藍野大学/活水女子大学/東北医科薬科大学/富士常葉大学/University of Pittsburgh/北海道大学/日本獣医生命科学大学

6:藍野大学

2019年:23-3
自然災害に備えるための病院看護職を対象とした研修とその評価

2017年度茨木市医師会における救急災害医療講習会活動と災害支援調査

2020年:24-3
2018年度茨木市医師会における救急災害医療講習会活動と災害支援調査

保健所における災害看護専門看護師に対する役割期待

都道府県看護協会における災害看護専門看護師に対する役割期待

災害拠点病院における災害看護専門看護師に対する役割期待に関する調査

6:活水女子大学

2014年:19-3
浜松市における中学校区単位の南海トラフ地震の人的被害及び患者数推定とマップの作成

看護学生の災害時支援活動に対する意識

2016年:20-3
南海トラフ地震において浜松市で必要となる食糧の推計

健康危機管理を担う人材の育成における教育方法と効果

2017年:21-3
熊本地震の亜急性期における福祉避難所ニーズの推計

災害時支援活動のための情報に関する学生への教育の試み

6:東北医科薬科大学

2018年:22-3
第27回仙台国際ハーフマラソン大会の救護体制

東北医科薬科大学病院の災害対応体制の再整備

2019年:23-3
栄養支援にむけたEMIS避難所情報の分析の迅速化に関する取り組み – 大阪北部地震および北海道胆振東部地震 –

2020年:24-3
宮城県DMATロジスティクス部会による通信訓練への参加で明確化した課題

訓練プレイヤーからの熟練者排除による課題抽出

災害対策訓練の準備作業の定形化の一例

6:富士常葉大学

2004年:8-2
災害医療の課題としての避難所運営 避難所運営に医療者がどのように関わればよいか

2006年:11-2
デジタルペンを用いたトリアージタグ入力システム -自衛隊中央病院での大量傷病者受け入れ訓練での試用報告

2007年:12-3
デジタルペンを使用した新トリアージタッグシステムについて-屋外での大量傷者搬送訓練に通信衛星を併用した実証実験・訓練の報告

2008年:13-1
デジタルペンを用いたトリアージタグ入力システム-自衛隊中央病院での大量傷病者受け入れ訓練での試用報告-

2012年:17-4
医療情報ネット讃岐-平時より使用される救急医療搬送システムの災害時へのシームレスな応用-

災害図上訓練DIGの高等教育への効果と可能性

6:University of Pittsburgh

1997年:2-1
The Global Health Disaster Network(GHDNet)の構想について

1999年:4-1
Information Transmission through the Internet for the Preparedness against Venomous Snakes in the Aftermath of Cambodian Flood in 1997

2002年:6-3
日本集団災害医学会鳥取県西部地震関連災害医療計画に関する特別委員会報告書(第一報) 2000年鳥取県西部地震における医療機関の被害と対応

2002年:7-1
2000年京福電鉄列車事故におけるトリアージの検証

2005年:9-2
Preventable Deaths in Earthquake Disasters: Incidence, Mechanisms of Injury and Pattern of Dying

2011年:16-3
A Complex System of Systems : The March 11, 2011 Tohoku Earthquake, Tsunami, and Nuclear Reactor Disaster

6:北海道大学

2008年:13-3
日本の主な災害被災地から見える医療面の課題と対策について (行政への聞き取り調査から東海地震に向けて)

2011年:16-3
JADMへの期待と学際的アプローチの勧め

強震動発生の理解から被害の軽減へ向けて

災害と地名-被害地震からの考察-

2012年:17-2
所感:2011年度「日本集団災害医学会年次大会」に参加して

2020年:24-3
地震時の早期直接死亡者数を利用した総直接死亡者数予測の検討

6:日本獣医生命科学大学

2017年:21-3
VMAT (災害時動物医療支援チーム) の意義と社会実装について

災害時における獣医学的技術の活用

2019年:23-3
獣医療派遣チーム (VMAT) の人材育成と連携の提案

災害とペット

緊急災害時における獣医科大学付属動物病院の医療提供施設としての利用可能性の検証

2020年:24-3
ペット同行避難

投稿数7:12校

川崎市立看護短期大学/関西医科大学/岐阜薬科大学/九州看護福祉大学/京都工芸繊維大学/就実大学/千葉工業大学/東京電機大学/長崎大学/日本歯科大学/梅花女子大学/陸上自衛隊衛生学校

7:川崎市立看護短期大学

2017年:21-3
社会医学系専門医制度の動向

2018年:22-3
広域大規模災害における政令指定都市への災害救助権限委譲の課題

災害時小児周産期リエゾンは積極的に災害訓練に参加する必要がある

災害時の自治体における保健医療支援のマネイジメントの重要性

2019年:23-3
病院機能を維持するための評価基準設定による地域の強靭化

2020年:24-3
神奈川県川崎市における災害時透析医療体制について

大規模地震時医療活動訓練に参加して, 川崎市透析災害対策協議会の現状と今後の課題

7:関西医科大学

1999年:4-1
コロンビア共和国震災に対する国際緊急援助隊医療チーム活動について

2004年:8-2
薬剤師として災害医療ワーキングチームのメンバーになって

2007年:12-2
心身医学的観点から見た阪神・淡路大震災被災住民の健康問題

2008年:13-3
北河内地区における災害現場コラボレーションの現状

2011年:16-2
瓦礫下(Confined Space)傷病者へのBone Injection Gun(TM)による骨髄内輸液の有用性と課題の検討

2011年:16-3
東日本大震災に関連病院の混成チームでDMAT出動をした経験

2018年:22-3
南海トラフ巨大地震の為に何が我々に求められているのか

7:岐阜薬科大学

2016年:20-3
我が国の強みが活かされた島嶼国への国際緊急医療支援

バヌアツにおける国際緊急援助隊医療チーム薬剤師の活動

2017年:21-3
日本薬剤師会派遣薬剤師としての熊本地震支援活動

2018年:22-3
静岡県および岐阜県における災害薬事コーディネーターの設置について

2019年:23-3
薬科大学における災害支援薬局車両モバイルファーマシーの導入と評価

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

2020年:25-1
バヌアツ共和国におけるサイクロンパム被害に対する日本国際緊急援助隊医療チームのビラ中央病院への医療支援

7:九州看護福祉大学

2013年:18-1
大学における災害支援活動プログラムの構築にむけて-福島県いわき市で年2回の活動を継続して見えてきたこと-

災害支援ボランティア活動に参加した学生の取り組みと課題-福島県いわき市における足湯・タッチングケアの実施を通して-

2017年:21-3
熊本地震における鍼灸マッサージ師会合同チームの活動~初動から亜急性期を経て慢性期へ~

熊本地震亜急性期における鍼灸災害医療支援活動報告 – 行政・多職種医療チームと大学との連携 –

2018年:22-3
災害対応と作為, 不作為という考え方

避難所での急性期DVT保健衛生活動 <熊本地震血栓塞栓症予防プロジェクト (KEEP) > – 災害医療コーディネーターの立場から伝えたいこと –

避難所における静脈血栓塞栓症の予防活動 : 日本静脈学会の取り組み

7:京都工芸繊維大学

2014年:19-3
広島土砂災害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

2016年:20-3
茨城大水害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

2017年:21-3
熊本地震における避難所への段ボールベッド導入の事例

2019年:23-3
二次健康被害を防ぐための避難所環境改善の取り組み

DVT検診を通しての避難所環境への介入

ストップザ雑魚寝! 避難所の環境改善と災害関連死の予防

2020年:24-3
避難所環境を改善するための手順作成と実地検証

7:就実大学

2016年:20-3
ネパール大地震に対する救護活動の経験と薬剤師からみた展望

ネパール大地震における野外手術室機能への薬剤師の関わり

2017年:21-3
平成28年熊本地震に対するロジスティック活動と薬剤師教育へのフィードバック

ADRO活動報告 – 災害医療コーディネートサポートチーム第1次隊阿蘇班

学会派遣の災害医療コーディネートサポートチームとして阿蘇地域での活動 – 西原村を担当して –

2018年:22-3
九州北部豪雨災害における薬事関連案件への対応

災害時の医薬品供給体制への提言 – 平成28年熊本地震の経験から –

7:千葉工業大学

2008年:13-3
USAR訓練への科学的実証的アプローチ

夜間・閉所のUSAR活動における視認性に関する課題

USAR訓練における災害現場の音響シミュレーションの実践とその訓練効果の分析

USAR活動におけるストレス計測の試み

2010年:15-1
瓦礫の下の現場環境の物理量計測と活動への影響評価 ─USAR訓練を通じたCSR/CSM活動向上のための実証的研究への試み─

2014年:19-3
わが国におけるCSM この20年の歩みと今後の展望

2020年:24-3
災害急性期における準天頂衛星を利用した情報管理とその利活用について

7:東京電機大学

2014年:19-3
遠隔画像伝送システムおよび高精細動態管理システムの救急車搭載の有用性について

2017年:21-3
災害時の緊急医療救護所の設営マニュアルの策定における考察

2018年:22-3
市民と共に進める災害医療救護訓練プログラムの実装

2019年:23-3
地震時 / 地震後の昇降機健全性 (長周期地震動に対する対策)

医療救護所設営マニュアルの考案と活用状況に関する調査研究

2020年:24-3
千葉県台風・豪雨災害での医療ドローンによる情報収集活動

医療施設における傷病者受け入れ設営マニュアルの改訂における考察

7:長崎大学

2014年:19-3
原発事故と公衆被ばくの課題と対策:チェルノブイリと福島の経験から

地方都市の大災害に備える

フィリピン共和国台風被害に対する国際緊急援助隊医療チーム活動報告 – 3次隊巡回診療における看護師の活動と課題 –

2019年:23-3
院内で養成する災害対策本部要員の現状と展開

災害発生時, 院内初期活動開始における問題点

2020年:24-3
災害級の大雨時に災害拠点病院は何をするべきか

スフィアハンドブック2018版日本語における主な改定点

7:日本歯科大学

2006年:10-2
新潟県中越地震における歯科医療支援活動について

2007年:12-3
中越沖地震における歯科医療支援活動の概要について

中越沖地震福祉避難所における要援護者に対する巡回口腔ケアの概要

2008年:13-3
中越沖地震健康サポート事業における訪問口腔ケア事業の概要

2009年:14-3
災害歯科保健医療に関する歯科医学教育の試み

2014年:19-3
新潟県中越地震と中越沖地震における中長期的歯科保健医療支援活動から見えてきたもの

災害時歯科保健医療の研修に求められている内容の検討

7:梅花女子大学

2009年:14-2
新潟県中越沖地震における避難所看護活動 ―夏期の避難所の課題と看護の役割―

2009年:14-3
疫病と江戸時代の文学・芸能

2013年:18-3
自然災害に対する病院看護部の備え測定尺度開発のためのプレテスト

東日本大震災における外部支援のあり方に関する研究

2014年:19-3
Webで行う自然災害に対する病院看護部備え支援システムの構築に関する基礎的研究

2015年:20-2
自然災害に対する病院看護部の備え測定尺度開発のためのプレテスト

2016年:20-3
Webで行う自然災害に対する病院看護部の備え測定尺度の評価 – 第1報 –

7:陸上自衛隊衛生学校

2007年:12-3
陸上自衛隊衛生学校における看護師課程の災害看護関連教育訓練

デジタルペンを使用した新トリアージタッグシステムについて-屋外での大量傷者搬送訓練に通信衛星を併用した実証実験・訓練の報告

2010年:15-3
医療系教育機関における災害医学教育の現状と学生の意識調査に関する報告

2011年:16-3
東日本大震災における自衛隊員のメンタルストレス-血清サイトカインによる新スクリーニング法-

2012年:17-4
陸上自衛隊衛生科部隊の活動 阪神淡路大震災と東日本大震災の比較

防衛医科大学校専門研修医・自衛隊医官に対する初動応急対処訓練の紹介

2018年:22-3
東京オリンピックパラリンピックに必要なICTを活用した体制支援

投稿数8:8校

大分県立看護科学大学/京都府立医科大学/倉敷芸術科学大学/徳島大学/名古屋大学/福岡大学/琉球大学/龍谷大学

8:大分県立看護科学大学

2013年:18-3
九州大学病院における災害対策の取り組み

災害慢性期における特定看護師の期待される医療ニーズについて-東日本大震災災害医療派遣活動調査より-

2014年:19-3
放射線リスクコミュニケーションにいま何が求められているのか

2016年:20-3
災害時における黒タグ者対応のためのシミュレーションの作成

2017年:21-3
災害訓練における”黒” のトリアージ・エリアでの訓練内容の検討 – 複数病院での災害訓練の比較 –

2018年:22-3
避難所における被災者の血圧管理について災害支援ナースに必要と思われる活動 – 平成29年7月九州北部豪雨災害における活動を振り返って –

2019年:23-3
災害訓練における黒エリアでの訓練内容に関する看護師の習得度と学習ニーズ – 全国の災害拠点病院の看護師を対象とした質問紙調査より –

2020年:24-3
災害時に「黒エリア」を担当する看護師に必要な教育 – 全国の災害拠点病院の看護管理者を対象としたデルファイ調査1回目の結果より –

8:京都府立医科大学

2007年:12-3
災害医療に関する医療従事者意識調査

2009年:14-3
新型インフルエンザ(A/H5N1)・パンデミック時の病院勤務者の態度を決める心理社会的要因

2011年:16-1
新型インフルエンザ(A/H5N1)パンデミックに対する病院勤務者の意識調査 ─「出勤拒否」の意思決定要因について─

2011年:16-1
新型インフルエンザ(A/H5N1)パンデミックに対する病院勤務者の意識調査 ─「出勤拒否」の意思決定要因について─

2014年:19-3
トリアージ・タッグを活用した傷病者の動的情報管理 – 4枚組タッグの開発と活動要領の変更 –

2017年:21-3
熊本地震における京都府の救護班についての報告

2018年:22-3
弾道ミサイル発射に関わる全国瞬時警報システム (J-ALERT) 発動時の病院対応の策定について

2019年:23-3
平成30年7月西日本豪雨における当院の診療体制維持について

8:倉敷芸術科学大学

2010年:15-3
集団災害訓練シナリオのアニメ化による実習

2011年:16-3
本学救急救命士養成コースの災害教育・研究における工夫-動画(CG・アニメ等)資料の活用-

航空機事故訓練における医療評価

2012年:17-4
災害図上訓練DIGの高等教育への効果と可能性

わが国の災害時多目的船(病院船)運用の提案

パシフィック・パートナーシップ2012(ベトナム行動)における米海軍病院船マーシーの役割

広域患者搬送におけるティルトロータ機の有効性

2014年:19-3
ドクターヘリを中心に消防, 行政, 医療機関, ヘリ会社等が連携した地域の救急医療システムの構築・運用と災害時への応用

8:徳島大学

2011年:16-3
阪神・淡路大震災での死体検案から地震防災へ

2013年:18-3
自治体における防災部門と医療部門の連携による災害時の情報共有体制構築例について

2014年:19-3
自治体の情報基盤を活用した防災・医療・保健・福祉部門等の情報連携体制構築の取組みについて

2015年:20-1
自治体における防災部門と医療部門の連携による災害時の情報共有体制構築例について

2019年:23-3
豪雨災害の浸水被害事例から考える医療機関のBCP

北海道胆振東部地震におけるAMDAの緊急支援活動について

2020年:24-3
災害時におけるNGOと他団体との連携

被災病院の保険診療による早期診療機能復旧への支援

8:名古屋大学

2001年:5-3
洋上救急慣熟訓練について

2006年:10-2
病院の地震対策に関する実態調査について

2006年:11-2
過去と今の対比から将来の震災を考える

2007年:12-2
病院の地震対策に関する実態調査について-建築・設備関係を中心として-

2011年:16-3
栄養面ならびにそれに関連する消化器疾患の対策と中長期管理

2016年:20-3
台湾粉塵爆発事故における国際協力の概要

2017年:21-3
大規模災害における感染症および敗血症の予測と管理~大規模災害における敗血症の2nd Hit理論~

伊勢志摩サミットのおける救急災害医療体制について~首脳対応班を中心に~

8:福岡大学

2002年:6-3
化学災害事故におけるトリアージと除染

2010年:15-3
災害現場における手術機能の必要性について-ハイチ派遣国際緊急援助隊(JDR)医療チーム活動から-

2018年:22-3
九州北部豪雨災害における薬事関連案件への対応

災害時の医薬品供給体制への提言 – 平成28年熊本地震の経験から –

今後起こり得る有事の薬剤師の支援活動の在り方等について考える – 支援薬剤師を対象としたアンケート調査結果から –

2019年:23-3
西日本豪雨災害における薬事関連対応の課題

北海道胆振東部地震における災害時処方箋の取扱い

2020年:24-3
大規模災害時における薬事概況報告システムの開発

8:琉球大学

2002年:7-1
集団災害に対する病院前救急医療体制における現場での救急医の役割‐コペンハーゲンでのCEP教育コースからの報告‐

2011年:16-2
大規模災害時の遠隔地支援の重要性―東北地方太平洋沖地震での被災地から最も離れた沖縄県からの医療支援の経験―

2011年:16-3
東日本大震災でのアンケート調査による医療支援効果の検討-沖縄県JMATから-

2014年:19-3
福島県で初期研修を行う研修医の災害医療への関心度調査

2017年:21-3
熊本地震における益城町での災害医療コーディネートサポートチーム第1次隊としての亜急性期における医療調整本部活動

2018年:22-3
熊本地震における入浴支援の現状と課題

多職種連携のためのツール : スフィアスタンダード2018

2019年:23-3
「避難者に我慢させない支援」を実現する「スフィアプロジェクト」研修

8:龍谷大学

2016年:20-3
災害死亡者家族支援に関する学びのあり方 – ワークショップでの講義やディスカッションを通して –

東日本大震災における被災者遺族支援のとりくみ – JDGS (Japan Disaster Grief Support) Projectの活動を通して –

2017年:21-3
熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その1~初となる日本DMORT研究会と熊本県警の協働実践報告~

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その2~日本DMORT研究会の被災地内活動意義と今後の課題~

2017年:22-1
東日本大震災における被災者遺族支援 – 遺族支援の前進と今後の課題 –

2018年:22-3
黒タッグについて考える – 遺族支援, 救援者ストレスの視点から –

MIMMSと治療待機群を導入したトリアージの改善点について

2019年:23-3
日本DMORT法人化後の課題

投稿数9:8校

秋田大学/川崎医科大学/群馬パース大学/神戸常磐大学/聖マリアンナ医科大学/東京工業大学/名古屋市立大学/兵庫県立大学

9:秋田大学

2016年:20-3
救急外来のレイアウト図を利用した赤エリアの患者情報管理

医学生に対する災害医療教育の現状と工夫

2017年:22-1
指揮・安全確保・情報・評価に重点を置いたブラインド型消火避難訓練

2019年:23-3
全部署参加のBCP作成とブラインド型訓練を用いたBCPの維持管理

北海道胆振東部地震でのDMAT活動から考える今後のDMAT隊員に求められるもの

北海道胆振東部地震におけるロジスティクスチーム活動

2020年:24-3
指揮・連絡・調整に重点を置いたブラインド型消火避難訓練

指揮・連絡・調整に重点を置いたブラインド型消火避難訓練

秋田大学医学部附属病院 災害対策訓練における学生ボランティア本部の活動報告

9:川崎医科大学

2001年:5-3
災害拠点病院救護要員研修会の新たな試み:避難所訓練に行政から保健婦の参加を得て

2002年:6-3
ご挨拶

化学災害事故におけるトリアージと除染

2010年:15-3
平成22年度政府総合防災訓練における被災地外空港SCUのDMAT活動

2011年:16-3
航空機事故訓練における医療評価

2012年:17-4
院内災害対策マニュアルの改編-初動アクションカード作成の試み-

2014年:19-3
ドクターヘリを中心に消防, 行政, 医療機関, ヘリ会社等が連携した地域の救急医療システムの構築・運用と災害時への応用

2017年:21-3
航空機事故を想定した空港訓練におけるデジタルペンを用いた手書きの情報共有システムの活用, 局地災害への応用

2020年:24-3
平時に全県下で使用している妊産婦緊急搬送補助アプリシステムの災害時使用への応用

9:群馬パース大学

2000年:4-2
ニカラグア共和国ハリケーン災害救援-国際緊急援助隊における看護活動の概要と課題-

2001年:5-3
化学工場爆発事故発生時の看護者の行動-周辺地域病院の看護職アンケート調査から-

2001年:6-2
化学工場爆発事故発生時の看護者の行動-周辺地域病院の看護職アンケート調査から-

2003年:7-3
看護職の災害準備に関する意識調査

2004年:8-2
ヨルダン・イラク国境での難民救援活動報告

2006年:10-2
新潟県中越地震被災者の生活環境の変化の調査―被災後6ヶ月間の高齢者の生活環境に焦点をあてて―

学生の災害意識と災害準備状況に関する一考察―G看護大学生のアンケート調査より―

2006年:11-2
新潟県中越地震被災者の生活環境の変化の調査 第2報 -被災後約2年間の高齢者の生活再建に焦点をあてて-

2008年:13-3
災害ボランティア活動に関する参加者のアンケート調査報告

9:神戸常磐大学

2011年:16-3
台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の従事者への調査から-

台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の管理者への調査から-

災害時に他の医療専門職がとらえた質の高い災害看護実践行動の検討

2012年:17-4
関連死予防のための避難所支援のあり方について

2014年:19-3
阪神・淡路大震災における関連死の分析から災害時の口腔保健の重要性について提言する

訪問看護ステーションの災害への備えに関する研究:ハイリスク療養者に焦点を当てて

関連死予防のための避難所支援のあり方について 第2報

大規模災害における口腔ケア支援を考える

2017年:21-3
歯科医師が参加した統括JMATの試み~平成28年熊本地震「JMAT 兵庫モデル」~

9:聖マリアンナ医科大学

2008年:13-3
震災対策訓練におけるDMAT受け入れ体制の実際

2014年:19-3
神奈川県・横浜市における災害医療対応の現況

2017年:21-3
災害の形態により避難所における医療ニーズは変化する

2018年:22-3
クラッシュ症候群と透析医療の災害医療リスクリソース比の検討

2020年:24-3
より良い多数傷病者対応には何が必要か 川崎市登戸児童連続殺傷事件現場活動における経験からの考察

川崎市多数刺傷事件における災害医療検証

集団針刺し事故としての川崎市刺傷事件

川崎市多数刺傷事件における災害医療検証

集団針刺し事故としての川崎市刺傷事件

9:東京工業大学

1998年:3-1
わが国に起こっているガス災害の現状

2017年:21-3
DPAT支援からみた病院・避難所等の情報共有の在り方

平成28年熊本地震における避難所情報のEMIS入力状況

大規模災害時における重傷患者への医療提供の最適化に向けた検討

2017年:22-3
災害発生直後の医療チーム初動体制構築のための重症患者数推計システムの構築

人工知能による医療支援チームの派遣調整アルゴリズムの開発と実証

2019年:23-3
避難所環境を可視化する : エビデンスに基づいた避難所衛生管理

2020年:24-3
災害時避難者支援のための資源需要推計

災害時における医療活動訓練に与する災害シミュレーターの開発

9:名古屋市立大学

2006年:10-2
2005年日本国際博覧会(愛知万博)におけるMass gathering medicine

2007年:12-2
国際緊急援助活動における看護師の役割-国際緊急援助活動参加経験者および未経験者に対する意識調査-

2011年:16-3
血液ガス分析装置の付加的な測定項目を再考する-急性期医療の現場におけるその測定の意義は?-

2016年:20-3
我が国の強みが活かされた島嶼国への国際緊急医療支援

火災現場へDr.car出動し傷病者23名に対し現場活動を行った事例

2017年:21-3
超急性期の地域住民と医療者のコミュニケーションは「重症患者も当日やってくる」を可能にするか?

医学部生を対象とした社会医学領域における災害医療教育の取組み

医療系学生に対する災害医療学習の試み

2020年:24-3
千葉県における令和元年度DMAT政府訓練での小児周産期リエゾンと行政間連携訓練の成果と直後の台風災害時の対応

9:兵庫県立大学

2006年:11-2
減災への継続した取り組みを促す備えチェックシステムの開発

2007年:12-3
日本における災害看護教育

日本における看護学博士後期課程における災害看護教育

2008年:13-1
減災意識を継続的に高めるための災害への備え チェックシステムの評価

2008年:13-3
多様な条件を想定した避難所における看護記録シートの評価

2018年:22-3
大規模災害時の福祉避難所を想定したシミュレーションゲームの開発と実施

第32回オリンピック競技大会・東京2020パラリンピック競技大会に焦点をあてたマスギャザリングにおける看護の役割

平成28年熊本地震における支援活動報告 看護職による1年間の活動から

2020年:24-3
都市災害での通信確保の難しさとその解決. 9月国訓練での横浜事例紹介. 1km離れた県庁舎と市庁舎を衛星で救い長距離無線LANで結ぶ.

投稿数10:7校

神奈川工科大学/金沢大学/関西外国語大学/信州大学/和歌山県立医科大学/日本看護協会 看護研修学校/陸上自衛隊富士学校

10:神奈川工科大学

2017年:21-3
夏季オリンピック大会における熱中症対策 – アトランタ大会資料をもとに

夏季オリンピック大会における医療スタッフの資格要件 – アトランタ大会資料をもとに

2018年:22-3
JHATによる災害時透析医療支援

夏季オリンピック大会会期中の傷病者カテゴリー別の考察

2019年:23-3
Society5.0における災害医療の位置どり

夏季オリンピック大会における爆弾テロ事例

総合病院の精神科救急病棟における災害訓練

2020年:24-3
地域住民の災害時対策と避難所に望むこと (2018年意識調査から)

災害時避難所生活者に対して看護学生が可能な支援についての検討

地域住民のニーズに応える大学避難所の設営

10:金沢大学

2001年:5-3
秋田大学医学部における臨時ヘリポート設置までの経緯

2005年:9-2
災害拠点病院におけるトリアージ訓練の問題点とその解決策について

2006年:11-2
津波による受傷者に対する抗生剤の使用のあり方について -Banda Acehにおける環境中細菌の薬剤耐性レベル調査の結果から-

2007年:12-3
能登半島地震における消防機関・行政による災害医療活動

2012年:17-4
産科医療研修の災害時におけるニーズと必要性-BLSOを有効に機能させるために-

「安全・安心まちづくり」を基盤にしたコミュニティ 防災における妊産婦および乳幼児避難所設立

より効果的で迅速な災害時周産期医療支援のための教育・研修プログラムの開発

2013年:18-3
地域医療における広域・大規模災害対策マニュアルの成長と今後の展開

2018年:22-3
大雪時における外来血液透析者の通院状況の実態

2020年:24-3
クラウド救急医療連携システムが繋ぐ仮想医療圏における消防と病院連携

10:関西外国語大学

2014年:19-3
医療救護訓練時におけるトリアージの会話分析

発話対象の明確化と役割認識 – 災害医療訓練のコミュニケーション分析から –

災害医療訓練への積極的参加を促進するためのmedutainmentの可能性

2016年:20-3
トリアージの効率化に向けた社会学と工学の融合研究

「ない」から「ある」のコミュニケーションへ – 災害医療救護訓練のコミュニケーション分析から –

2017年:21-3
会話分析と動線分析を使用したトリアージに関する実証研究

災害医療救護時の医療専門家と市民ボランティアのコミュニケーション

2017年:22-2
トリアージの効率化に向けた社会学と工学の融合研究

2018年:22-3
トリアージ・コミュニケーションマニュアルの策定と普及

市民と共に進める災害医療救護訓練プログラムの実装

10:信州大学

2002年:7-2
諏訪湖における救急艇による水上救助活動の試み

2003年:7-3
1998年長野オリンピック冬季競技大会オリンピック村総合診療所における歯科受診者の分析

2004年:8-2
NBC連携モデルからみた松本サリン事件の分析

2005年:9-2
臨床実習医学生を対象としたエマルゴトレーニングシステムを用いた机上シミュレーション訓練

2005年:9-3
諏訪湖におけるマス・ギャザリングの救護活動‐諏訪湖マラソン大会‐

2006年:10-2
新しい気管挿管支援装置(エアウェイスコープ)の開発と臨床使用

2007年:12-1
諏訪大社下社御柱祭における救護体制の構築

2011年:16-3
災害訓練における「黒エリア訓練」について

2018年:22-3
御嶽山噴火災害における, 災害拠点病院の対応

災害時における新生児ドクターヘリ搬送

10:和歌山県立医科大学

2001年:5-3
硫化水素ガス中毒患者の救急診療を通じて

2005年:9-2
海溝型巨大地震に対する医療機関と自治体のcollaboration

2007年:12-3
医学生・看護学生に対する災害訓練参加による実践的災害医療教育

2012年:17-4
医学生・看護学生に対する災害訓練参加による実践的災害医療教育

2017年:21-3
災害時のドクターヘリ運用にCommunication Specialistは必須の人員である

DMATの出動調整において県庁調整本部 (被災地外) の活動は重要である

和歌山県における災害時診療記録の認知度についての調査結果

平成28年熊本地震時に関西広域連合内に残ったドクターヘリによる補完体制について

広域災害時における関西広域連合の対応 – ドクターヘリ参集と連合内補完 –

2020年:24-3
近年の和歌山県立医科大学学生の災害に対する実態と今後への提案

10:日本看護協会 看護研修学校

2003年:7-3
災害看護教育の充実に向けて

2008年:13-3
岩手県沿岸北部地震の体験から見えた初期対応の課題

2010年:15-1
中国西部大地震被害に対する国際緊急援助隊医療チームの大規模病院支援活動 ─総論と本部機能─

2011年:16-2
国際緊急援助隊医療チームの四川大地震における大規模病院支援活動―ICUでの活動―

2011年:16-3
東日本大震災・大規模津波災害の教訓と提案

東日本大震災における褥瘡と発生要因

2012年:17-4
被災地から見た災害医療支援の調整-クラスターアプローチの有用性とコーディネーターの必要性-

東日本大震災発災時, 避難所の看護職による要援護者への対応 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

災害支援ナース育成研修の評価-東日本大震災派遣をとおして-

10:陸上自衛隊富士学校

2011年:16-3
面発光LED技術による野外用無影灯の開発

日本国の衛星技術が災害医療の不可能を可能にする

座標値と時刻による患者IDの標準化の提案

災害救助へ活用できる洞窟救助技術について

複写式診療用紙の国際協力への活用法について

災害急性期におけるヘリコプターの効率的運用について

2012年:17-4
応急手術灯と光硬化スプリント用光源共用化の試み

災害用個人携行救急医薬品の提案

2013年:18-3
災害時に有用な自己完結型可搬式診療用照明器兼光硬化スプリント用光源の製作

2014年:19-3
備えあれば憂いなし

投稿数11:4校

大分大学/順天堂大学/帝京平成大学/日本赤十字広島看護大学

11:大分大学

2004年:8-2
大規模震災を想定した防災訓練におけるCPX訓練の経験

2005年:9-2
災害医学シミュレーショントレーニングとしてのエマルゴ・トレイン・システムの優位性

2007年:12-3
地域DMATを視野においた災害医療における消防機関との連携訓練 良好なメディカルコントロールのために

2008年:13-3
災害医療連携に病院前外傷初療法の概念共有が重要!!

2009年:14-1
地域DMATを視野においた災害医療における消防機関等との連携訓練:良好なメディカルコントロールのために

2009年:14-3
地域災害MC検証会議よりみた災害対応の検討-造船所集団災害および高速道バス横転事故-

2011年:16-3
病院前外傷初療を踏まえたトリアージ法の考察-必要な人に迅速な救命処置を行うために-

2012年:17-4
エマルゴ・トレイン・システム(ETS)の有用性

2017年:21-3
平時の大分DMAT出動システムにおけるロジスティックスの役割と意義

2020年:24-3
災害時における情報管理 – 動態・映像・通信管理システム –

大学病院における災害対応研修 – 大分大学医学部附属病院の取り組み –

11:順天堂大学

2003年:7-3
災害医学教育的にみたバイオテロ対策

2005年:9-2
NBCテロ対策医療, どこまで進んで, 何がまだ出来ていないのか

院内用トリアージタッグの作成と災害訓練

2006年:10-2
爆弾テロに対する我々の備えは, 如何にすべきか

2006年:11-1
ロンドン自爆テロ事件の教訓

2012年:17-4
内閣府主催総合防災訓練時に洋上SCUを初設営した護衛艦いせの特徴について

2014年:19-3
災害時における在宅酸素療法について

医療救護訓練時におけるトリアージの会話分析

災害医療訓練への積極的参加を促進するためのmedutainmentの可能性

2019年:23-3
小規模認知症ケア施設における災害体制の現状と課題 – 小規模多機能型居宅介護と認知症対応型共同生活介護との比較 –

災害経験のない人々の日常生活における災害時の感染対策準備状況

11:帝京平成大学

2007年:12-3
茨城県における消防職員のストレスと心理行動パターンとの関連性

2009年:14-2
救急隊員の災害ストレス症状と対処行動との関係についての実態調査

2009年:14-3
机上訓練を用いた集団災害時のマネージメント能力に対する評価

2010年:15-3
国立病院機構災害医療センターにおける「都道府県での災害医療従事者研修開催のための指導者研修」の試み

2012年:17-4
災害急性期における救急救命士によるトリアージについて検討

災害環境での感染症防止に関する一考察-パンデミックフルーと簡易検査キットから-

災害時における人的活用と救急救命処置に関する一考察-挿管困難症例と合併症予防から-

災害時の地域力や支援力に求められる情報とメディアについて -集団災害に対する意識と教育から-

2016年:20-3
ネパール地震に対する災害派遣の経験 – JICA国際緊急援助隊 (JDR) における医療調整員の活動 –

ネパール地震に対する災害派遣に於ける経験 – JICA国際緊急援助隊 (JDR) に於ける医療調整員の活動 –

2017年:21-3
集団災害対応訓練で日本の救急救命士が受けた国際評価と課題 – Rallye Rejviz2016における集団災害想定より –

11:日本赤十字広島看護大学

2007年:12-3
災害看護教育に関する考察-集団医療救護訓練(県, 医師会, 総合病院主催)に参加した看護学生の体験から-

2009年:14-2
新潟県中越沖地震における避難所看護活動 ―夏期の避難所の課題と看護の役割―

2013年:18-3
東日本大震災における外部支援のあり方に関する研究

2019年:23-3
日本災害医学会学生部会の西日本豪雨における広島での活動報告

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

2020年:24-3
中国地方におけるDMASの後方支援活動に関する課題の検討

保健所における災害看護専門看護師に対する役割期待

都道府県看護協会における災害看護専門看護師に対する役割期待

災害拠点病院における災害看護専門看護師に対する役割期待に関する調査

日本DMAS中国支部の設立と活動についての報告

平成30年西日本豪雨災害被災地域における中国DMASの医療支援活動について

投稿数12:5校

熊本大学/健康科学大学/高知大学/東京家政大学/日本赤十字武蔵野短期大学

12:熊本大学

2001年:5-3
震災を想定したトリアージ訓練の経験と反省

2003年:7-3
熊本市で発生した小児集団食中毒に対する救急医療

2004年:8-2
水俣芦北地区豪雨災害における医療救護活動の問題点

2005年:9-2
災害対応アクションカード作成ワークショップについての検討

2017年:21-3
熊本地震における周産期医療の対応 – 熊本地震緊急周産期医療対策プロジェクト –

日本プライマリケア連合学会災害支援プロジェクトPCAT2016熊本の活動

熊本地震血栓塞栓症予防 (KEEP) 活動に参加して

熊本地震における熊本市救護班調整本部が抱えた問題点

2018年:22-3
熊本地震後慢性硬膜下血腫は2倍に増加した!

多職種連携のためのツール : スフィアスタンダード2018

卒前教育における「災害時の精神・心理ストレス」の導入 : 熊本地震の経験をふまえて

2019年:23-3
災害福祉支援研修の歩みと実績と展望III : 研修実績と展望

12:健康科学大学

2017年:21-3
災害発生時における地区対応力の向上を目指した防災訓練の取組み

2018年:22-3
山間地域の住民における地区別の災害への備えの実態

災害時の互助活動に焦点を当てた近所付き合いとリスク対処意識との関連

山間地域の住民が求める自然災害発生時の対応体制のニーズ

山間部住民における災害への備えと楽観悲観性との関連

2019年:23-3
山間地域における自然災害発生時の初動・応急期の活動体制の課題

山間部住民における成人期, 前期高齢期, 後期高齢期の災害への備えの比較

山間地域の病院における自然災害発生時の活動体制の課題

山間地域で暮らす住民の自然災害対策の実態

山間地域の要配慮者と自然災害対策との関連

2020年:24-3
地域災害支援病院における多職種合同トリアージ訓練実施の評価

山間部住民における自治体の災害情報メール登録の関連要因の検討

12:高知大学

2012年:17-4
高知大学病院SCU-平成24年度広域搬送訓練における高知SCUでの活動について-

2013年:18-3
南海トラフ巨大地震に備えた高知県の災害医療対応

2014年:19-3
災害時に病院支援に当たる登録学生ボランティア制度導入の取り組み

東日本大震災に学ぶ災害初期対応のための方言支援ツールの開発

2015年:20-1
南海トラフ地震に備えた高知県の災害医療対応

2016年:20-3
高知大学医学部における事務職員への防災教育について

2017年:21-3
日本集団災害医学会学生部会によるスタッフ合同夏合宿の意義と実績

四国DMASの活動報告 – 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み –

病棟屋外スロープを用いた避難誘導訓練~5日間連続実施と消火・避難誘導訓練への効果~

平成28年熊本地震における病院被害状況調査 – 主として医療検査機器稼働率について –

2019年:23-3
南海トラフ地震で現行のトリアージは機能できるのか?

透析患者の災害備蓄食 : カロリーメイトゼリーの可能性

12:東京家政大学

2014年:19-3
福島県飯舘村での健康増進活動 – NPO HuMA「全村見守り隊支援」活動報告 –

2015年:20-1
避難所における要援護者に対するトリアージ手法の開発 – シミュレーション結果の事例別分析と評価 –

2015年:20-2
Development of a triage system for vulnerable people in evacuation shelters : Evaluation of teaching materials

2016年:20-3
東日本大震災の避難所での食事提供におけるエネルギーおよび栄養素提供量に関する研究

災害により長期の避難生活を余儀なくされた療養者への看護支援

2017年:21-3
栄養支援を遠隔地から行った熊本地震での取組み~日本栄養士会災害支援チーム JDA-DAT~

東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 集団支援に関する一考察 –

東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 個別支援に関する一考察 –

2017年:22-1
東日本大震災避難所における栄養バランスの評価と改善要因の探索 – おかず提供の有用性について –

2019年:23-3
栄養支援に向けたEMIS避難所情報入力状況の分析 – 西日本豪雨災害および北海道胆振東部地震 –

栄養支援にむけたEMIS避難所情報の分析の迅速化に関する取り組み – 大阪北部地震および北海道胆振東部地震 –

2020年:25-1
東日本大震災の避難所等における栄養士から見た衛生問題 – 食料の有効利用, 食中毒の予防, 給排水環境の改善に向けて –

12:日本赤十字武蔵野短期大学

2000年:4-2
看護基礎教育における災害救護訓練の効果-参加した学生のアンケートより-

2001年:5-3
保健婦学生に対する「災害看護論」授業の試み~災害時における保健婦の役割理解を目指して~

2002年:6-3
災害救護訓練における通信手段検討の意義

広域災害救護訓練にリンクした病院災害救護訓練の意義-災害救護訓練に対する当院のimproved

地域住民と災害拠点病院との連携に関する研究(その1) 防災活動とトリアージに対する地域住民の意識

地域住民と災害拠点病院との連携に関する研究(その2) 災害拠点病院に対する地域住民の期待

2002年:7-1
トリアージ机上シミュレーションの展開と学習効果の検証

2003年:7-3
地域住民と災害拠点病院の連携に関する研究(その3) -地域住民とともにつくる災害医療体制-

2004年:8-2
災害医療の課題としての避難所運営~看護師・保健師の基礎教育の立場から,教育の実践例~

地域住民と災害拠点病院の連携に関する研究(その4)-3つの異なる訓練への参加から学んだこと-

ウズベキスタンにおける救急看護・災害看護教育分野の国際協力

2005年:9-2
ニカラグアにおける災害看護教育の国際協力の実際 ~地域防災実習から得られた学生および看護師の学び~

投稿数13:6校

京都橘大学/札幌市立大学/自治医科大学/奈良県立医科大学/日本大学/広島国際大学

13:京都橘大学

2014年:19-3
未来の防災リーダーを目指して – 高校生への防災教育 –

2017年:3-21
BHELP試行コース開催報告

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その1~初となる日本DMORT研究会と熊本県警の協働実践報告~

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その2~日本DMORT研究会の被災地内活動意義と今後の課題~

2018年:3-22
JR福知山線脱線事故における病院トリアージの経験から

救急隊員 (救急救命士) におけるトリアージの問題について

黒タッグについて考える – 遺族支援, 救援者ストレスの視点から –

BHELP標準コース開催報告と今後の課題

BHELP試行コース受講者アンケートからの一考察

MIMMSと治療待機群を導入したトリアージの改善点について

2019年:23-3
マラソン・ロードレースにおける救護・医療体制整備指針の策定

通報内容から多数傷病者の察知に関する研究

2020年:24-3
対応期における避難所での夜勤看護師体制

13:札幌市立大学

2008年:13-3
e-learningによる災害看護教育:Disaster Preparing Nursing Certificate programを受講して

2009年:14-3
中規模病院での災害看護教育の実施報告

2010年:15-3
SSMベースのアクションリサーチを用いた災害看護教育-参加者の思いをもとにした教育(訓練)からの学び-

SSMベースのアクションリサーチを用いた災害看護教育-ニーズに基づいた教育(訓練)の実践-

2011年:16-3
災害看護に取り組む看護師支援に関するアクションリサーチ-日々の看護実践のなかで災害時に有効な能力-

東日本大震災活動報告-JMATと地元保健医療機関へ”つなぐ”支援活動-

2012年:17-1
東日本大震災活動報告-JMATと地域保健医療機関へ“つなぐ”支援活動-

2012年:17-4
災害訓練タイマーの開発(ver.1)

ワークショップ参加後の自己の意識と役割の変化 -災害看護に取り組む看護師支援に関するアクションリサーチ-

北海道エマルゴ協会主催 第1回エマルゴ公認コースの実施結果と課題

災害看護に取り組む看護師支援に関するアクションリサーチ -ワークショップ運営の課題と研究者の学び-

2014年:19-3
日本集団災害医学会セミナー インストラクター取得後の活動調査

2020年:24-3
応急仮設住宅の音環境

13:自治医科大学

2001年:5-3
国際緊急援助隊医療チームにおける研修の在り方

2006年:11-2
三宅島 帰島に伴う受診者の健康状態について -診療所受診者を対象にしたアンケート調査-

2007年:12-2
三宅島火山ガスの受診者に対する影響について-帰島後の診療所受診者を対象にしたアンケート調査-

2007年:12-3
三宅島噴火における避難, 帰島に伴うストレス関連疾患について-受診者を対象にしたアンケート調査-

2009年:14-1
三宅島噴火における避難, 帰島に伴うストレス関連疾患について―診療所受診者を対象にしたアンケート調査―

2013年:18-3
Disaster Health Emergency Assistance Team:DHEAT要員の平時の訓練

2014年:19-3
災害時における高血圧管理について

関東DMASの初年度活動報告 – 日本集団災害医学会学生部会関東支部の実績と展望 –

2017年:21-3
災害医療コーディネートサポートチームとしての南阿蘇村を中心とした活動

日本集団災害医学会学生部会 慢性期における熊本地震支援活動

日本集団災害医学会学生部会によるスタッフ合同夏合宿の意義と実績

2018年:22-3
日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

2020年:24-3
令和元年台風15号の風災害における安房地域医療センターDMAT病院支援指揮所の運営活動の報告

13:奈良県立医科大学

2010年:15-1
災害救助チームにおける帯同医療班の必要性 ─中国西部大地震派遣国際緊急援助隊 (Japan Disaster Relief Team;JDR)救助チーム医療班活動事例報告─

2010年:15-3
災害現場における手術機能の必要性について-ハイチ派遣国際緊急援助隊(JDR)医療チーム活動から-

救助者が要救助者になる危険がある現状について

2012年:17-4
A Report on Pacific Partnership 2012 from the Perspective of NGO

2014年:19-3
大規模地震災害訓練に模擬被災者として参加した医学生, 看護学生の貴重な経験 – 災害医療への学習意欲に与える影響 –

SCUにおけるDMAT補助員の確保に向け – 災害対策本部訓練の有効性 –

Pacific Partnership 14 フィリピン タクロバンに参加して

2015年:20-2
大規模市民マラソンにおける災害医療システムの応用と重症度判定の導入

2016年:20-3
大規模訓練における情報共有の重要性について

2017年:21-3
大規模災害訓練時のDMATとの協働訓練の重要性について

当院における熊本地震DMAT派遣に関する考察

2019年:23-3
当院DMAT隊におけるスプレッドシート活用による情報共有について

西日本豪雨での救護所活動を経験して

13:日本大学

2008年:13-3
当院と消防署とのNBC災害対応合同訓練

想定外の病院浸水に対するcrisis management立案の試み

ガスコンロ爆発事故での現場出動と多数傷病者受け入れを経験して

院内災害研修コースの開発

東京都における自然災害発生時の問題点 -高齢者熱中症患者の特徴からの検討

2009年:14-3
中央診療部門からはじめる災害時院内危機管理体制づくり-手術室・ICU机上シミュレーション訓練-

災害医学の社会的認知度をどう高めるか「自然災害発生時の高齢者医療についてのアンケート調査」から見えるもの

2010年:15-3
災害時多数傷病者受け入れのための画像診断システムの構築-ポータブル撮影を利用した効果的画像撮影-

2016年:20-3
災害急性期における適切な「食」提供のための院内栄養部門教育

2018年:22-3
多数傷病者発生時のICU運用体制 – 日本集中治療医学会でのオリンピック・パラリンピックの準備に向けて –

災害医学とネットワーク理論

2019年:23-3
災害時に避難者に対して短時間で作製できる義歯の開発

2020年:24-3
災害時に短時間で作製できる義歯の改善点

13:広島国際大学

1999年:4-1
震災時に医療機能を早期回復するための診療機器等の日常点検に関する研究

2001年:5-3
パソコンによる震災後の診療機能の回復手順に関する研究

2003年:7-3
F市災害医療計画の再構築に関する研究

2004年:8-2
地域の防災対策における病院の役割について

2006年:10-2
病院の地震対策に関する実態調査について

2007年:12-2
病院の地震対策に関する実態調査について-建築・設備関係を中心として-

2012年:17-4
病院の地震対策に関する実態調査(平成23年調査)

2013年:18-3
救急自動車の振動と防振架台の効果 第2報-防振架台上の振動が大きな原因について-

カンボジア国における救急救助技術指導と防災学校設立の取り組み

2015年:20-1
カンボジア国における救急救助技術指導の成果と課題

2016年:21-2
持続的かつレジリエントな社会へ向けてわが国の災害医療対策 – キューバの自然伝統医学と災害対策の調査研究からの教訓 –

2017年:21-3
生態系を活用した持続可能な災害レジリエンスに向けて – 中米 (コスタリカ) からの教訓 –

2018年:22-3
救急隊員 (救急救命士) におけるトリアージの問題について

投稿数14:3校(近畿大学 芝浦工業大学 弘前医療福祉大学)

14:近畿大学

1997年:2-1
腸管出血性大腸菌感染症の小児集団発生

2009年:14-3
わが国におけるMIMMS災害医療教育コース開催の現状と課題:過去6年間の活動から

2012年:17-4〈附属看護専門学校〉
二次医療圏の消防・災害拠点病院・災害協力病院を連動させた災害訓練

2013年:18-3
災害時の医薬品需要予測や有効活用を指向した医薬品成分ごと名寄せシステム

平常時の医薬品需要から災害時に欠乏する医薬品を予測する

2014年:19-3
クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム

2016年:21-2
クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム

2018年:22-3
大規模地震時医療活動訓練で実施した区役所災害対策本部での薬剤師の役割

〈附属看護専門学校〉
災害体験訓練を通しての学び – トリアージタッグ使用時と, 3スパイダース使用時の教育効果の比較 –

学生の意識変化にみるリアリティある災害体験訓練の有用性について

2019年:23-3
医学部, 薬学部の合同授業による災害医学の教育

災害時医薬品管理システムRC2018への改良と評価 ~日本赤十字社第4ブロック合同災害救護訓練を通じて~

災害医療の教育手法としてのケースメソッド

2021年:26-2
Effect of shared learning of disaster medicine on medical and pharmacy students

14:芝浦工業大学

2019年:23-3
災害時の医療ニーズと先端技術のマッチング

地域コミュニティの強靭化と災害時地域包括ケアのあり方

避難所ラピッドアセスメントシステムの開発 : 人工知能を用いた文字認識機能の活用

戦略的イノベーション創造プログラム (SIP) を基にしたBCPの在り方の検証

シミュレーション技術を用いた地震対応図上・実動訓練と地域における防災対策の向上

2020年:24-3
救急・災害医療へのドローンの活用

千葉県台風・豪雨災害での医療ドローンによる情報収集活動

SIP第2期災害時保健医療福祉活動支援システム (D24H) を軸とした情報支援

SIP4DとD24H

DMATを支援する災害時意思決定支援ツールの開発

No one left behind : 包括的な保健医療福祉支援のありかた

災害時における保健医療福祉支援活動への情報支援アプローチ

平成30年7月豪雨災害におけるDHEAT活動と応援の在り方について

災害時における医療活動訓練に与する災害シミュレーターの開発

14:弘前医療福祉大学

2009年:14-3
新潟県中越地震被災者の生活環境の変化の調査 第3報-被災後5年間の高齢者の生活再建に焦点をあてて-

新潟県中越地震被災者の生活環境の変化に関するアンケート調査-夫婦間における地震後の生活感の違い-

2011年:16-3
東日本大震災における介護福祉士の支援活動-避難所における介護職と看護職の連携-

東日本大震災後に派遣された介護福祉士の認識

東日本大震災における支援活動-避難所での被災者対応の課題-

2012年:17-4
A県総合防災訓練に参加した学生の体験報告

災害支援に関する学生の意識調査-東日本大震災後の保健医療福祉系大学生の災害認識-

2013年:18-3
高齢者・障害者が住み続けられる災害公営住宅とは-新潟県中越地震と東日本大震災の事例から-

2014年:19-3
仮設住宅生活者のコミュニティーと健康に関する活動報告

東日本大震災から3年後のボランティアによるインタープロフェッショナルワーク (IPW) 報告

2016年:20-3
長野県神城断層地震被災地の調査 – マスメディアに報道されない被災地の状況を知るために –

2018年:22-3
ショアリングにおける教育効果の検討

2019年:23-3
学生と消防吏員におけるショアリング教育の検討

2020年:24-3
体験型シミュレーション形式を用いた養護教諭向け緊急度判定講習会の有効性の検討

投稿数15:1校(日本赤十字北海道看護大学)

15:日本赤十字北海道看護大学

2006年:10-2
日本赤十字社 第1ブロック支部合同災害救護訓練の実際~被災者受入れ病院の初動体制シミュレーションのアンケート結果から~

2007年:12-3
地震被災地での看護師ボランティアの課題と可能性

被災病院の初動体制を課題とした机上シミュレーションからの学び

2009年:14-3
新潟県中越地震被災者の生活環境の変化の調査 第3報-被災後5年間の高齢者の生活再建に焦点をあてて-

新潟県中越地震被災者の生活環境の変化に関するアンケート調査-夫婦間における地震後の生活感の違い-

2012年:17-4
災害時の「こころのケア」における協働とすみわけ-東日本大震災の経験から-

北海道エマルゴ協会主催 第1回エマルゴ公認コースの実施結果と課題

2013年:18-3
被災地の子どもたちの元気をとり戻すための楽習会活動

2014年:19-3
積雪寒冷地域の冬期被災を想定した簡易型暖房避難所の設営

2016年:20-3
茨城大水害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

2017年:21-3
避難所運営ゲーム (HUG) 北海道版 – Doはぐ – の実施報告

2019年:23-3
北海道胆振東部地震の急性期に展開された備蓄型段ボールベッドの成果と課題

地震災害を想定した厳冬期の体育館型避難所という特殊環境が血圧に及ぼす影響~24時間血圧計を用いた比較研究~

2020年:24-3
避難所環境を改善するための手順作成と実地検証

イタリアにおける避難所の事例と市民安全省が取り組む避難所運営について

投稿数16:2校(大阪大学 高知県立大学)

16:大阪大学

2006年:10-3
大災害時における広域搬送システム -とくに救急ヘリ搬送体制の重要性について-

2009年:14-3
電子トリアージ訓練のための多人数参加型シミュレータの提案

2011年:16-1
多人数参加型シミュレータによる電子トリアージシステムの有効性検討

2016年:20-3
国立大学病院の災害管理マニュアルの分析プロジェクト (DMMH-A project) 報告書の概要

2016年:21-2
国立大学病院の災害管理マニュアルの分析プロジェクト (DMMH-A project) 報告書の概要

2017年:21-3
円滑な災害支援のためのJRAT熊本現地対策本部における活動手順見直しの試み

熊本地震の災害急性期の被災の実態とその対応から医療継続について考える – 第一報 病院の被害状況と対応 –

熊本地震の災害急性期の被災の実態と対応から医療継続について考える~第二報:ライフラインの被害状況の実態と対応~

熊本地震の災害急性期の被災の実態と対応から医療継続について考える~第三報:医療継続に関わる被害状況と対応~

熊本地震の災害急性期の被災の実態と対応から医療継続について考える~第四報:患者の入院・転院及び避難者の来院の実態と対応~

2018年:22-3
阪神・淡路大震災を振り返る : 都市直下型地震への当初対応とその後のカルテ閲覧患者調査から

2019年:23-3
関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

大学生の居住形態別にみた自然災害に対する防災および避難に関する意識調査

2020年:24-3
日本災害医学会学生部会の災害時対応マニュアルとアクションカード及び災害時対応訓練について

大学病院の防災訓練に模擬患者役として参加した学生の体験

16:高知県立大学

2012年:17-4
高知医療センターと高知県立大学との包括的連携協定の災害時運用

2013年:18-3
災害における急性期看護の役割に影響を及ぼす要因

2016年:21-2
長期の災害活動に耐え得る能力を培う災害訓練プログラム案の提案 – 自衛隊の訓練や競技会への参加観察と隊員へのインタビューから –

2017年:21-3
南海トラフ地震にむけた防災対策の性別による比較検討

看護管理者を対象とした夜間災害初動訓練

2018年:22-3
 院内で起こった化学熱傷及び化学薬品による二次曝露の経験

第32回オリンピック競技大会・東京2020パラリンピック競技大会に焦点をあてたマスギャザリングにおける看護の役割

2019年:23-3
高知県内の救護病院と大学が協力して行うBCP作成

高知医療センターに隣接した高知県立大学との包括的連携協定における災害準備と訓練

中学生の減災力向上を目指した減災教育の効果と今後の課題

災害時対応における教育機関と病院の教育的連携 (有害化学物質に対する対応)

2020年:24-3
平成30年岡山県豪雨災害における保健医療福祉支援活動の実態調査の報告

2019年台風15号による被害に対するHuMAの災害ボランティアセンター救護班支援

対応期における避難所での夜勤看護師体制

他職種との連携による支援活動 – 西日本豪雨災害を例に – N

台風15号により被害を受けた地域での戸別訪問の経験

投稿数17:2校(東京女子医科大学 日本福祉大学)

17:東京女子医科大学

1996年:1-1
A case of fatal sarin poisoning:management problems

2010年:15-3
多数傷病者受け入れ訓練のトリアージポストにおける考察

共助を意識した一般市民と地域医療従事者が行う応急救護所における多数傷病者対応訓練

2011年:16-3
大病院における火災時対応の問題点

東日本大震災の緊急対応 反省と問題

2012年:17-3
共助を意識した一般市民と地域医療従事者が行う応急救護所における多数傷病者対応訓練

2014年:19-3
医療救護訓練時におけるトリアージの会話分析

発話対象の明確化と役割認識 – 災害医療訓練のコミュニケーション分析から –

災害医療訓練への積極的参加を促進するためのmedutainmentの可能性

2016年:20-3
トリアージの効率化に向けた社会学と工学の融合研究

2017年:21-3
一般市民と医療従事者が協働する災害時医療救護活動訓練

災害医療訓練における評価方法の課題と展望

災害拠点病院が支援する地域医師会対象災害講習会

2018年:22-3
多機関が利用可能な簡易的デジタルトリアージタグシステム開発の現状

2019年:23-3
東京女子医大病院の防災・減災対策8年の歩み

大規模災害訓練における本部訓練の機能評価

2020年:24-3
病院救護所訓練における事前研修の意義 : 職種別相違の検証

17:日本福祉大学

2014年:19-3
当院における地域災害弱者支援活動の取り組み

2016年:21-2
大地震発生を想定した看護職者の参集意識 – 看護職の個人的要件との関連 –

2017年:21-3
地域の課題解決を目指した大学と地元市の共同 – 潜在看護師のマンパワーの活用した災害支援共助システムの構築に向けた取組み –

熊本地震での救護活動における医療と福祉の連携

大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と勤務病院の特徴・災害対応との関連

大地震発生を想定したスタッフナースの参集意識と雇用形態との関連

2018年:22-3
南知多地域における医療と福祉支援ネットワーク体制の構築

東海市と知多市の潜在看護職に実施したDiRAN育成プログラムの実際と課題

地域の防災訓練を活用したDiRAN育成プログラムの成果の検証

2019年:23-3
一般及び虚弱高齢者の災害訓練参加状況 : 日本老年学的評価研究 (JAGES)

災害福祉支援 : 災害福祉支援連絡協議会準備会の設立

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望I : 研修発足までの歩み

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望II : 研修プログラムの構築

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望III : 研修実績と展望

2020年:24-3
災害時の福祉における活動と研究

知多半島における潜在看護職を活用した新たな地域防災計画策定への布石

大規模災害時における市の役割とDiRANの活用についての検証

投稿数18:2校(岐阜大学 筑波大学)

18:岐阜大学

2006年:11-1
平成16年7月新潟・福島豪雨災害の人的被害の調査報告

2006年:11-2
救急医療情報共有支援システム(GEMSIS)を用いたマスギャザリング用情報伝達システム

集団災害医療における経口補水療法

2007年:12-3
医師会向け災害医療コースの開発

災害時医療支援情報システム(GEMSIS PLUS)によるメディカルコントロール

2008年:13-2
医師会向け災害医療コースの開発

2009年:14-3
災害時医療支援情報共有システム(GEMSIS PLUSTM)による新しい災害医療の枠組み

2010年:15-1
災害時医療支援情報共有システム(GEMSIS PLUSTM)による新しい災害医療の枠組み

2010年:15-3
多数傷病者受け入れ訓練を用いた医学生への災害教育-岐阜大学の試み-

2011年:16-3
平時の救急医療から災害復興まで使える情報システム-GEMITS-

安全保障から見る医科学の課題-DNAからティラノサウルスまで-

「災害医学先駆者の対談」

多数傷病者受け入れ訓練を用いた医学生への災害教育-岐阜大学の試み5-

2012年:17-4
多数傷病者受け入れ訓練を用いた医学生への災害教育-岐阜大学の試み6-

2013年:18-3
多数傷病者受け入れ訓練を用いた医学生への災害教育 岐阜大学での7年の経験から

2014年:19-2
圧挫症候群モデルに対する経口補水液の効果

2017年:21-3
岐阜県におけるEmergo train systemを用いた災害医療教育

2019年:23-3
東日本大震災における京都府への避難者を対象とした実情調査 – K6に着目して –

18:筑波大学

2007年:12-3
2004年新潟県中越地震の被災看護師のストレス反応(2)-被災看護師のIES-R得点の検討-

2009年:14-2
2004年新潟県中越地震の被災看護師のストレス反応 ―新潟県中越地震を体験した看護職のアンケート結果から―

2011年:16-1
2007 年新潟県中越沖地震の被災介護施設職員のストレス反応

2011年:16-3
わが国初のRテロ想定国民保護共同実動訓練

南関東居住者における東日本大震災による不安やストレス(2)

2012年:17-3
2007年新潟県中越沖地震の被災介護施設職員のストレス反応(2) ―被災1年後の質問紙調査結果―

2012年:17-4
職種・場の違いにおける惨事ストレスとその支援を考える

安心して充実した病院前診療活動を行うためにすべきこと

竜巻災害による当院DMATの活動報告

2014年:19-3
病院前救急診療に伴う心的外傷ストレス軽減を目的とした事前教育の効果

東日本大震災で被災した救命救急センターの医師と看護師の発災後1週間の活動と健康管理への課題

東日本大震災で被災した救命救急センターにおける発災後の活動と今後の課題

2016年:20-3
NBC災害・テロ対策研修 – 講義評価アンケート調査 –

広域災害における消防職員のピアサポート研修

常総市鬼怒川水害における茨城県こころのケアチーム活動

2018年:22-3
血液抗酸化能を指標とした放射線被ばく線量の推定

2020年:24-3
災害精神医学の中のDPATの役割

災害精神領域において求められる研究

投稿数19:3校(愛知医科大学 九州大学 藤田医科大学)

19:愛知医科大学

2006年:10-2
2005年日本国際博覧会(愛知万博)におけるMass gathering medicine

2010年:15-1
災害救助チームにおける帯同医療班の必要性 ─中国西部大地震派遣国際緊急援助隊 (Japan Disaster Relief Team;JDR)救助チーム医療班活動事例報告─

2011年:16-3
基幹災害医療センターのDMAT研修への関与のあり方

2014年:19-3
急性一酸化炭素中毒の集団発生におけるトリアージについて

局所災害におけるDMAT派遣要請に対する問題点の検討 – 東海市爆発事故 災害拠点病院アンケートから –

2016年:20-3
我が国の強みが活かされた島嶼国への国際緊急医療支援

2017年:21-3
南海トラフ地震における新DMAT戦略提示のための具体的検討

日本集団災害医学会学生部会によるスタッフ合同夏合宿の意義と実績

2018年:22-3
大規模イベントに対する応急救護体制確保の指針について

テロ対策医療・事態対処医療国際標準教育プログラム”Tactical Medicine ESSENTIALS”全世界における普及の取り組み

Nagoya women’s marathonでCPAとなりAEDを使用し蘇生に成功した一例

2019年:23-3
地域コミュニティの強靭化と災害時地域包括ケアのあり方

自然災害, テロ, あらゆる重症傷病者同時多発事態に対処できる有事の医療的戦術教育

ラグビーワールドカップ2019における医療体制の構築

マラソン・ロードレースにおける救護・医療体制整備指針の策定

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

被災地における自主的に活動する医療職を活用するシステム構築のための一事例

2020年:24-3
CBRNE災害テロに関する病院前および病院の対応指針の刷新

中部ブロックDMATインストラクター部会の発足について

19:九州大学

2001年:5-3
化学物質被災者に対する除染デモの実施

2002年:6-3
化学災害事故におけるトリアージと除染

2005年:9-2
平成16年度総合防災訓練広域医療搬送実働訓練の参加報告 -院内体制および医療チームとしての準備の視点から-

2006年:10-2
医療スタッフが少ない勤務帯における災害時初動に注目したアクションカードの作成

2006年:11-2
当院救急外来における災害初動時の連絡体制と人員確保に対する検証

集団災害医療における経口補水療法

2009年:14-3
集団災害現場の赤エリア救護所での二次トリアージにおける「救護所・搬出優先シート」を用いた円滑な搬出優先順位決定の試み

2012年:17-4
大規模災害支援のためのクラウド型医療情報システムの開発と普及 東日本大震災福島県新地町JMAT活動を踏まえて

JMAT活動報告

2013年:18-3
JMAT携行医薬品リストVer.1.0

2013年ボストン・マラソン爆発事件における米国の多数傷病者対応に学ぶ

わが国へのインシデントコマンドシステム導入

2014年:19-2
圧挫症候群モデルに対する経口補水液の効果

2017年:21-3
熊本地震DMAT活動から見えた課題

熊本地震におけるDMAT補助要員としての活動報告

2018年:22-3
爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

2020年東京オリンピックのためにテロ対策医療の確立を目指して

2019年:23-3
米国ボストンマラソン時の多機関連携センター運用

原子力災害拠点病院のBCP策定に向けて

19:藤田医科大学

2006年:10-2
2005年日本国際博覧会(愛知万博)におけるMass gathering medicine

2013年:18-3
政府広域医療搬送訓練におけるDMAT県調整本部での教訓

平成25年度政府広域医療搬送訓練-愛知県における訓練概要-

災害拠点病院がDMAT活動拠点本部の応需についての課題-平成25年度広域医療搬送訓練から-

2014年:19-3
 愛知県における大震災発生時のSCUに対する医薬品等供給について

当院における地域災害弱者支援活動の取り組み

医療系大学においてサイコロジカル・ファースト・エイドの取り組み

新日鉄住金名古屋製鉄所爆発事故における県DMAT調整本部の教訓

局所災害におけるDMAT派遣要請に対する問題点の検討 – 東海市爆発事故 災害拠点病院アンケートから –

過去の災害から学ぶ災害対応 – 伊勢湾台風 –

災害時要援護者に対する医療と福祉の連携

2016年:20-3
長周期地震を想定した病室内対応訓練の試み – 三河・愛知メディカルラリーより –

中部国際空港にて消火救難・救急医療活動総合訓練にエマルゴトレーニングシステムを用いた事前訓練の試みについて

火災現場へDr.car出動し傷病者23名に対し現場活動を行った事例

2017年:21-3
熊本地震での救護活動における医療と福祉の連携

2018年:22-3
南知多地域における医療と福祉支援ネットワーク体制の構築

日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

2019年:23-3
西日本豪雨災害における災害医療コーディネートサポートチームとしての災害薬事活動

亜急性期に行った多数患者の転院搬送支援 – 災害医療コーディネートサポートチーム活動報告 –

投稿数20:1校(姫路大学)

20:姫路大学

2011年:16-3
台風9号被災地での「災害医療フォーラム」開催とその評価報告

台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の従事者への調査から-

台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の管理者への調査から-

東日本大震災3カ月後における夏季衛生対策の活動報告

2018年:22-3
多職種連携のためのツール : スフィアスタンダード2018

2019年:23-3
「避難者に我慢させない支援」を実現する「スフィアプロジェクト」研修

被災地におけるトレーラーハウスでの夜間診療所

2020年:24-3
NGO HuMAの活動の視点から見た台風15号に対して求められた医療支援

2019年台風15号による被害に対するHuMAの災害ボランティアセンター救護班支援

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 健康管理について

2019年モザンビークサイクロン災害における国際緊急援助隊医療チームの活動 : パブリックヘルス活動への取り組み

2019年モザンビーク共和国サイクロン災害における国際緊急援助隊医療チームでの薬剤師活動

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : EMTCC支援の活動内容と今後の課題

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チーム活動 : サプライ管理

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 感染予防・隔離

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チーム活動 : トリアージ

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 診療の効率化のための診療調整

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チーム活動 : 看護診断

2019年モザンビークサイクロン被害におけるJDR医療チーム活動 : 搬送

災害医療における薬剤師業務拡大の試み ~ モザンビークサイクロン災害に対する国際緊急援助隊 (JDR) 医療チーム活動での井戸調査に参加して ~

投稿数23:3校(大阪市立大学 香川大学 弘前大学)

23:大阪市立大学

1997年:2-1
腸管出血性大腸菌O157(E.coli O157)による堺市集団感染の際の大阪市立大学附属病院の対応と問題点

2006年:10-2
新書式トリアージタッグは災害医療の質を改善する

2007年:12-3
インシデントコマンドシステムに基いた災害対応マニュアルの策定

2008年:13-3
マグネットカードを用いた職員管理および患者情報収集方法の検討

2009年:14-3
わが国におけるMIMMS災害医療教育コース開催の現状と課題:過去6年間の活動から

2010年:15-3
災害医療の質向上を目指した標準化災害対応マニュアル

夜間救助医療活動における使用照明の課題

2011年:16-3
東日本大震災における自衛隊員のメンタルストレス-血清サイトカインによる新スクリーニング法-

2012年:17-4
東日本大震災における大阪府の災害援助に関する調査から得た知見と今後の課題

2013年:18-1
地域コミュニティを重視した災害教育への総合大学としての取り組み

災害時に利用できる衛星電話を用いたWi-Fi環境構築の試み

2014年:19-3
衛星電話にWi-Fiルーターを接続して使用した通信の問題点

東日本大震災における救護所診療から避難所での公衆衛生管理の特徴を知る

2016年:20-3
市民に対するこれからの災害医学教育 – 米国市民教育との比較からみた国内での市民防災教育の課題 –

2017年:21-3
大阪府災害拠点病院・災害協力病院標準化災害対応マニュアルに基づいた, 大病院型マニュアルと, 本部対応教育ビデオの作成

2018年:22-3
爆傷患者の管理 – JATECプラスアルファの対応 –

災害時の院内情報を, スマートフォンを用いて本部に集約し分析を可能にする「本部機能支援システム」の開発と実装

病院での災害対応標準化教育コンテンツ (Japan Hospital Evacuation and Life support Planning for major incident : J-HELP) 開発と病院避難

2019年:23-3
病院の災害対応におけるICTを活用した情報管理システム

都市部で行われるイベント等における救急・災害医療体制のあり方に関する検討

病院避難を前提とした災害訓練報告

2020年:24-3
病院の災害対応におけるICTを活用した情報管理システム

南海トラフ巨大地震被害想定からみた大阪市の災害時医療需給の問題点~地理情報システム (GIS) を用いた検討~

23:香川大学

2008年:13-3
東南海・南海地震時を想定した病院被害予測

東南海・南海地震時における病院職員の登院状況に関するシミュレーション

東南海・南海地震時を想定したアクションカードの作成

HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

2009年:14-1
集団災害における健康教育―国際緊急援助隊医療チーム活動の報告―

2009年:14-3
大学医学部全体を巻き込んだアクションカードを用いた災害訓練

2011年:16-3
災害医学研究の挑戦

2013年:18-3
大学間連携による防災教育の新たな試み:四国防災・危機管理特別プログラム

2014年:19-2
災害時健康情報の実践的集計報告システムJ-SPEEDの開発

2014年:19-3
南海トラフ巨大地震への被害想定に応じたDMATの対応

南海トラフ巨大地震に対する地域人材の養育成 : 四国防災・危機管理特別プログラムを受講して

災害時健康情報の実践的集計報告システムJ-SPEED

広域災害における緊急輸送路啓開計画の現状とDMAT投入戦略

2016年:20-3
時代とともに変化する災害医学教育

災害・危機対応マネージャーとしての地域防災教育への取り組み – 四国防災・危機管理特別プログラム1期修了生報告 –

2017年:21-3
首都直下地震における医療機関被害想定と災害拠点病院の役割

四国DMASの活動報告 – 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み –

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

日常診療における災害医療教育の価値

2019年:23-3
災害時医療教育の日常診療への応用

日本災害医学会学生部会の西日本豪雨における広島での活動報告

International Congress in Mass Disasterへの参加経験とこれからの日本の災害対応について

2020年:24-3
時代とともに変化する災害医療教育

23:弘前大学

2003年:7-3
葛飾区医師会防災訓練の工夫点(第3報)

アフガニスタン北東部地震に対するMeRUの医療活動について

鹿島スタジアムにおけるNBC対応訓練とワールドカップ医療警備

2004年:8-2
葛飾区医師会災害訓練実施上での工夫点

2005年:9-2
2004年12月フィリピン台風豪雨災害被害調査団報告と提言

2006年:10-2
弘前地域における緊急被ばく患者受け入れ体制確立の試み

2010年:15-2
平成19年2月14日「八甲田山前嶽山頂付近で発生した雪崩災害」調査報告書

2011年:16-3
放射線事故復旧作業にかかわる医療支援

2012年:17-4
Jヴィレッジを中心とした救急医療体制

2013年:18-3
手術室から見た東日本大震災:東北・関東の病院のアンケート調査から

東日本大震災後の一次避難所と二次および遠隔避難所の環境アセスメントスコアと下腿DVTとの関連

東日本大震災における福島第一原子力発電所事故で青森県へ避難している被災者の内部被ばくに関する不安と心身状態に関する調査

2014年:19-2
圧挫症候群モデルに対する経口補水液の効果

2018年:22-3
避難所における静脈血栓塞栓症の予防活動 : 日本静脈学会の取り組み

DMATと原子力災害医療支援チームの連携

原子力災害医療派遣チーム専門研修における医療実習の工夫と実践

2019年:23-3
原子力災害急性期の被ばく / 汚染傷病者トリアージ法構築へ向けて

看護学生の災害に対する関心

原子力災害後の復興の過程にある地域で健康支援活動に参画した学生の体験と教育効果

高線量放射線被ばく個体に対する国内承認薬ロミプロスチムの放射線緩和効果

原子力災害に対応する看護師の研修の必要性に影響する要因

2020年:24-3
原子力災害拠点病院の住民避難への対応

大規模災害時の静脈血栓塞栓症の予防啓発活動

投稿数25:2校(首都大学東京 摂南大学)

25:首都大学東京

2006年:11-1
マイクロ波レーダーを用いた非接触病態診断システムの開発-心拍変動指標モニターの検討-

2007年:12-3
感染症スクリーニングのためのサーモグラフィとマイクロ波レーダーを併用した検疫用・新型有病者探知システムの開発

2009年:14-3
災害時における医療支援活動を行った看護師の職務状況に対する肯定感と職務満足感の因果モデルの構築

2010年:15-3
有病者探知システムを用いたインフルエンザの迅速診断

2012年:17-4
東日本大震災発災時, 避難所の看護職による要援護者への対応 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

有病者探知システムにおける自己回帰移動平均モデルを用いた感染症スクリーニングの迅速化の検討

東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 災害拠点病院における看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

 東日本大震災における透析患者への看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における保健師の看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

看護学生・教員ボランティアによる東日本大震災被災者支援活動と学び

保健医療系大学における災害学生ボランティア養成教育プログラムの開発と評価

2013年:18-3
避難所における要援護者トリアージの開発-教育教材の評価-

非侵襲・迅速感染症スクリーニングシステムにおける経皮的酸素飽和度測定の有用性についての検討

非接触感染症スクリーニングのための逆正接復調による呼吸数測定精度向上とその臨床応用

2014年:19-3
自衛隊中央病院における過去4年間の感染症スクリーニングシステムにより季節性インフルエンザ検出に関する検討

2015年:20-1
避難所における要援護者に対するトリアージ手法の開発 – シミュレーション結果の事例別分析と評価 –

非接触生体計測技術を用いた感染症スクリーニングシステムの開発

PCを内蔵した低価格感染症スクリーニングシステムの開発と実地検証

2015年:20-2
Development of a triage system for vulnerable people in evacuation shelters : Evaluation of teaching materials

2018年:22-3
2017年夏ベトナム・デング熱アウトブレークの感染症スクリーニングシステムを用いたスクリーニング報告

医療従事者との共働を目指した非接触・感染症スクリーニングロボットの開発

2019年:23-3
モンゴルにおける肺炎による乳幼児死亡率低下を指向した超小型・肺炎スクリーニングシステムの開発

2020年:24-3
災害急性期における準天頂衛星を利用した情報管理とその利活用について

25:摂南大学

2010年:15-3
災害医療GISシステムの開発に関する研究-Web GISによるDMAT活動の情報支援-

2011年:16-3
災害医療研究への期待-工学研究者の立場より-

2012年:17-4
阪神・淡路大震災時の病院間傷病者搬送に関する分析 -今後の病院訓練シナリオとしての活用を目的として-

2013年:18-3
災害拠点病院を対象とした病院診断指標の構築とWEB版の開発

2014年:19-3
地震後の病院施設被害を想定した事務系職員対象の研修プログラムの開発

災害に強い病院とは? 病院防災診断結果からの考察

2016年:20-3
災害支援アンケートの多変量解析からみる薬局薬剤師の傾向と薬局薬剤師向け災害研修プログラム (DT-Ph) の作成

災害支援に対する薬剤師の意識調査を基にした薬剤師災害教育の検討

兵庫県立13病院の事務系職員を対象とした災害研修プログラム (DT-H) の実施 – 阪神・淡路大震災から20年 –

医療者が不足する大規模避難所における救護所の課題 – 摂南大学における実動型訓練実施結果より –

2017年:21-3
浸水被害に弱い病院施設とその対策

避難所の医療支援に必要となる防災部署との情報共有

モバイルファーマシーの災害医療に対する貢献と支援薬剤師の思い – 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる質的解析

岡山県における災害拠点病院の「防災力」調査

病院の建物被害を考慮した災害研修実施結果の比較と今後の展開

2018年:22-3
DMAT派遣における安全に関して

大地震後の病院建物の使用継続を判断する判定基準に対する考察

病院施設被害を考慮した災害研修プログラム (DT-H) を病院独自に行った結果と今後の展開考察

ハブ機能を担う災害時健康危機管理支援チーム (DHEAT) と多組織間の協働のための基礎的検討

2018年:23-1
薬局薬剤師による災害時避難所支援を志向した机上研修プログラム (DT-Ph) の開発と検証

2019年:23-3
病院被災を前提としたBCP計画の重要性

寝屋川市における福祉避難所内に必要となる設備や空間に関する考察

2020年:24-3
教職員・薬学生・看護学生合同の実働型防災訓練を通じて明らかとなった災害医療教育に対する意識

病院で優先すべき電源喪失対策への取り組み – 実病院による対策評価 –

2020年:25-1
各都道府県のDisaster Medical Assistance Team (DMAT) に対する補償保険に関する調査報告

投稿数26:3校(東亜大学 長岡技術科学大学 宮崎大学)

26:東亜大学

2007年:12-3
国際緊急援助隊医療チームにおける調整員についての課題検討

自主防災組織における救護班の研修訓練と災害時活用の可能性について

日本DMAT広域搬送における被災地外拠点空港についての検討

2008年:13-3
地震災害時の医療支援と地域自主防災組織救護班とのコラボレーションについて

災害超急性期参集訓練における参集拠点病院への訓練効果

災害超急性期に現場到着するための初動訓練の提案

HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

2009年:14-3
消防法第8条に基づく病院における防火管理および災害訓練のあり方の検討について

講義・シミュレーション・実習を組み合わせた実践的災害医学・医療教育について(JMTDR/研修・岡山大医学部の授業事例からの検討)

2009.9/1DMAT広域医療搬送・病院支援(於:日本医科大学武蔵小杉病院)訓練の検証と課題について

2010年:15-3
組織活動の原則と指揮命令について

消防法第8条に基づく病院における防火管理および災害訓練のあり方の検討について

第2回HuMAスタディツアーにおけるロジスティクス業務のトレーニングについて

2011年:16-3
東日本大震災でEMIS掲示板に何が起こったのか

東日本大震災でEMIS掲示板に何が起こったのか-第2報-

岩手県立大槌病院仮診療所建設の課題と今後

日本DMATにおけるロジスティクス機能強化のための地方組織のあり方について

東日本大震災におけるDMAT活動のロジスティクスについて

2012年:17-1
岩手県立大槌病院仮設診療所建設の課題と今後について

2012年:17-4
岩手県立大槌病院仮設診療所建設における課題と今後について

ロジスティクス拠点における関連業界団体との連携・協力体制について

災害急性期における救急救命士によるトリアージについて検討

災害環境での感染症防止に関する一考察-パンデミックフルーと簡易検査キットから-

大規模災害時における救急救命士の処置拡大と制限解除について

災害時における人的活用と救急救命処置に関する一考察-挿管困難症例と合併症予防から-

災害時の地域力や支援力に求められる情報とメディアについて -集団災害に対する意識と教育から-

26:長岡技術科学大学

2006年:10-2
中越大震災における避難所巡回医療システムの研究

2006年:11-2
新潟中越地震に学ぶ災害時避難所診療支援システムの研究

災害時被災者発見アニマルセンサー開発可能性の検討

2007年:12-3
スウェーデンの災害時医療体制と防衛災害医学教育

大災害時瓦礫の下にもぐる人命救助ロボットの基礎研究

災害時被災者発見アニマルセンサーの開発-非嗅覚刺激との比較-

ウツタイン評価を用いた高抗堪性医用機器設計手法の基礎研究

2008年:13-2
大災害時におけるボランティアと人的公用負担制度

2008年:13-3
大災害時における人的公用負担制度についての一考察

ウツタイン評価を用いた高抗堪性医用機器設計手法の基礎研究

大災害時瓦礫の下にもぐる人命救助ロボットの研究

2009年:14-3
災害時避難所を孤立させない災害診療支援システムの研究

大災害時における災害弱者支援技術の研究

抗堪性を持った医用機器の設計手法のための基礎研究

2010年:15-3
災害時ユニバーサル避難表示の研究

災害ME運用における法的責任についての研究-人命救助ロボット運用の想定を例に-

2011年:16-3
災害時救助ロボットに用いる瓦礫こじ開け機構の基礎研究

災害時人命救助ロボットのアルキメデス螺旋推進型被災者収容機構の基礎研究

近赤外光を用いた深部静脈血栓症診断装置の最適測定環境の基礎研究

東日本大震災被災者避難所巡回診療の経験

ピリオドグラムを用いた被災者救出用心弾波形解析アルゴリズムの基礎研究

高感度地震計の被災者発見ツールとしての妥当性

2012年:17-4
津波救命技術の工学的研究

縮尺模型による災害時人命救助ロボット瓦礫こじあけ機構の研究

2013年:18-3
台湾の防災救命システム

2014年:19-1
情報弱者に優しい大災害時避難路報知システム研究

26:宮崎大学

2006年:10-2
宮崎県における2005年台風14号の被害報告と医療機関における今後の対策について

宮崎県災害医療従事者研修会の今後の課題~台風14号による病院被害をふまえて~

2018年:22-3
地域包括ケアシステムにおける災害対応の準備状況の把握 : 地域包括支援センター調査

大規模災害時多職種による情報共有基盤の構築 : 高汎用性ラピッドアセスメントシートの開発

多職種連携のためのツール : スフィアスタンダード2018

津波に遭遇した時におけるライフジャケットの気道確保能力

2019年:23-3
被災県内における非被災地域の受入能力強化に向けた体制構築~災害拠点病院の機能強化と地域ネットワークの活用~

避難所ラピッドアセスメントシステムの開発 : 人工知能を用いた文字認識機能の活用

生活支援に携わるJRATに期待すること

小児周産期医療における災害時の人材育成における課題~平成30年度大規模地震時医療活動訓練の振り返りから~

院内災害訓練・研修会をゼロから立ち上げ, 定着させ, 発展させるための取り組み

災害急性期における災害時小児周産期リエゾンの情報戦略~平成30年度大規模地震時医療活動訓練の振り返りから~

地域レジリエンスを高める避難所運営訓練 : 国際人道支援における最低基準に基づいた訓練

平成30年度大規模地震時医療活動訓練において, 計画立案および本部運営を行い見えてきた, 小児周産期リエゾンの現在の課題と今後の展望

災害福祉支援 : 災害福祉支援連絡協議会準備会の設立

避難所環境を可視化する : エビデンスに基づいた避難所衛生管理

「避難者に我慢させない支援」を実現する「スフィアプロジェクト」研修

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望I : 研修発足までの歩み

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望II : 研修プログラムの構築

災害福祉支援研修の歩みと実績と展望III : 研修実績と展望

2020年:24-3
No one left behind : 包括的な保健医療福祉支援のありかた

平成30年岡山県豪雨災害における保健医療福祉支援活動の実態調査の報告

災害医療支援活動におけるインシデント事例を経験して

災害時に即戦力となりうる, 病院中央配管アウトレットを設置したポータブル吸引装置の開発

GIS (地理情報システム) を活用した宮崎県内プライマリ・ケア提供施設の南海トラフ被害想定および資源再分配化の考察

スフィアハンドブック2018版日本語における主な改定点

投稿数28:1校(杏林大学)

28:杏林大学

2000年:5-1
東海村放射線高線量被ばく事故における緊急被ばく医療ネットワークの役割

2001年:5-3
米国放射線医学総合研究所(REAC/TS)における緊急時被曝医療の研修経験

2002年:6-3
杏林大学高度救命救急センターにおける化学災害に対する設備概要-何がどれだけ必要か?-

2004年:8-2
インデックス方式による災害マニュアルの策定

2008年:13-2
2008年北海道洞爺湖サミットにおける救急医療態勢の計画と経験

2008年:13-3
硫化水素中毒に対する当院の対応

2010年:15-3
無線通信で得られた情報は正しいか? 物事の本質を見極めるための災害研修コースとは

2011年:16-3
放射線事故復旧作業にかかわる医療支援

2012年:17-4
当院における重症外傷を伴う被ばく患者受け入れに向けての検討

2013年:18-1
多発外傷傷病者のN災害を想定したERの養生訓練

当院で実施したNBC災害訓練と受講者の訓練効果・心理的変化等に関する検証

大規模災害時の防災ヘリによる航空医療搬送にはメディカルコントロールスタッフとしてのフライトドクター参画が不可欠

東日本大震災におけるリハビリテーション職種の活動

2014年:19-3
Jヴィレッジメディカルセンターにおける医療 – 今だから見えてくる課題 –

原子力災害現地対策本部における医療連携の課題と対策

コミュニティの再構築に向けたリハビリテーション – 福島県浪江町への災害リハビリテーション支援活動の報告 –

生活機能に特化したトリアージ法の開発 – 災害リハビリテーション支援活動を円滑に進めるために –

重症熱傷患者都内後方搬送訓練からみた今後の東京DMATの役割

2016年:21-1
東日本大震災における療法士の活動と今後のリハビリテーション災害支援システムつくりへの提案 – 活動者へのアンケート調査を通して –

2017年:21-3
The Impact of Learning English as Second Language for Humanitarian Assistance

2018年:22-3
大規模災害時における病院前救護をめぐる法律問題

2019年:23-3
Counter-terrorism Medicineに対する米国関連法令の影響

災害時の医療活動をめぐる法律問題

原子力災害拠点病院のBCP策定に向けて

BCP強化補助金に相当する米国病院準備プログラムの実際

“減災カレンダーHDMG” を使用した全職員による訓練

2020年:24-3
令和元年台風19号に伴う全病院避難にみた病院支援の実際と都市部特有の課題

2021年:26-1
点滴架台の確保困難時における体重加圧による急速輸液と維持輸液方法の検討

投稿数29:3校(産業医科大学 昭和大学 東海大学)

29:産業医科大学

2002年:6-3
化学災害事故におけるトリアージと除染

2014年:19-2
災害時健康情報の実践的集計報告システムJ-SPEEDの開発

2014年:19-3
災害時健康情報の実践的集計報告システムJ-SPEED

国際緊急援助隊医療チームにおける診療と記録の標準化について – 臨床検査マニュアル・電子カルテシステム・診療マニュアル –

災害産業保健の発展可能性 – 福島第一原発事故の対応経験から –

2016年:20-3
災害支援医療チームにおける隊員健康管理シートの活用の実際 – バヌアツ共和国サイクロン被害, ネパール大地震に対する国際緊急援助隊の活動 –

国際緊急援助隊医療チームにおける隊員の健康管理 – ネパール地震における健康管理チェックシートの活用 –

2017年:21-3
The Minimum Data Set – 災害医療チームの活動日報に関するWHO国際基準

有機リン中毒による二次被害の経験からCBRNE災害の対応を考える

 G7伊勢志摩サミット医療対策本部における救護・災害班の活動

災害診療記録及びJ-SPEEDを応用したG7伊勢志摩サミット医療班における診療情報管理

災害時診療概況報告システムJ-PEED – 熊本地震初運用における成果と課題

2018年:22-3
災害産業保健の現状と展望 – 福島第一原発事故の教訓を踏まえて –

東京オリンピック・パラリンピック版J-SPEED/MDSの開発

WHO Emergency Medical Team Minimum Data Setの項目とその意義

災害時のサーベイランスの国際標準化と日比協力 : SPEED, J-SPEED, そしてiSPEED

ハブ機能を担う災害時健康危機管理支援チーム (DHEAT) と多組織間の協働のための基礎的検討

DPAT向け精神科病院リアルタイム震度情報システムの開発

総務省「IoT/BD/AI情報通信プラットフォーム」社会実装推進事業におけるJ-SPEED情報の利活用

緊急医療チームの国際的な日報様式の実用性の検証

The WHO EMT Minimum Data Setの本質

2019年:23-3
熊本地震 / 九州北部豪雨での使用経験

平成30年西日本豪雨災害と北海道胆振東部地震時における災害診療記録の使用状況について

平成30年7月豪雨 / 北海道胆振東部地震でのJ-SPEED使用経験

世界の潮流と基盤強化に向けた課題

西日本豪雨災害における保健医療調整本部 (KuraDRO) の役割

マスギャザリングイベントにおける救護所サーベイランスの必要性と方策 – J-SPEEDの平時利活用 –

2020年:24-3
介護保険施設等の被災状況把握を迅速化する情報体系の構築

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : EMTCC支援の活動内容と今後の課題

29:昭和大学

1998年:3-1
日本の大学病院における大量災害に対する準備の評価

2000年:4-2
神奈川県の災害医療の研修について

2000年:5-1
ニカラグア共和国ハリケーン災害‐救援期から復興期にかかる時期の医療援助活動‐

2003年:7-3
集団災害に対する病院の対応について -(財)日本医療機能評価機構の調査結果から-

2004年:8-3
集団災害に対する病院の対応について‐(財)日本医療機能評価機構の調査結果から‐

2006年:11-2
DMATと地域救助隊との連携訓練によるセルフトレーニングについて

2007年:12-3
消防組織との連携及びコマンドコントロールを目的としたDMAT指揮隊長の設置

Confined SpaceにおけるAirway Scopeの使用経験

2008年:13-3
災害現場における医療活動の円滑化を目的とした消防指揮隊との連携強化

2009年:14-3
東京DMAT隊員の能力維持を目的とした今後の連携訓練について

2011年:16-3
レジデントが病院災害対策本部に加わり業務が円滑に進んだ事例

2012年:17-4
iPhone/iPadおよびFileMakerを用いたトリアージ情報共有システムの構築

東日本大震災発災時, 避難所の看護職による要援護者への対応 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東京DMATとして参加した平成24年度航空機事故対処総合訓練の考察

東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における透析患者への看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における保健師の看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

2013年:18-3
災害医療に実践的なMission Oriented Business Continuity Plan作成の取り組み

避難所における要援護者トリアージの開発-教育教材の評価-

FileMakerおよびiPad miniを用いた災害トリアージ情報共有システム(第2報)-昭和大学病院H25年度防災訓練における活用報告・今後の展望-

母体救命を考慮した新トリアージタグの有用性の検討

2014年:19-2
東日本大震災における域内搬送のための受入れ拠点での活動経験 – 医療部門統括の経験から –

圧挫症候群モデルに対する経口補水液の効果

2014年:19-3
昭和大学病院における院内災害対策 – みんなで取り組む災害対策 –

東京都地域災害医療コーディネーターの役割は, 地域の災害医療の面における事業継続計画 (BCP) を作成することである

2015年:20-2
タブレット端末およびFileMaker(R) を活用した災害時トリアージ情報共有システムの構築

2017年:21-3
災害時急性期における必須医薬品モデルリスト収載医薬品の実用性調査

総合病院の精神科閉鎖病棟における災害訓練の課題

29:東海大学

2009年:14-3
狭隘空間における要救助者救出時の輸液管理技術

2010年:15-1
瓦礫の下の現場環境の物理量計測と活動への影響評価 ─USAR訓練を通じたCSR/CSM活動向上のための実証的研究への試み─

2010年:15-3
夜間救助医療活動における使用照明の課題

デジタル簡易無線を災害時医療活動の通信手段として利用するための検討

2011年:16-2
国際緊急援助隊医療チームの四川大地震における大規模病院支援活動―ICUでの活動―

2011年:16-3
ニュージーランド南島地震における国際緊急援助隊救助チーム医療班活動報告

2012年:17-4
被災地での災害医療活動を支援するための特定小電力無線電話中継器によるコミュニケーションシステムの検討

2014年:19-3
神奈川県・横浜市における災害医療対応の現況

フィリピン共和国台風被害に対する国際緊急援助隊医療チーム活動報告 – 3次隊巡回診療における看護師の活動と課題 –

2016年:20-3
被災地域内災害拠点病院の医療需給均衡の定量化指標 (RRR) に基づく支援必要量の算出と支援優先度の類型化

災害時における周産期医療需要均衡 (リスクリソース比) に関する検討

ASEAN地域フォーラム (ARF) 災害救援演習 (DiREx) 2015に参加した民間・自衛隊の看護師が考えるALL Japan国際災害医療支援活動

神奈川県における小児災害医療のリスクとリソースに係わる学術的検討

クラッシュ症候群に対する災害拠点病院ごとの災害医療リスクリソース比の検討

災害医療リスクリソース比 (RRR) を用いた首都直下地震で想定される熱傷患者の検討

2016年:21-1
地域災害医療計画策定のための新たな災害医療需給均衡指標 (災害医療リスクリソース比) の導入

2017年:21-3
報告:国際緊急援助隊救助チーム医療班看護師の新たな役割

災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

東海大学医学部付属八王子病院での火炎瓶襲撃事件を経験して

2018年:22-3
クラッシュ症候群と透析医療の災害医療リスクリソース比の検討

先遣隊活動を支援するドローンの活用方法の検討

2019年:23-3
デジタルアマチュア無線 (D-STAR) 通信を用いた災害緊急医療情報伝送実験

2020年:24-3
災害医療情報伝達を行うデジタル簡易無線通信システムの開発

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : JDR-MOS (運用管理)

DMAT隊員の被災地派遣時の健康障害とその補償の現状

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 感染予防・隔離

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 診療の効率化のための診療調整

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チームの活動 : 妊婦への支援

モザンビークのサイクロン被災地におけるマラリアとコレラの迅速診断キットの使用経験

投稿数30:2校(大阪医科大学 広島大学)

30:大阪医科大学

2013年:18-1
大災害時に備えたリハビリテーション早期介入のためのシステム構築とその準備

2014年:19-3
人材育成の取り組み – 災害リハ研修ツールの開発 –

災害時リハビリテーション支援のための教育プログラムの開発 – 南海トラフ巨大地震を控えて –

大規模災害時リハビリテーション支援リーダー研修プログラムの開発

大規模災害時におけるリハビリテーション関連職の役割 – DMAT隊員として –

大規模災害支援における質の保証と説明責任への取り組み

2016年:20-3
大規模災害時リハビリテーション支援リーダー研修プログラムの開発 (第2報)

ネパール連邦民主共和国地震災害に係る国際緊急援助隊医療チームの手術機能

災害支援者のための松葉杖指導プログラムの開発

2017年:21-3
熊本地震における作業療法士としての支援活動 – 大阪JRATの経験から –

円滑な災害支援のためのJRAT熊本現地対策本部における活動手順見直しの試み

平成28年熊本地震における大阪JRAT5次隊の活動報告

熊本地震における大阪JRATの初動活動について

平成28年熊本地震における大阪JRATの活動報告

平成28年度熊本地震における大阪府理学療法士会の支援活動について

平成28年度熊本地震における大阪府作業療法士会の活動について

2018年:22-3
災害時の「食」に対する多職種連携について

平成28年熊本地震のJRAT活動に対する検証

在宅人工呼吸器装着患者の災害時支援について

平成29年度大規模地震時医療活動訓練における大阪JRATの活動

2019年:23-3
JRATの発足と活動について

リハビリテーション医療の視点での肺血栓塞栓症対策について

平成30年大阪府北部の地震における大阪JRATの活動

介護予防事業に防災を取り入れた試み ~大阪府北部の地震を経験して~

平成30年度 (公社) 大阪府理学療法士会の災害支援活動について

大阪北部地震におけるリハビリテーション支援活動~地域リハビリテーション支援センターの活動~

2020年:24-3
2018年度の大阪府大規模災害リハビリテーション支援研究会の災害支援対策活動について

介護予防事業に防災を取り入れた試み (第2報) ~大阪880万人訓練に参加して~

JRAT初動対応チーム (Rapid Response Team) の創設

2020年:25-1
Report on activities in inpatient surgical emergency care by the Japan Disaster Relief medical team after the Nepal earthquake in 2015

30:広島大学

2006年:11-2
治療現場における迅速薬毒物分析

2012年:17-4
福島原子力発電所事故における災害弱者の避難と犠牲者の発生

2013年:18-3
仮設住宅に居住する慢性疾患を抱えた独居高齢者を対象としたIT・クラウドを使用した健康情報管理システム導入によって得られた知見

2014年:19-3
原発事故への緊急対応:三次被ばく医療機関としての広島大学の役割

5/6号サービス建屋救急医療室

避難所健康環境改善に必要な簡易ベッドと洋式トイレ : 東日本大震災と広島土砂災害のDVT検診結果から

2016年:21-2
広島土砂災害におけるDMAT看護師の看護実践

2017年:21-3
災害時におけるICTの利活用

ドクターヘリと消防ヘリで複数の医療チーム派遣をおこなった高速道トンネル事故の多数傷病者事案

過去の災害における歯科身元確認の問題点

2018年:22-3
 ICPO式DVIを用いた机上訓練の試み – 多職種連携の意義を考究する –

2019年:23-3
広島県庁での活動

西日本豪雨災害から学ぶ豪雨・洪水災害の特殊性

日本災害医学会学生部会の西日本豪雨における広島での活動報告

International Congress in Mass Disasterへの参加経験とこれからの日本の災害対応について

2020年:24-3
SIP第2期災害時保健医療福祉活動支援システム (D24H) を軸とした情報支援

DMATにも質の担保と医療安全の視点が必要である~オーストラリア医療救援チーム (AUSMAT) にみる災害医療のあり方~

DMATにも質の担保と医療安全の視点が必要である~オーストラリア医療救援チーム (AUSMAT) にみる災害医療のあり方~

これでいいのか災害診療記録 / J-SPEED

介護保険施設等の被災状況把握を迅速化する情報体系の構築

災害医療データ収集の要諦 – 標準化と国内・国際実例

災害医学分野におけるsystematic reviewの経験と有用性

災害訓練で, J-SPEEDを用いた災害超急性期からの疾病予測の周知についての課題

広島豪雨土砂災害における災害支援・受援活動に関するリフレクティブスタディー : DHEATの支援活動から

大規模災害時における薬事概況報告システムの開発

国際緊急援助隊医療チームにおける小児・周産期領域の体制について

モザンビークサイクロン災害におけるEMT Coordination Cellにおける活動

モザンビーク・サイクロン被害支援で経験したEMT時代の活動地選定

大阪G20での医療救護班管理について

モザンビークサイクロン災害での国際緊急援助隊専門家チームによるEMTCC支援活動

投稿数31:1校(兵庫医科大学)

31:兵庫医科大学

2000年:4-2
阪神・淡路大震災での避難所医療における災害医療用語と報道用語

2001年:5-3
大阪国際空港航空機事故対策総合訓練からの提言

トルコ共和国北西部地震災害(1999年11月)における国際緊急援助隊医療チーム報告~小児科医から~

短期間に再度の大震災を経験したトルコ北西部地震災害被災民のストレス障害について

2001年:6-1
短期間に反復した大震災を体験した患者の心理・精神面に影響を及ぼす要因について

2003年:7-3
災害医学教育のあり方

2005年:9-2
大規模オープンウオータースイミング大会の救急医療支援

2007年:12-1
JR福知山線列車脱線事故の死体検案

2007年:12-3
災害における遺族へのグリーフケア

平成19年度兵庫地区地震・津波防災総合訓練における医療活動:行政主導多機関参加型実働訓練の限界

2008年:13-3
プロ野球本拠地13球場における救急・集団災害医療体制の実状 -日常的マスギャザリング環境の調査

START法は経験者の直感によるトリアージに匹敵するか?

多数死傷者発生事象における医療救援者のストレス~JR脱線事故アンケート調査から~

2009年:14-3
トリアージナンバとバーコードを利用した災害時のX線撮影登録・画像閲覧システムの考案

医学部4年生に対するSTART法を用いたトリアージ実習の試み

DMATと連携したDMORT活動

2010年:15-3
黒タッグの運用に関する問題点

ネットワーク上で運用する多数傷病者受け入れ時における放射線技師の勤務配置システムの考案

2011年:16-1
トリアージナンバとバーコードを利用した多数傷病者受け入れ時のPACS運用システムの考案 ―放射線部門における多数傷病者受け入れ時の対応―

2012年:17-4
救急・災害医療における重症感染症の治療 -国際および日本版ガイドラインを紐解きながら-

災害時トリアージにおける黒判定の心理的負担に関するアンケート調査

DMAT施設内情報管理システムの考案

2013年:18-3
カンボジア国における救急救助技術指導と防災学校設立の取り組み

2014年:19-3
領域横断的な災害時母子救護システム構築の最先端

関連死予防のための避難所支援のあり方について 第2報

2015年:20-1
カンボジア国における救急救助技術指導の成果と課題

2016年:20-3

BHELP運営委員会 活動報告

災害医療の多機関連携に関わる問題点 : 酸素ボンベの規格

2018年:22-3
歴史から見たtriageの本来の意義

2019年:23-3
脳卒中急性期治療の最前線と災害時の対応

災害時の歯科保健対応の目的と人材育成

投稿数33:4校(神奈川歯科大学 慶応義塾大学 国士舘大学 帝京大学)

33:神奈川歯科大学

2014年:19-3
遺体様歯科マネキンを用いた身元確認研修プログラム

圧力鍋の滅菌効果について

横須賀・三浦地域の歯科医療施設における減災対策についての現状調査

簡易な電子スピン共鳴 (ESR) 法による放射線被曝線量測定法の確立のための基礎的研究とヒトへの応用

大規模災害の備えのための医療従事者用口腔保健管理マニュアル作成 (学齢期編)

大規模災害後における口腔内ケアに対する歯面塗布剤と義歯塗布剤の開発

関連死予防のための避難所支援のあり方について 第2報

電子ペン対応デンタルチャートの大規模災害時身元確認における有用性

災害歯科医療関連資料の検索データベース構築と情報提供による災害医療歯科学の推進

大規模災害時における口腔ケアに関わる酸化ストレス評価法の検討 – 電子スピン共鳴法による唾液抗酸化能の評価 –

心血管病の発病・重篤化に係わる中脳中心灰白質のストレス受容に対するチューイングの効果の検討

心的外傷後ストレス障害に伴う視床下部pERK免疫陽性細胞の変動

咀嚼器官の活性化を用いた災害関連精神疾患予防法

2017年:21-3
大規模災害時身元確認に備えた死体情報管理システムの開発

歯とDNAによる身元特定

大規模災害後おける口腔内ケアに対する表面処理剤の開発

大規模災害の備えのための医療従事者用口腔保健管理マニュアル作成 (高齢者・障害者編)

大規模災害時歯科身元確認実務における基礎的研究

2016年:20-3
大規模災害時の身元確認手段

大規模災害時身元確認に備えた生前歯科所見データベースの開発

大規模災害後における口腔内ケアに対する歯面および義歯塗布剤の開発

災害時における個人識別のための新たな義歯刻印法の開発と応用

大規模災害の備えのための医療従事者用口腔保健管理マニュアル作成 (乳幼児編)

東日本大震災被災地におけるオゾン水を利用したボランティア活動報告

2016年:21-2
遺体様歯科マネキンを用いた身元確認研修プログラム

大規模災害時身元確認における電子ペン対応デンタルチャートシステムの有用性

2018年:22-3
身元特定を可能にする歯からの年齢推定

災害歯科医療関連資料の検索データベース構築を目指した災害歯科医療論文検索サイト現況報告

避難所における唾液を用いた災害関連死疾患のリスク評価法開発のための基礎的研究

歯科身元確認研修におけるメンタルケアのためのストレス測定の検討

大規模災害の備えのための医療従事者用口腔保健管理マニュアル作成 (妊産婦編)

2020年:24-3
災害関連死予防災害食開発のためのトランスレーショナルリサーチ

災害時における唾液を用いた災害関連死疾患の簡易リスク評価法

33:慶応義塾大学

2003年:7-3
FIFAワールドカップ宮城開催における集団災害・救急医療体制

2004年:8-2
催事主催者からの当施設に対する「医療対応依頼」に見る問題点

2005年:9-2
当院における病院前除染対策 (2種類の設備の比較と運用について)

2005年:10-1
Problems with written requests for medical support from event organizers

2006年:11-2
初期臨床研修医は災害研修をどのようにとらえているか

2007年:12-3
医師, 看護師を除く病院職員によるトリアージの有用性

医学部学生, 初期臨床研修医に対してのトリアージ訓練は有用か?

2008年:13-3
救急医療機関は早期のインフルエンザ流行予測が可能か

2013年:18-3
東日本大震災でのリクスコミュニケーション

救急・集中治療領域におけるsepsis(敗血症)対策-Antimicrobial stewardshipとIVIG療法を中心に-

Sepsis(敗血症)関連ガイドラインにおける”DIC”の位置づけ

屋外コンサート中の多数傷病者発生事例の検討

2014年:19-3
首都直下型地震に備える : 地域リハビリテーションの視点から

災害時リハビリテーション支援のための教育プログラムの開発 – 南海トラフ巨大地震を控えて –

福島第一原発事故が避難指示地域の救急搬送に与えた影響

2016年:20-3
台湾粉塵爆発事故における感染管理体制の連携

ネパール地震後の感染症流行予防のための避難地モニタリングツールの開発

2017年:21-3
一般市民と医療従事者が協働する災害時医療救護活動訓練

メデュテインメントによる災害医療救護訓練の普及

減災のための地域互助 (共助) 活用とその工夫

災害拠点病院が支援する地域医師会対象災害講習会

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

地震発生直後の状況

医療専門職のための災害法制研修プログラム – 災害救助法・安全配慮義務・生活再建知識の備え –

医学生は災害医療に興味を持つか?

地域医師会の緊急医療救護所運営に対する災害拠点病院の関わり方

総務省「IoT/BD/AI情報通信プラットフォーム」社会実装推進事業におけるJ-SPEED情報の利活用

2019年:23-3
生活再建フェイズにおける医療・ケア提供体制支援プラットホームの意義 – 倉敷市連合医師会・外部支援の協働によるKurashiki area medical & care Reconstruction Association (KuraRA) の運営 –

WHO Emergency Medical Team Technical Working Group on Burns

 一次トリアージ訓練~START法とSALTトリアージ訓練をやってみよう~

慶應オリジナルの安否確認システムの構築

2020年:24-3
災害と被災地と科学と「人中心」のアプローチ : 福島原発事故からのケーススタディー

災害時における医療活動訓練に与する災害シミュレーターの開発

33:国士舘大学

2005年:9-2
大規模オープンウオータースイミング大会の救急医療支援

2006年:11-2
瓦礫の下の治療(Confined Space Medicine)における新たなアプローチの検討

国士舘大学における災害教育の取り組み

2007年:12-3
DMAT隊員の危機管理方策~DMAT隊員の命を守るために~

電車テロを想定した消防演習に参加して~訓練を通して感じたこと~

2008年:13-3
サーキット内で行われた大規模自転車レースにおける外傷救護体制の構築

高等学校における防災・減災教育プログラムの構築とその検証

民間救助犬組織における教育および実態

HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

2009年:14-3
瓦礫の下(Confined Space)における救急救命士の災害救急処置の有効性について

新型インフルエンザ感染者の咳嗽飛沫殺菌に向けた弱酸性次亜塩素酸水による酸素加湿流量計への応用-強固な感染抑止社会の構築を目指して-

2010年:15-2
救急救命士に対する瓦礫の下(Confined Space)の災害シミュレーション教育の有効性について

2010年:15-3
Mass casualty life support試行コースを消防組織と共催することの利点

災害現場における先着隊の初動に関する基本概念の構築

2011年:16-3
局地災害・広域災害におけるロジスティックの役割-CSM(Confined Space Medicine)・被災地医療支援を通して経験したこと-

2012年:17-1
外国医療チーム受け入れ時の医療調整に関する検討-イスラエル医療チームの医療調整を経験して-

2012年:17-4
Mass Casualty Life Supportコースにおける警察官など他職種受講の意義について

Mass Casualty Life Supportコースにおける受講者の受講者前後の理解度アンケート

2013年:18-3
START変法のアルゴリズムに関する検討

2014年:19-3
MCLS-CBRNE試行コースの結果報告と活用

ロジスティック回帰によるナゴヤウィメンズマラソン2014の救護所利用者と棄権者の発生要因の解析

ナゴヤウィメンズマラソン2014における救護所を使わず完走できる99%分位点の検討

2016年:20-3
MCLS-CBRNEコース開発と運用に関する有用性と課題

ナゴヤウィメンズマラソン2015の海外参加者の救護所利用と棄権の発生要因の解析

CBRNE-DMATの創設必要性と内容の検討

BHELP運営委員会 活動報告

2017年:21-3
ナゴヤウィメンズマラソン2016の中国系参加者の棄権者と救護所利用者の解析

2018年:22-3
爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

大規模イベントに対する応急救護体制確保の指針について

BHELP標準コース開催報告と今後の課題

BHELP試行コース受講者アンケートからの一考察

災害拠点病院における災害対策・対応比較検討

2019年:23-3
Race-condition Information System (RIS) の運用中止して分かった大規模マラソンにおけるRISの効果

33:帝京大学

2009年:14-3
医学部学生に対する災害医学教育の現況と課題

2010年:15-3
一般市民を対象としたトリアージ訓練の効果

optic nerve sheath diameter(ONSD)測定

2011年:16-3
放射線事故復旧作業にかかわる医療支援

2012年:17-4
トリアージマトリックスを用いた災害トリアージ法の比較-exclusion criteriaの明瞭化-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

公立中学校養護教諭を通じて行う「災害教育」への取り組み

東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 災害拠点病院における看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における透析患者への看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における保健師の看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

2014年:19-3
日本救急医学会の原発事故への医療支援

Jヴィレッジメディカルセンターにおける医療 – 今だから見えてくる課題 –

災害triage後の逐次傷病者搬出は現場混乱性を軽減するか : Shannonの情報理論を用いた検討 第1報

医療資材不足下の災害救護所における医療班分割は有効か? : Shannonの情報理論を用いた検討 第2報

理学療法士学科学生への教育で災害に対する意識は変化する

2016年:20-3
災害トリアージ訓練における治療優先順位情報混乱度の定量的評価 : シャノンエントロピーの適用

マスギャザリング対応を一般市民と大規模催事主催者に啓発する方法

国内外の災害訓練施設の現状と今後のあり方についての検討

2017年:21-3
Shannon entropyによる災害時避難所への支援物資配送分析

災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

岩手県陸前高田市の仮設住宅の居住環境および住民の健康の経年変化と関連要因に関する研究

2018年:22-3
救急隊員 (救急救命士) におけるトリアージの問題について

大規模地震における人的被害の指標としてのShannon entropy

 2015年ネパール大震災被災者へのソーシャル・サポートと心の健康に関する実証研究

2018年:23-1
横浜市「大さん橋」で集団発症した熱中症の対応と今後の課題

2019年:23-3
通報内容から多数傷病者の察知に関する研究

2020年:24-3
これでいいのか, サミット医療体制

医療安全Safety 2とcollapsible hierarchy概念の拡張によるBCP作成

災害時避難所における生活環境衛生保全に係る研究~対物衛生管理に期待される薬剤師の専門性~

居住8年目を超えた東日本大震災仮設住宅居住者の生活環境と健康の変化に関する研究

生命へのセキュリティ対策のあり方を再考する – 催事医療の確保義務化を視野に

災害時避難所生活者に対して看護学生が可能な支援についての検討

投稿数34:1校(国際医療福祉大学)

34:国際医療福祉大学

2002年:6-3
“危機”に関する自由連想

2012年:17-1
東日本大震災における宮城県内避難所で発生した褥瘡と発生要因の検討

2013年:18-3
東日本大震災におけるリハビリテーション職種の活動

災害における急性期看護の役割に影響を及ぼす要因

2014年:19-3
長期視点での災害リハビリテーションのあり方を考える – パキスタン地震から8年後の様子から –

局地的大規模災害に地域として備えるシステム構築の試み – 第1報 –

神戸と東日本での被災特徴の違いに対する, 災害リハビリテーション支援活動の在り方についての検討

コミュニティの再構築に向けたリハビリテーション – 福島県浪江町への災害リハビリテーション支援活動の報告 –

生活機能に特化したトリアージ法の開発 – 災害リハビリテーション支援活動を円滑に進めるために –

被災者の避難生活に着目した災害リハビリテーション支援活動に関する検討

水害における避難所でのリハビリテーション支援活動

2015年:20-2
訪問看護ステーションにおける災害の事前対策マニュアルを改善するための課題 – 東日本大震災後の状況 –

2016年:21-1
東日本大震災における療法士の活動と今後のリハビリテーション災害支援システムつくりへの提案 – 活動者へのアンケート調査を通して –

2016年:20-3
全ての災害サイクルを含む災害看護教育プログラムを受講した看護学生の災害医療・看護に対するイメージ

市中二次医療機関の災害拠点病院としての要件

2017年:21-3
円滑な災害支援のためのJRAT熊本現地対策本部における活動手順見直しの試み

海外での災害医療支援活動における医師の救援活動と災害関連要因との関係

パラメディカル養成学部の学生に対する災害医療教育の試み

2018年:22-3
災害時の「食」に対する多職種連携について

平成28年熊本地震のJRAT活動に対する検証

九州北部豪雨調査活動から学ぶ国内災害支援時の教訓について

大規模災害時の福祉避難所を想定したシミュレーションゲームの開発と実施

訪問看護ステーションにおける防災教育の取り組みの特徴

2019年:23-3
震災の人的被害における重症患者割合の特徴

平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

BCP策定に関連した文献レビュー

2020年:24-3
DMATにも質の担保と医療安全の視点が必要である~オーストラリア医療救援チーム (AUSMAT) にみる災害医療のあり方~

台風19号の後に千葉県に漂着した水中死体に関する考察

国際緊急援助隊医療チームにおける小児・周産期領域の体制について

災害救助法改定を踏まえたDMAT準調整本部の運営

行政機関を含めたDVI (Disaster Victim Identification) 訓練で明らかになったこと

福祉避難所に関する市民への周知内容 – 大規模自治体におけるホームページからの検討 –

2021年:26-1
日本の災害時において歯科身元判明率が向上しない要因に関する検討

投稿数35:4校(京都大学 千葉大学 日本赤十字看護大学 日本体育大学)

35:京都大学

2001年:5-2
「こころのケア・トレーニング・マニュアル」の検討と再構築について

2001年:5-3
看護婦(士)の災害活動参加のための条件,情報,知識に関する調査報告

2003年:7-3
消防職員の惨事ストレスと通常業務によるストレスについての調査

2004年:8-2
IES-R(Impact of Event Scale)得点,job stressor得点と心拍変動の関係

2005年:9-2
防護服着用が心臓自律神経および認知機能に及ぼす影響

2006年:10-2
組織の壁を越えた大規模災害勉強会についての報告;京都での試み

2007年:12-3
災害医療に関する医療従事者意識調査

2008年:13-3
大規模地震発生時における大学生の行動と意識調査

2010年:15-3
新型インフルエンザ(A/H5N1)パンデミックに対する病院勤務者の意識調査 ─「出勤拒否」の意思決定要因について─

2011年:16-1
新型インフルエンザ(A/H5N1)パンデミックに対する病院勤務者の意識調査 ─「出勤拒否」の意思決定要因について─

2011年:16-3
災害看護の実践と今後の課題-HuMA 宮城県南三陸町の活動より-

心肺機能停止傷病者に対するバイスタンダーCPRの有効性-京都府内のウツタインデータから見た考察-

救急隊員と災害派遣職員のストレス状況の比較

新型インフルエンザ・パンデミック時に独居高齢者の医療機関受診をどう支えるか-2009A/H1N1の流行時の行動に関する住民調査から-

東日本大震災における死者発生状況

2012年:17-4
PTSDハイリスク群への対応について -一般住民におけるPTSD罹患率推定と生活習慣病との関連に関する疫学調査より-

災害時における情報伝達手段の提案-絶望期からの早期脱出に向けて-

東日本大震災における福島県内の死者発生状況について

大規模災害時における行政職員の派遣に伴うストレス軽減について

大規模災害時における域内搬送の再構築 “京都第一赤十字病院の事例から”

2013年:18-3
東日本大震災における死者と地形との関係について

京丹波町の高齢者における災害時対応に関する意識調査

2014年:19-3
地下構造と地震災害 – 地盤情報の重要性 –

災害triage後の逐次傷病者搬出は現場混乱性を軽減するか : Shannonの情報理論を用いた検討 第1報

医療資材不足下の災害救護所における医療班分割は有効か? : Shannonの情報理論を用いた検討 第2報

未来の防災リーダーを目指して – 高校生への防災教育 –

東日本大震災における福島県における死者発生状況と自然・社会的要因の基礎的考察

2017年:21-3
社会医学系専門医制度の動向

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

南海トラフ地震における震災関連死の予測

2015年ネパール大震災被災者へのソーシャル・サポートと心の健康に関する実証研究

2019年:23-3
病院にとっての液状化リスクとは

激甚災害に対する地域医療BCP構築の取り組み

災害時病院機能強靭化のための分野横断的取り組み

2020年:24-3
災害対策訓練の定量分析と訓練振り返り支援ツールの開発

35:千葉大学

2011年:16-3
DMATによる域内搬送経験と今後の課題

東日本大震災における死因究明の現状と問題点

2012年:17-1
東日本大震災における死因究明の現状と問題点

2014年:19-3
医療救護訓練時におけるトリアージの会話分析

災害医療訓練への積極的参加を促進するためのmedutainmentの可能性

2016年:20-3
黒タグで終わらせないために

トリアージの効率化に向けた社会学と工学の融合研究

「ない」から「ある」のコミュニケーションへ – 災害医療救護訓練のコミュニケーション分析から –

2017年:21-3
一般市民と医療従事者が協働する災害時医療救護活動訓練

災害医療救護時の医療専門家と市民ボランティアのコミュニケーション

災害医療訓練における評価方法の課題と展望

検視検案訓練を通した他職種連携を考える

災害医療コーディネートサポートチームとしての南阿蘇村を中心とした活動

熊本地震における益城町での災害医療コーディネートサポートチーム第1次隊としての亜急性期における医療調整本部活動

2018年:22-3
熊本地震における入浴支援の現状と課題

ICPO式DVIを用いた机上訓練の試み – 多職種連携の意義を考究する –

 第32回オリンピック競技大会・東京2020パラリンピック競技大会に焦点をあてたマスギャザリングにおける看護の役割

2019年:23-3
平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

千葉県国民保護共同実働訓練における医療班の活動成果と今後の課題

International Congress in Mass Disasterへの参加経験とこれからの日本の災害対応について

地域住民を対象にした災害医療の学習支援 – 大学病院における多数傷病者受入訓練への参加 –

北海道胆振東部地震におけるDMAS活動報告 – 厚生労働省DMAT事務局本部活動支援 –

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

災害対応に関わる情報担当ロジスティクス要員の重要性についての検討~「多数傷病者受入訓練」での取り組み~

2020年:24-3
日本における多職種連携のDVI (Disaster Victim Identification) システムを目指して

台風19号の後に千葉県に漂着した水中死体に関する考察

学生に対する実践的災害医療教育プログラムは急性期災害医療支援活動を強力に支える

災害医療ロジスティックツールは院内本部での迅速な人員配置と正確な情報伝達を可能とする

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 感染予防・隔離

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 診療の効率化のための診療調整

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チームの活動 : 妊婦への支援

モザンビークのサイクロン被災地におけるマラリアとコレラの迅速診断キットの使用経験

2019年モザンビークサイクロン被害におけるJDR医療チーム活動 : 搬送

院内災害対策本部における情報集約化を目的とした体制の整備

2021年:26-1
日本の災害時において歯科身元判明率が向上しない要因に関する検討

35:日本赤十字看護大学

2006年:10-2
日本赤十字社 第1ブロック支部合同災害救護訓練の実際~被災者受入れ病院の初動体制シミュレーションのアンケート結果から~

2007年:12-3
地域住民と看護教育機関の協働を通して育つ防災教育

ジャワ島中部地震復興期における人材育成支援活動の取り組み 第II報災害看護セミナーの実際と評価

2008年:13-3
災害看護研修 「赤十字専科」 における急性期災害救護講習の意義

2009年:14-3
災害サイクルと活動の場に応じた被災者の健康問題と生活の視点から展開する災害看護教育

2010年:15-3
災害看護基礎教育においてエマルゴトレーニングシステム(ETS)を導入した学習成果

2012年:17-4
東日本大震災発災時, 避難所の看護職による要援護者への対応 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 災害拠点病院における看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における透析患者への看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における保健師の看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

国際的な災害看護教育トレーニングを行うための拠点形成プロジェクト -アジアの災害多発国における支援の実際-

2013年:18-3
避難所における要援護者トリアージの開発-教育教材の評価-

官学民の連携による避難所の立ち上げと運営体制の取り組み-要援護者対応を中心に-

避難所救護所の設営と巡回診療訓練の試み

インドネシア中部ジャワ地震時の助産師の災害対応と噴火災害後の住民の生活再建

国際的な災害看護教育拠点形成とその課題

バングラデシュ災害多発地域の母子保健センターにおける准助産師による災害対応

2014年:19-3
関東DMASの初年度活動報告 – 日本集団災害医学会学生部会関東支部の実績と展望 –

2015年:20-1
避難所における要援護者に対するトリアージ手法の開発 – シミュレーション結果の事例別分析と評価 –

2015年:20-2
Development of a triage system for vulnerable people in evacuation shelters : Evaluation of teaching materials

2017年:21-3
東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 集団支援に関する一考察 –

東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 個別支援に関する一考察 –

熊本地震発生時の関東DMASの初動

日本集団災害医学会学生部会 慢性期における熊本地震支援活動

日本集団災害医学会学生部会によるスタッフ合同夏合宿の意義と実績

2018年:22-3
平成28年熊本地震における被災市町村の保健医療の課題と支援ニーズ – 避難所を中心とした支援者報告書の検討 –

日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

2019年:23-3
災害時におけるアマチュア無線の有効性と問題点

平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

日本赤十字社が支援したウガンダ共和国における母子保健事業終了2年後の影響

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

院内災害教育~ミニ災害訓練から見えた当院の研修課題~

2020年:24-3
2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チーム活動 : サプライ管理

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チーム活動 : 看護診断

35:日本体育大学

2016年:20-3
後方支援を行うDMATのあり方の検討

2015年度の日本集団災害医学会セミナー (JADMS) のトリアージ教育プログラムについて

水害支援活動における当大学生のロジスティクス業務評価

2017年:21-3
熊本地震発生時の関東DMASの初動

日本集団災害医学会学生部会 慢性期における熊本地震支援活動

2018年:22-3
救急隊員 (救急救命士) におけるトリアージの問題について

日本集団災害医学会セミナーの果たす役割について

当大学生が参加した大型旅客船での洋上訓練とその後の影響力

南多摩保健医療圏災害医療ワーキンググループの活動と効果

災害医療体制の構築における訓練パッケージ化の有用性

東京都南多摩保健医療圏において継続実施した情報通信訓練の検討と今後の展望

当大学生におけるSTART法の正確性の検証

トリアージの観点から淡路病院映像を生かすために – 阪神淡路大震災当日映像記録と災害エスノグラフィーによる啓蒙 –

日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

当大学での1泊2日の体験型地域防災訓練の経験

2019年:23-3
多摩市ビル火災 – 局地災害と東京DMAT

豪雨災害と正常性バイアス – 平成30年7月豪雨の災害ボランティア経験からの教訓とアンケート調査の分析 –

防災訓練における「災害図上訓練DIG (Disaster Imagination Game)」の有用性

通信技術を用いた救護活動の有効性について

東京オリンピック・パラリンピックの開催を見据えたマスギャザリング・イベント, 被災地での医療支援体制への日体大としての取り組み

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

第3者機関である『多摩市災害医療ワーキンググループ』が主導する医療系防災訓練

南多摩保健医療圏における避難所アセスメント講習会

救急救命士養成大学の協力を得た医師, 歯科医師, 薬剤師向けのトリアージ訓練

南多摩保健医療圏ワーキンググループ災害医療ボランティア研修の実施

本学の学生を対象としたロジスティクス研修の実施について

医療圏全体で実施した情報通信訓練の効果 東京都南多摩保健医療圏での取り組み

災害訓練に基づいたBCPマニュアル改訂作業について

2020年:24-3
医療圏で実施する情報通信訓練の効果 東京都南多摩保健医療圏での取り組み

当学科の学生におけるDIG (Disaster Imagination Game) を用いた災害医療訓練

当大学生が参加した大型旅客船での洋上訓練とその後の影響力 第2報

日体大の学生を対象としたクロノロジーの習得状況の検討

救急救命士養成課程学生の消防団入団促進方策の検討

横浜市青葉区災害時医療トリアージ (1) 行政のかかわり

横浜市青葉区災害時医療トリアージ訓練 (2) 区医師会の関わり

投稿数36:1校(北里大学)

36:北里大学

1997年:2-1
DataからPropertyへ

1998年:3-1
日本の大学病院における大量災害に対する準備の評価

国際緊急援助隊医療チームのバングラデシュ人民共和国竜巻災害医療援助の評価

1999年:4-1
パプア・ニューギニア国津波災害における水質調査について

2000年:4-2
パプア・ニューギニア国津波災害における医療活動の自己評価

2001年:5-3
国際緊急援助隊医療チームにおける研修の在り方

2006年:11-2
災害時被災者発見アニマルセンサー開発可能性の検討

2011年:16-3
妊産婦と乳幼児の支援が震災復興に与えるインパクト-妊産婦健診および新生児訪問活動を通じて見えてきた課題とこれから-

一般救護者用・災害時高齢者医療マニュアルと海外への情報発信

2013年:18-3
災害と人間, その本質を前提とする災害医療-誰のために, 何をするのか, 自分の頭で考える-

ケアの提供支援から対応計画の企画支援へ-アウトカムを見据えたより有益な支援を目指して-

災害復興対策:特定機能病院の治療の継続性を保証する計画

2014年:19-3
Jヴィレッジメディカルセンターにおける医療 – 今だから見えてくる課題 –

原子力災害現地対策本部における医療連携の課題と対策

災害時の地域周産期医療システム

神奈川県・横浜市における災害医療対応の現況

CBRNE災害訓練における現場救護所の統括を経験して – 平成25年度青森県国民保護共同実動訓練報告 –

トレイルランニングレースにおける救急医療体制の構築を目指して 第16回北丹沢12時間山岳耐久レースでの救護活動

2016年:20-3
被災地域内災害拠点病院の医療需給均衡の定量化指標 (RRR) に基づく支援必要量の算出と支援優先度の類型化

災害時における周産期医療需要均衡 (リスクリソース比) に関する検討

神奈川県における小児災害医療のリスクとリソースに係わる学術的検討

クラッシュ症候群に対する災害拠点病院ごとの災害医療リスクリソース比の検討

災害医療リスクリソース比 (RRR) を用いた首都直下地震で想定される熱傷患者の検討

2016年:21-1
地域災害医療計画策定のための新たな災害医療需給均衡指標 (災害医療リスクリソース比) の導入

2017年:21-3
災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

2017年:21-3
災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

2018年:22-3
クラッシュ症候群と透析医療の災害医療リスクリソース比の検討

被災地研究から探る新たな支援方法

大規模震災発生時における周産期母子医療センターの業務継続計画 (BCP) 作成の課題

テロ災害時により効果的なトリアージ方法は – 津久井やまゆり園事件から考える –

2019年:23-3
大規模震災に備えた地域周産期医療体制整備の検討

多数傷病者事故で早期に災害のスイッチを押すことは難しい

多数傷病者事故 (Mass casualty incident) における現場重症度の推定

2020年:24-3
刺創による多数傷病者対応から得られた課題~特に事案の覚知が重要~

小児・周産期領域の学会・団体の取組み

米軍管理下の基地でのSCU展開は基地への入退門が課題

投稿数37:1校(金沢医科大学)

37:金沢医科大学

1997年:2-1
The Global Health Disaster Network(GHDNet)の構想について

1998年:3-1
第10回世界救急災害医学会議(10th World Congress on Emergency and Disaster Medicine)の印象記

2001年:5-2
災害拠点病院における災害救援医療チーム派遣の準備状況

2001年:5-3
鳥取県西部地震の概要と課題

救急隊員における標準トリアージタッグに関する意識調査

2002年:6-3
日本集団災害医学会鳥取県西部地震関連災害医療計画に関する特別委員会報告書(第一報) 2000年鳥取県西部地震における医療機関の被害と対応

救急隊員における災害対応の現状と課題

2002年:7-1
2000年京福電鉄列車事故におけるトリアージの検証

2002年:7-2
Emergency Medical Management for Mass Gathering Disaster at the Fireworks Display in Akashi

2003年:7-3
災害管理評価方法への考案

Utstein Template(WADEM提唱)による災害医療対応評価

トリアージタッグ記入訓練の現状と課題

2004年:8-2
災害現場における救急隊員等の現状と課題

2005年:9-2
災害医学研究の流れ

救急隊員における災害現場対応への意識調査からの考察

2006年:10-2
地方における災害弱者対応の現状と課題

2004年新潟県中越地震における救命医療活動の評価

2006年:11-1
平成16年7月新潟・福島豪雨災害の人的被害の調査報告

2006年:11-2
救急隊員の異臭に関する知識と課題

2007年:12-3
救急隊からみた能登半島地震における現地対応とDMATの現状と課題

2007年能登半島地震の概要と傷病者管理

2007年能登半島地震における避難所救援医療

九十九湾トンネル内大型バス追突事故の検証

2009年:14-3
市民へのトリアージ普及からみた現状と課題

2010年:15-1
厚生労働科学研究費補助金(特別研究事業) (分担)研究報告書 研究課題名:新潟県中越地震を踏まえた保健医療における対応・体制に関する調査研究 分担研究課題名:新潟県中越地震において展開された災害医療の実体およびその医学的評価に関する調査研究

2010年:15-3
災害救助訓練から見えた! 各機関ごとに異なるトリアージタッグの取り扱いの相違とその課題

課題の残る災害対応策から見た一考察

2011年:16-3
災害医学の変遷と壁

「災害医学先駆者の対談」

災害支援ナースとしての活動

東日本大震災における検案活動-法医学の立場から-

トリアージタッグの意識調査継続から見た一考察-それは金沢から始まった-

東日本大震災での当院DMAT活動

2013年:18-2
にちなんおろち100kmマラソンの救護体制10年を振り返って

2016年:20-3
従来型石川県総合防災訓練にDMAT活動戦略を連携した試み

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

大雪時における外来血液透析者の通院状況の実態

投稿数40:1校(神戸学院大学)

40:神戸学院大学

2014年:19-3
「ダリトメソッド」と災害医療におけるロジスティクスについて

大災害時の広域応援体制について 消防・危機管理の立場から

DMATロジスティックチーム隊員養成研修

第2回日本災害医療ロジスティックス研修 – 東日本大震災被災地を会場とした大規模ロジスティックス研修 –

東京五輪開催中の首都直下地震と急性期医療資源の検討

日本DMATにおけるロジスティックス機能強化のための地方研修会の在り方について

動画配信サービス「YouTube」を使用したDMAT中国ブロック新EMIS研修の試み

動画配信サービス「YouTube」を使用したDMAT中国ブロック新EMIS研修の試み 第2報

8/30広域医療搬送訓練における広島空港 (域外拠点) での活動と課題

2016年:20-3
護衛艦いずもによる首都直下地震想定の医療活動訓練について

岩手県立大槌病院仮設診療所建設の課題から学ぶ効果的診療所建設について

護衛艦いずも上での大規模災害時医療機能実証訓練

原子力発電所事故対応と避難計画の検討について

護衛艦でのDMAT活動に必要な外部通信環境について

2016年:21-1
広島豪雨災害における災害医療支援ロジスティクスについて

2017年:21-3
熊本地震における初期の阿蘇地区災害医療保健復興連絡会議 (ADRO) 事務局活動の報告

災害急性期における支援県DMAT調整本部の役割と設置の重要性:熊本地震からの考察

熊本地震におけるDMAT活動拠点本部から阿蘇地区災害保健医療復興連絡会議 (ADRO) 事務局のロジスティクスリーダー相互の引き継ぎについて

前線拠点型SCU設置 (スズキ自動車湖西工場駐車場) の課題と今後の対応について

熊本地震における阿蘇地区災害保健医療復興連絡会議 (ADRO) 事務局立ち上げ当初のロジスティック活動について

平成28年熊本地震における阿蘇地域での急性期から亜急性期移行期のロジスティックス業務を基に

四国DMASの活動報告 – 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み –

2018年:22-3
救急隊員 (救急救命士) におけるトリアージの問題について

南海トラフ地震における震災関連死の予測

日本集団災害医学会 災害医療ロジスティクス認定制度について

日本DMATにおけるロジスティクス研修について

消防職員の感染対策について

自衛隊艦船の構造の違いと艦船内通信環境確保について

都道府県職員DMAT業務調整員の有用性の検討

2019年:23-3
西日本豪雨 (愛媛県西予市) における避難所の現状について

災害医療ロジスティクス専門家認定制度の運用開始について

災害時における病院のライフライン確保 (水の供給) について

九州保健福祉大学 (九保大) SCU訓練について

消防職員の感染対策について

2020年:24-3
災害医療ロジスティクス認定制度について

災害医療ロジスティクス専門家認定制度について~初年度の報告と今後の展望~

西日本豪雨 (広島県) における医療支援体制についての考察

ミャンマー国における民主化後の災害支援政策

災害時における病院のライフライン確保 (水の供給) について

消防職員の感染対策について

投稿数41:2校(福井大学 横浜市立大学)

41:福井大学

2002年:7-1
2000年京福電鉄列車事故におけるトリアージの検証

2007年:12-3
日本における看護学学士課程の災害看護教育

2011年:16-3
福島第一発電所事故から何を学ぶべきか

津波被災地における住宅からの搬送依頼件数の変化

津波被災地における公衆機関からの搬送依頼件数の変化

2012年:17-4
被災者用仮設住宅団地におけるエコー検診活動-宮城県亘理郡における調査結果-

救護所診療におけるバイタルサインの重要性

東日本大震災発災後2カ月間のリアス式海岸地域における救護所受診者の動向

2013年:18-3
災害後の二次健康被害低減に向けた国と自治体の取り組み-避難所への簡易ベッド導入-

東日本大震災被災地の仮設住宅居住者における深部静脈血栓症の検出率の変化

被災者用仮設住宅団地におけるエコー検診活動-宮城県亘理郡における調査結果-第2報

亘理郡災害医療支援検証会議-開催までの経過と取り組み-

亘理郡災害医療支援検証会議-振り返りからわかったこと-

2014年:19-3
防ぎ得た災害死としての肺血栓塞栓症

避難所健康環境改善に必要な簡易ベッドと洋式トイレ : 東日本大震災と広島土砂災害のDVT検診結果から

DVT検診からみた仮設住宅団地における生活習慣病の変化

広島土砂災害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

2次医療圏を超えるクラウド型救急情報システムの研究開発

東日本大震災後3年間の岩手県沿岸避難者における下肢深部静脈血栓症の頻度

新潟県中越沖地震被災者の慢性下腿DVTと肺塞栓症との関連

 震災における救急車需要状況の変化

2016年:20-3
これからの災害医学 – 避難所での二次健康被害を検出し予防する医学

クラウド型救急医療連携システムの社会実装

津波被災地における仮設住宅団地居住者と自宅居住者のDVT検出率の比較

仮設住宅団地居住者における深部静脈血栓症と脂質異常症の関係

茨城大水害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

岩手県沿岸被災地のDVT発生頻度と歩行分析による解析について

東日本大震災被災地 (宮城県亘理郡) の仮設住宅団地における深部静脈血栓症 – 当院医療安全週間イベント時の下肢静脈エコー検査結果との比較 –

仮設住宅団地居住者における深部静脈血栓症と脂質異常症の関係

2017年:21-3
被災地DVTの検出率と地域差の検討~輪島市, 南三陸町, 阿蘇市・南阿蘇村の比較~

災害時のエコノミークラス症候群予防のための防災用弾性ストッキングの標準化案

被災地外医療者の支援が被災地内看護師のストレスに影響を及ぼす要因に関する研究

原子力災害拠点病院の地域内緊急被ばく医療教育における役割

2017年:22-1
東日本大震災における避難所地域の津波浸水とDVT検出率の関連性

2018年:22-3
被災地研究から探る新たな支援方法

第二の災害としての避難所生活

クラウド救急医療連携システムで実現する県境を超えた仮想二次医療圏での広域連携

東日本大震災における被災高齢者が恒久的な住宅への移転を決定するプロセス

災害後中長期以降における生活不活発病対策のための多職種連携

2019年:23-3
DVT検診を通しての避難所環境への介入

2020年:24-3
クラウド救急医療連携システムが繋ぐ仮想医療圏における消防と病院連携

41:横浜市立大学

2010年:15-1
厚生労働科学研究費補助金(特別研究事業) (分担)研究報告書 研究課題名:新潟県中越地震を踏まえた保健医療における対応・体制に関する調査研究 分担研究課題名:新潟県中越地震において展開された災害医療の実体およびその医学的評価に関する調査研究

2011年:16-3
放射線事故復旧作業にかかわる医療支援

東日本大震災における”横浜市医療チーム”の活動

組織図, アクションカードを中心とした災害対策マニュアルの構築

2013年:18-3
横浜救急災害医療プラットフォームの立ち上げ

2014年:19-3
Jヴィレッジメディカルセンターにおける医療 – 今だから見えてくる課題 –

原子力災害現地対策本部における医療連携の課題と対策

災害医学の卒前教育について

神奈川県・横浜市における災害医療対応の現況

2020年東京オリンピックにおけるMass-gathering Health:準備と次に繋げるために

SAMU de Parisのタフな5日間 : パリ連続銃撃事件対応と “Je suis Charlie” marchに対するマスギャザリング医療体制

多数傷病者が発生した高速道路上の交通事故における病院前救急医療活動の経験と机上検証

大規模災害支援における質の保証と説明責任への取り組み

平成26年度内閣府広域医療搬送訓練へのDPAT先遣隊参加報告

2016年:20-3
被災地域内災害拠点病院の医療需給均衡の定量化指標 (RRR) に基づく支援必要量の算出と支援優先度の類型化

災害時における周産期医療需要均衡 (リスクリソース比) に関する検討

横浜マラソン医療救護班での無線連絡網の構築

神奈川県における小児災害医療のリスクとリソースに係わる学術的検討

クラッシュ症候群に対する災害拠点病院ごとの災害医療リスクリソース比の検討

災害医療リスクリソース比 (RRR) を用いた首都直下地震で想定される熱傷患者の検討

2016年:21-1
地域災害医療計画策定のための新たな災害医療需給均衡指標 (災害医療リスクリソース比) の導入

2017年:21-3
小児用災害二次トリアージ基準の開発と検証

マスギャザリング災害における外傷患者対応シミュレーション – 横浜市での検討 –

災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

2018年:23-1
横浜市「大さん橋」で集団発症した熱中症の対応と今後の課題

2018年:22-3
クラッシュ症候群と透析医療の災害医療リスクリソース比の検討

横浜市の熱傷多数傷病者事案の経験から得た課題をもとにした熱傷災害対策への展望

政令指定都市と県との新たな役割分担, 事前の権限移譲は可能か? – 災害時の有効な役割分担のために –

傷病者推移モデルに基づいた現場および医療機関の傷病者数の算出による地域のリスク評価

大規模災害における重症小児傷病者対応の課題と対策

当救急医療圏におけるウインドサーフィンワールドカップ大会の医療救護活動

日本における災害時のがん患者の実態に関する文献レビュー

当院集中治療室のsurge capacity ; 漏水により患者の緊急避難を要した事例について

2019年:23-3
災害時における小児重症傷病者トリアージの課題

多数傷病者事故 (Mass casualty incident) における現場重症度の推定

2020年:24-3
京急線脱線・炎上事故での実践~横浜で進めるメディカルディレクターによる現場医療統括とは

小児多数傷病者に対する新診療システム

京浜急行衝突事故でのYMATによる救護所の変更

横浜市内の局地災害における多数傷病者一括搬送~消防バスの有用性について~

救助実施市にはDMAT調整本部を作るべき! 人口370万人の横浜市と神奈川県との取り組み – 県・政令指定都市ともに災害時に支えあうために –

災害時におけるメディカルディレクター (MD) の設置とYMATによるMD代行

投稿数44:2校(富山大学 浜松医科大学)

44:富山大学〈旧 富山医科薬科大学を含む〉

2003年:8-1
長野オリンピック冬季競技大会における歯科受診者の分析

2004年:8-2
NBC連携モデルからみた松本サリン事件の分析

病院の災害対応・安全管理能力のColor Coding Systemの開発

諏訪湖におけるMass Gatheringの救護活動-諏訪湖マラソン大会-

諏訪湖におけるMass Gatheringの救護活動-諏訪湖祭湖上花火大会

2005年:9-2
諏訪大社下社御柱祭における救護体制の構築

2005年:9-3
諏訪湖におけるマス・ギャザリングの救護活動‐諏訪湖マラソン大会‐

2006年:10-2
新潟県中越地震時の重症心身障害児者短期入所について

諏訪湖花火大会での救護状況

災害看護への取り組みを支える要因の分析―看護師個人の動機づけとその維持―

2006年:11-2
諏訪湖マラソン大会における救護活動

集団災害医療における経口補水療法

2007年:12-1
諏訪大社下社御柱祭における救護体制の構築

2008年:13-3
USAR訓練への科学的実証的アプローチ

夜間・閉所のUSAR活動における視認性に関する課題

2009年:14-3
災害拠点病院における災害教育コースの工夫とその評価

2010年:15-1
瓦礫の下の現場環境の物理量計測と活動への影響評価 ─USAR訓練を通じたCSR/CSM活動向上のための実証的研究への試み─

2010年:15-3
災害時に被災者受け入れ病院として機能することをめざした地域密着型の病院災害訓練コースの紹介

夜間救助医療活動における使用照明の課題

定量的評価をめざす新しいエマルゴトレーニングシステム(バージョン2へのアップデート)

本邦におけるEmergo Train System(ETS:エマルゴ)の普及支援体制

2011年:16-2
日本の災害医療のロジスティックスはどうあるべきか?

2012年:17-4
タブレット型コンピューターを用いた多数参加者にも対応可能なトリアージ教育訓練システムの開発 -福島プロジェクト:第一報-

災害ロジスティクスコースの開発について

多数傷病者受け入れに特化した汎用型の病院災害訓練の普及活動

2013年:18-3
タブレット型PC を用いた多数参加者にも対応可能なトリアージ教育訓練システム-福島プロジェクト-第3報

2014年:19-2
圧挫症候群モデルに対する経口補水液の効果

2014年:19-3
サリンガス中毒の臨床像を共有する – 松本・地下鉄両サリン事件の特殊性にとらわれないために

大規模災害とリハビリテーション支援について – 救急医の立場から –

2016年:21-1
大規模災害時の被災者身元確認について – インド洋大津波におけるTTVIC (Thai Tsunami Victims Identification Center) の活動紹介 –

2017年:21-3
夏季オリンピック大会における熱中症対策 – アトランタ大会資料をもとに

夏季オリンピック大会における医療スタッフの資格要件 – アトランタ大会資料をもとに

2018年:22-3
夏季オリンピック大会会期中の傷病者カテゴリー別の考察

「チーム富山」 – 多機関連携に向けた富山県の取り組み –

2019年:23-3
Society5.0における災害医療の位置どり

夏季オリンピック大会における爆弾テロ事例

DMAT派遣における補償体制

集団感染時における緊急医療情報管理システムおよび事後解析システムの構築

2020年:24-3
局地災害の亜急性期におけるNGOとしての被災地保健医療関係者への支援

NGO HuMAの活動の視点から見た台風15号に対して求められた医療支援

これでいいのか, 災害机上シミュレーション研修

2020年:25-1
各都道府県のDisaster Medical Assistance Team (DMAT) に対する補償保険に関する調査報告

バヌアツ共和国におけるサイクロンパム被害に対する日本国際緊急援助隊医療チームのビラ中央病院への医療支援

2021年:26-2
ASEAN災害医療連携強化プロジェクトの活動報告

44:浜松医科大学

2005年:9-2
自主防災隊の災害医療知識と技術に関するアンケート調査

2006年:10-2
自主防災隊の災害医療訓練のあり方

2006年:11-2
地域医療救護計画のあり方

2007年:12-1
浜松市における自主防災隊の災害医療知識と技術に関するアンケート

2007年:12-3
集団災害のフェーズ0における市民との医療連携のあり方

2008年:13-3
私たちはテーラーメードの出張災害医療訓練をしています

日本の主な災害被災地から見える医療面の課題と対策について (行政への聞き取り調査から東海地震に向けて)

2009年:14-3
地方都市の医療救護対策委員会の課題と解決策

811駿河湾地震に対する静岡県内救護病院の反応

災害拠点病院における災害教育コースの工夫とその評価

2009年8月11日駿河湾を震源とする地震による静岡県内震度6弱を記録した自治体の医療等対応について

2010年:15-3
災害ボランティアによる消毒作業のニーズと課題

家庭での家具・大型電気製品等の固定とその関連要因

2011年:16-3
浜松医科大学病院DMATは東日本大震災に出動できなかった

2013年:18-3
当院でのDMAT活動拠点本部立ち上げを想定したアクションカード作成の試み

2014年:19-3
浜松市における中学校区単位の南海トラフ地震の人的被害及び患者数推定とマップの作成

順天堂大学静岡病院ならびに伊豆の国市スポーツワールドをSCUに見立てた静岡県の災害訓練報告

地域医師会と行うトリアージ訓練

看護学生の災害時支援活動に対する意識

2016年:20-3
南海トラフ地震において浜松市で必要となる食糧の推計

災害時の公衆衛生を支援する災害時健康危機管理支援チーム構築を目指す全国衛生部長会・保健所長会・DHEAT研究班の協働

健康危機管理を担う人材の育成における教育方法と効果

浜松医科大学における防災への試み – 訓練後アンケートから見えた職員の現状もふまえて –

学生によるボランティアセンターが病院における「防ぎえた災害死」を減らす!

災害時の大学病院への学生ボランティア派遣を目指す活動モデルの新提案

2017年:21-3
ドローンを用いた高地 (富士山) における多数傷病者救出の未来

熊本地震の亜急性期における福祉避難所ニーズの推計

災害時支援活動のための情報に関する学生への教育の試み

災害時健康危機管理支援チーム (DHEAT) の今後のビジョンを描く

2018年:22-3
政令指定都市の災害時医療救護体制構築にDMATは積極的に参画すべきである

震災時の病院で「災害診療記録」を有効活用するためには何を準備すべきか?

日本集団災害医学会学生部会 活動報告と今後の展望

2019年:23-3
関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて

一般及び虚弱高齢者の災害訓練参加状況 : 日本老年学的評価研究 (JAGES)

一般及び虚弱高齢者の災害訓練参加状況 : 日本老年学的評価研究 (JAGES)

日本災害医学会学生部会の西日本豪雨における広島での活動報告

平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 – 岡山県における学生による支援の取り組み –

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

日本災害医学会学生部会の活動報告と災害時対応力の強化に向けての組織改革について

2020年:24-3
SIP第2期災害時保健医療福祉活動支援システム (D24H) を軸とした情報支援

公衆衛生マネジメント研究と混合研究法

平成30年7月豪雨災害におけるDHEAT活動と応援の在り方について

Priority Listを活用した院内災害対策本部立ち上げ訓練は, 災害時のリーダー育成に繋がる.

遺族対応シミュレーションを含めた黒エリア訓練

投稿数45:4校(岡山大学 佐賀大学 東京医科大学 東京医療保健大学)

45:岡山大学

2003年:7-3
災害医学における事例研究のあり方について

消防職員の惨事ストレスと通常業務によるストレスについての調査

国際緊急援助隊医療チームにおける研修のあり方についての検討

2004年:8-2
国際緊急援助隊医療チーム活動上のリスクアセスメントについて

2004年:9-1
国際緊急援助隊医療チームにおける研修のあり方についての検討

2009年:14-3
講義・シミュレーション・実習を組み合わせた実践的災害医学・医療教育について(JMTDR/研修・岡山大医学部の授業事例からの検討)

2014年:19-3
DMMHA-projectの概要

DMMHA-project 全体構成の分析

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける準備および訓練と被災経験の関連性

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける他機関との連携に関する分析

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおけるインフラストラクチャーと備蓄品の記載調査

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける時相別対応の現状調査

2016年:20-3
災害時に薬剤師に求められる能力と今後の役割 – PhDLSコースにかかわる医師の立場から –

2016年:21-2
国立大学病院の災害管理マニュアルの分析プロジェクト (DMMH-A project) 報告書の概要

2017年:21-3
熊本地震にて基礎疾患を有する避難者と薬剤師が抱えた問題に関する質的研究

2019年:23-3
BCPに基づく地域包括ケアシステムの構築

災害時の歯科保健医療における多職種連携 ~人材育成と体制構築~

目的に適した災害時トリアージ法の選択 : だれがどんなトリアージをいつ行うべきか?

平成30年7月豪雨におけるまび記念病院の病院避難の経験から : DMAT派遣要請基準の考察

平成30年7月豪雨での岡山県災害時小児周産期リエゾンの活動報告

NGOによる病院避難支援の新たな展望

豪雨水害に対する岡山県下の対応と課題

災害薬事の多様化と展望

薬剤師における災害支援の新たな課題

病院避難におけるDMAT現場指揮所運営の経験から見えてきた諸課題

平成30年7月豪雨災害時の病院避難における現場救護所での活動報告

「平成30年7月豪雨」での岡山大学病院の活動・傷病者受け入れ

平成30年7月豪雨 : 水害時の消毒用消石灰散布が及ぼす健康被害

災害医療支援薬剤師研修会の意義と展望

岡山大学病院における多数傷病者受入れの現状と課題

2020年:24-3
医療におけるBCPが実戦使用できるための要素

災害医学研究のアプローチ法~実数と理論値の組合せ~

災害時, 都道府県庁には, いつ, だれが行く?西日本豪雨災害を経験した岡山県の取り組み

平成30年岡山県豪雨災害における保健医療福祉支援活動の実態調査の報告

岡山県における災害薬事コーディネーター育成の取り組み

岡山大学病院における多数傷病者受入れの現状と課題 (続報)

中規模二次救急病院における災害対応に関する意識調査結果報告 (続報)

大規模災害時における薬事概況報告システムの開発

地域枠医学生による災害医療ワークショップの試み

2019年モザンビーク共和国サイクロン災害における国際緊急援助隊医療チームでの薬剤師活動

福島県双葉郡における薬剤師による被災者支援の取り組み

台風15号での千葉県における災害初期対応からみた薬事支援活動

岡山大学医学部医学科クリニカルクラークシップでの災害医学教育の取り組み

報告 : 研修医の立場から ~ 西日本豪雨岡山大学病院医療救護班出動チームに参加して ~

岡山市におけるG20保健大臣会合を見据えた爆弾テロ対策訓練の報告

45:佐賀大学

2006年:10-2
スマトラ島沖地震災害をモデルにしたシミュレーション実習による教育について―看護大学生に対する国際緊急医療援助活動の実践的教育とその評価―

2006年:10-3
看護大学生に対する国際緊急医療援助活動の実践的教育とその評価 -インド洋津波災害をモデルにしたシミュレーション実習による教育について-

2006年:11-2
小規模災害からの地域におこる災害対策の重要性

2007年:12-2
国際緊急援助活動における看護師の役割-国際緊急援助活動参加経験者および未経験者に対する意識調査-

2007年:12-3
DMATに付加すべき機能, 米国MED-1システムについて

佐賀と竜巻

2008年:13-3
化学災害テロリズムに対する対応とコラボレーションのあり方

1人の中毒救急患者受け入れと集団化学災害との接点 -熊本赤十字病院クロルピクリン集団中毒事例の現地調査-

HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

2009年:14-3
佐賀大学医学部における実践的な災害医学の教育について

「総合的な実習」における災害看護の教育方法の検討-学生の「学び」の分析-

佐賀大学における実践的な災害医療研修の教育効果

2010年:15-3
DMAT研修をモデルにした災害医療研修の教育効果-研修1年後の追跡調査より-

看護学教員の災害看護学教育実践上の困難と課題

看護基礎教育における災害看護の教育内容の検討

2011年:16-3
東日本大震災の支援活動から「こころのケアチーム」における看護師の役割を考える

佐賀大学における実践的な災害医療教育におけるCivilian-Military Cooperationについて

救助と医療の連携についての経年的な研修の試み

佐賀大学における実践的な災害医療教育について-学生の授業評価アンケートおよびレポートの分析から-

看護学生に対する三角巾を用いた応急処置の教育効果-包帯法の教育前後の教育効果-

救助隊員の行うトリアージについての考察

東日本大震災におけるわが国の国際緊急援助チームの受け入れ体制について

東日本大震災における「こころのアチーム」の活動の実際と今後の課題

2012年:17-4
トリアージで何を間違うのか-医療従事者と非医療従事者の違い-

東日本大震災の石巻圏「ショートステイベース」における「入院未満避難所以上」患者の診療および行政との連携による集団避難生活困難者への対応

自衛隊ヘリコプターを利用した実践的な災害看護教育について

三角巾を用いた応急処置の教育と効果-自己評価と他者評価からみた教育効果-

2013年:18-3
多数傷病者への対応標準化トレーニングコース(MCLS)シミュレーション結果の考察

災害時に活動した医療チームの調整員に生じた陰性感情に関する研究

指揮・救助・救急・医療を交えた小規模訓練の試み

イタリア北部地震1年後の下腿深部静脈血栓症陽性率:震災後の車中泊との関連

2014年:19-3
“Pacific Partnership 2014” におけるフィリピン・レイテ島での医療活動報告

九州北部地域における広域避難者の受け入れ状況の現状と課題

2015年:20-1
国際平和協力活動における救急救命士の活動に影響する関連要因

2016年:21-2
東日本大震災被災者の防災対策の実行に影響を与える災害への意識

2017年:21-3
海外での災害医療支援活動における医師の救援活動と災害関連要因との関係

2018年:22-3
大規模災害における災害支援ナースの活動に関する研究

2019年:23-3
実践的な国際緊急援助活動を含む災害看護の人材育成のための教育プログラムの提言

災害支援ナースの教育・研修に関する研究~災害派遣経験の有無で比較・検討~

看護系大学における災害看護の教育に関する研究~災害看護の担当教員と災害支援者の実態調査~

自主避難を継続する母親の福島第一原発の事故で放出された物質へのイメージ

2020年:24-3
多職種連携を目指した佐賀大学大学院における国際緊急医療援助活動 (IDR) に関する教育プログラムの紹介

被災経験のある災害支援ナースが重要と考える活動

佐賀豪雨災害における佐賀県庁での本部活動報告と振り返り

水害での亜急性期における災害支援ナースの役割と課題 – 九州北部豪雨からの知見 –

45:東京医科大学

2001年:5-3
日本橋郵便局異臭事件における活動報告

2001年:6-2
日本橋郵便局異臭事故の活動報告

2002年:6-3
トライアスロンへの医療体制の検討-医療救護班としての参加

2005年:9-2
大規模オープンウオータースイミング大会の救急医療支援

新潟県中越大震災における医療支援の課題

2006年:11-2
多数傷病者受け入れ訓練の経験

DMAT連携隊との連携訓練の実際

2009年:14-3
救急救命士が指導する医学生への災害教育

2010年:15-3
多数傷病者受け入れ訓練のトリアージポストにおける考察

共助を意識した一般市民と地域医療従事者が行う応急救護所における多数傷病者対応訓練

2011年:16-1
多数傷病者受入れ時におけるトリアージ時の所要床面積に関する研究

2012年:17-3
共助を意識した一般市民と地域医療従事者が行う応急救護所における多数傷病者対応訓練

2014年:19-3
街として考える災害時の医療 – 自助・共助の地域医療 –

医療救護訓練時におけるトリアージの会話分析

発話対象の明確化と役割認識 – 災害医療訓練のコミュニケーション分析から –

災害医療訓練への積極的参加を促進するためのmedutainmentの可能性

災害救援者・支援者のストレス対策

2015年:20-1
国際平和協力活動における救急救命士の活動に影響する関連要因

2016年:20-3
災害死亡者家族支援に関する学びのあり方 – ワークショップでの講義やディスカッションを通して –

被災看護管理者のネットワークの構築に向けて

「ない」から「ある」のコミュニケーションへ – 災害医療救護訓練のコミュニケーション分析から –

2017年:21-3
伊勢志摩サミットのおける救急災害医療体制について~首脳対応班を中心に~

一般市民と医療従事者が協働する災害時医療救護活動訓練

会話分析と動線分析を使用したトリアージに関する実証研究

災害医療救護時の医療専門家と市民ボランティアのコミュニケーション

災害医療訓練における評価方法の課題と展望

メデュテインメントによる災害医療救護訓練の普及

災害時の緊急医療救護所の設営マニュアルの策定における考察

減災のための地域互助 (共助) 活用とその工夫

災害医療救護訓練の科学的解析に基づく都市減災コミュニティの創造に関する研究開発で作成された災害医療訓練パックの使用経験

災害拠点病院が支援する地域医師会対象災害講習会

災害時における遺族支援に関する文献検討

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その1~初となる日本DMORT研究会と熊本県警の協働実践報告~

熊本地震における遺体安置所での災害死亡者家族支援 その2~日本DMORT研究会の被災地内活動意義と今後の課題~

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

同時多数熱傷患者の診療戦略 – ABLSコースで強調される初期診療の要点とABLS provider distribution –

メデュテイメントを用いた災害医療訓練

MIMMSと治療待機群を導入したトリアージの改善点について

市民と共に進める災害医療救護訓練プログラムの実装

2019年:23-3
多数熱傷傷病者発生に備えた熱傷診療教育とシステムの考え方

自然災害に備えるための病院看護職を対象とした研修とその評価

日本DMORT法人化後の課題

医療救護所設営マニュアルの考案と活用状況に関する調査研究

南多摩保健医療圏における避難所アセスメント講習会

2020年:24-3
DMAT隊員の被災地派遣時の健康障害とその補償の現状

45:東京医療保健大学

2014年:19-3
看護基礎教育の課程として「災害看護学コース」を開設して

福祉避難所のありかた : 石巻での取り組みから

災害専門医の育成 – リーダーシップの本質と経験学習の観点から考える –

関東DMASの初年度活動報告 – 日本集団災害医学会学生部会関東支部の実績と展望 –

大規模災害時リハビリテーション支援リーダー研修プログラムの開発

三重県熊野市, 南牟婁郡における災害時の多職種連携の取り組み

平成26年度内閣府広域医療搬送訓練へのDPAT先遣隊参加報告

2015年:20-2
Development of a triage system for vulnerable people in evacuation shelters : Evaluation of teaching materials

2016年:20-3
災害時に必要な看護とトイレ環境 災害時のトイレの未来 – 生活環境が人の健康に及ぼす影響から考える –

国際緊急援助隊医療チームにおける看護診断の活用 – ネパール地震派遣2次隊の活用の実際 –

ネパール連邦民主共和国における地震被害に対する国際緊急援助隊医療チームの活動報告 – 機能拡充チームとしての病棟運営に関して –

ネパールにおける地震被害に対する国際緊急援助隊の活動 – 看護師の特殊性と機能拡充における課題について (活動報告) –

BHELP運営委員会 活動報告

国際緊急援助隊医療チームにおける看護診断の実際ネパール地震派遣1次隊における看護診断

国際緊急援助隊医療チームにおける看護診断の実際バヌアツサイクロン派遣における巡回診療時の看護診断

ネパール地震災害に対する国際緊急援助隊医療チーム機能拡充派遣における1次隊手術室活動報告

ネパール地震災害に対する国際緊急援助隊医療チーム機能拡充における1次隊手術室看護師が中材業務・物品管理を行っての活動報告

国際緊急援助隊医療チーム活動への看護診断の導入

2017年:21-3
東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 集団支援に関する一考察 –

東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 個別支援に関する一考察 –

熊本地震発生時の関東DMASの初動

日本集団災害医学会学生部会 慢性期における熊本地震支援活動

BHELP試行コース開催報告

2017年:22-1
東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 集団支援に関する一考察 –

東日本大震災発生直後における看護職による避難所支援の特徴 – 個別支援に関する一考察 –

熊本地震発生時の関東DMASの初動

日本集団災害医学会学生部会 慢性期における熊本地震支援活動

BHELP試行コース開催報告

2018年:22-3
東日本大震災に派遣されたDMAT看護師隊員の看護活動に関する調査 – 被災者の看護診断から –

熊本地震に派遣されたDMAT 看護師隊員の看護活動に関する調査 – 被災者の看護診断から –

東日本大震災および熊本地震に派遣されたDMAT看護師に関する分析

DMATに登録する看護師の特徴とSOC (Sense of coherence) との関連

BHELP標準コース開催報告と今後の課題

BHELP試行コース受講者アンケートからの一考察

看護学部学生を対象とした災害看護学実習の実施報告

緊急医療チームの国際的な日報様式の実用性の検証

2019年:23-3
災害看護のコンピテンシーに関する研究 “東日本大震災の実態調査より”

災害医療活動を経験した看護師の災害看護に対する認識 – 東日本大震災の実態調査より –

災害看護に求められる能力の検討 – 国内文献レビューより –

看護基礎教育における災害看護学の教育方法の検討 – 国内文献レビューより –

北海道胆振東部地震におけるDMAS活動報告 – 厚生労働省DMAT事務局本部活動支援 –

日本DMAS災害時対応チームの災害時活動報告及び今後の展望について

2020年:24-3
避難所における効果的な清拭剤の検討~温湯・重曹・竹酢清拭を比較検討して~

被災者の手指衛生方法に関する検討 ~一般男子大学生を対象とした手指衛生剤の除菌効果から~

看護基礎教育における災害看護学の教育方法の検討 – 英文文献レビュー –

投稿数46:1校(東北大学)

46:東北大学

2001年:5-2
災害拠点病院における災害救援医療チーム派遣の準備状況

2002年:6-3
宮城県大衡村の工場爆発事故への対応

2003年:7-3
ベトナム・メコンデルタ洪水災害における保健分野対応の自己評価

2006年:10-2
What should foreigners know about earthquakes?

2006年:11-2
航空機によるDMAT参集・患者搬送訓練の経験

2008年:13-3
自衛隊との災害医療協力体制に関わる取り組み

災害時歯科保健医療体制の地域別検討

2009年:14-3
災害対応のためのレスキューロボット技術

2011年:16-3
災害に備えよう-被災者のいのちと健康をまもるために何が計画され準備されるべきか?-

大津波が残したもの-瓦礫の山と高齢者の疾患-

東日本大震災時の保健医療分野における情報共有システムの緊急構築に関する実践報告

東日本大震災3カ月後における夏季衛生対策の活動報告

被災地保健医療活動の後方支援-物資調達支援活動の実際と課題-

2012年:17-4
大規模自然災害に対する保健所の準備状況

産科医療研修の災害時におけるニーズと必要性-BLSOを有効に機能させるために-

宮城県における東日本大震災急性期クロノロジー解析と患者調査 -災害医療とグローバルな災害対応への展開のために-

より効果的で迅速な災害時周産期医療支援のための教育・研修プログラムの開発

2013年:18-1
災害拠点病院の事業継続の見地からみたエレベーターの現状と課題-東日本大震災宮城県災害拠点病院調査-

2014年:19-3
東日本大震災の被災地域医療機関における防ぎえた災害死に関する調査:宮城県医療機関後ろ向き調査結果

東日本大震災の経験から考える災害派遣精神医療チームDPATの役割

災害医療コーディネートの指針に向けて

東北大学の災害医療教育

健康を中心にした災害リスク軽減の行動枠組みへ

フィリピン台風ハイヤン被災者医療支援活動評価からみた成果と課題

東日本大震災による宮城県応急仮設住宅居住者の主観的健康観の悪化に影響する社会的要因の縦断研究

みなし仮設住宅入居者と応急仮設住宅の健康状態に関する比較研究

血漿中のマトリセルラー蛋白質はデングウイルス感染症の重症度マーカーである

2015年:20-1
東日本大震災時の災害拠点病院における燃料ガス運用状況と課題

集団災害医療における「人とのつながり」の効果 – 東日本大震災後の被災者支援に携わった保健師を対象としたグループインタビューから –

2016年:20-3
震災と心血管病 – 東日本大震災に関する検討から –

東北大学病院災害対応マネジメントセンターの設置

東日本大震災被災者のこころの健康の現状と展望

国連防災世界会議中の多数傷病者対応体制

2017年:21-3
各国のINFORM災害リスクと平均寿命は相関する

日本プライマリケア連合学会災害支援プロジェクトPCAT2016熊本の活動

福島第一・第二原子力発電所員における放射線被ばく線量とメンタルヘルスとの関連

2017年:22-2
東日本大震災における石巻市遊楽館福祉避難所の活動報告

2018年:22-3
地域包括ケアシステムにおける災害対応の準備状況の把握 : 地域包括支援センター調査

災害時避難所対策に関する優先度意識調査

東日本大震災後の南三陸町における病院外の医療ニーズ解析

東日本大震災後の就労状況と不眠に関する縦断的変化

DMAT活動と原子力災害医療対応 (H29年東北ブロックDMAT参集訓練)

2019年:23-3
エージェント型シミュレーションの災害医学への応用

2020年:24-3
東北大学・福島県立医科大学の災害保健医療教育への取り組み : 「コンダクター型災害保健医療人材の養成」プログラムの構築

医学教育モデル・コア・カリキュラムの改訂と医学部での放射線災害医学 / 原子力災害医学教育の充実

被災民間病院復興に向けた人材確保の必要性とその現状

投稿数57:1校(東京大学)

57:東京大学

2000年:4-2
阪神・淡路大震災後5年「兵庫県震災対策国際総合検証事業-災害時の医療体制のあり方」-報告書からの要約-

2000年:5-1
東海村放射線高線量被ばく事故における緊急被ばく医療ネットワークの役割

ニカラグア共和国ハリケーン災害‐救援期から復興期にかかる時期の医療援助活動‐

2001年:5-3
海外災害救済活動時における医薬品の適正使用に関する問題点-JMTDRによるスマトラ地震救済活動での経験から-

国際緊急援助活動における疫学調査の意義-モザンビーク国洪水災害救済緊急援助隊医療チームの経験-

2007年:12-3
災害時における外来通院患者の健康問題

2009年:14-3
2009年8月11日駿河湾を震源とする地震による静岡県内震度6弱を記録した自治体の医療等対応について

2010年:15-1
On Issues with Medical Responses Observed in Major Disasters in Japan and the Countermeasures (An Interview Study with Officials aiming Better Readiness)

2011年:16-3
「何でもやります隊」の活動報告と急性期避難所支援の課題

2012年:17-4
災害と医療と個人情報

東日本大震災発災時, 避難所の看護職による要援護者への対応 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 要援護者にかかわった看護職の実態 -要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災時, 精神科病院における看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災発災時, 災害拠点病院における看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における透析患者への看護支援-要援護者トリアージの開発に向けて-

東日本大震災における保健師の看護活動-要援護者トリアージの開発に向けて-

サイコロジカル・ファーストエイド「心理的応急処置」の有効性

2013年:18-3
避難所における要援護者トリアージの開発-教育教材の評価-

2014年:19-3
原発事故由来の放射性物質による環境汚染と廃棄物問題

領域横断的な災害時母子救護システム構築の最先端

福島第一原発事故が避難指示地域の救急搬送に与えた影響

フィリピン台風ハイヤン被災者医療支援活動評価からみた成果と課題

遺体関連業務が歯科医師に引き起こすストレス

2015年:20-1
避難所における要援護者に対するトリアージ手法の開発 – シミュレーション結果の事例別分析と評価 –

集団災害医療における「人とのつながり」の効果 – 東日本大震災後の被災者支援に携わった保健師を対象としたグループインタビューから –

2015年:20-2
Development of a triage system for vulnerable people in evacuation shelters : Evaluation of teaching materials

2016年:20-3
黒タグで終わらせないために

2017年:21-3
2020年東京オリンピック・パラリンピックに係る救急・災害医療体制を検討する学術連合体 (コンソーシアム) :日本集団災害医学会の役割

災害時IoT利用の可能性と課題

東京オリンピックに向けた消防機関に属さない救急救命士 (PrivateEMT) 活用の取組み

検視検案訓練を通した他職種連携を考える

災害対応計画における被災地域内災害拠点病院の予測医療需給均衡 (RRR) と支援必要度 (NMR) に基づく支援優先度 (PMS) の類型化

過去の災害における歯科身元確認の問題点

2018年:22-3
第23回日本集団災害医学会総会・学術集会開催にあたって

「災害時の医療」を客観視し多面的に捉える

レジリエンスを駆動するインフラのありかた

挫滅症候群における急性腎障害の病態と治療

横浜市の熱傷多数傷病者事案の経験から得た課題をもとにした熱傷災害対策への展望

爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

傷病者推移モデルに基づいた現場および医療機関の傷病者数の算出による地域のリスク評価

大規模災害における重症小児傷病者対応の課題と対策

東京オリンピックにおいて救急救命士を活用するために必要な研修内容の検討

歯科身元確認研修におけるメンタルケアのためのストレス測定の検討

ICPO式DVIを用いた机上訓練の試み – 多職種連携の意義を考究する –

2015年ネパール大震災被災者へのソーシャル・サポートと心の健康に関する実証研究

2019年:23-3
マスギャザリング時の医療について救急科医が知っておくべきこと, すべきこと

都市部で行われるイベント等における救急・災害医療体制のあり方に関する検討

動的シミュレーションモデルを用いたMCIに対する医療需給評価

災害時における小児重症傷病者トリアージの課題

災害による系統電力途絶に備える自家発電設備導入計画立案サポートツールの開発

2020年:24-3
大都市の都市システムと災害情報

『東京オリンピック・パラリンピックに向けた救急・災害医療体制を検討する学術連合体』の取組みを通じたイベント医療の課題

マスギャザリングイベント対応の事後評価 : After Action Reviewの実施と活用

大規模災害時の地域ごとの予測医療需給均衡の指標に係る研究

大規模災害時の職員参集・帰宅予測のための質問紙開発 ~ 災害拠点病院のBCP策定・評価を見据えて ~

2021年:26-1
日本の災害時において歯科身元判明率が向上しない要因に関する検討

投稿数58:1校(札幌医科大学)

58:札幌医科大学

1996年:1-1
The circumstances surrounding the deaths and injuries in the case of the multiple chain-reaction traffic accident on the Chitose freeway in 1992

1998年:3-1
災害時レスキュー犬の現状

国際緊急援助隊医療チームのバングラデシュ人民共和国竜巻災害医療援助の評価

2000年:5-1
2000年有珠山噴火における, 重症患者多数発生時の救急医療の確保について

2001年:5-2
災害拠点病院における災害救援医療チーム派遣の準備状況

2001年:5-3
2000年有珠山噴火に対する医療体制

2002年:6-3
Disaster Medical Assistance Team(DMAT)の活動調査報告-2001年米国同時多発テロへの対応を通して-

道内災害拠点病院における広域災害, 救急医療情報システム等の活用状況と受入機能評価

エルサルヴァドル地震災害に対する国際緊急援助隊医療チームの活動

2003年:7-3
北海道原子力防災訓練における傷病者受入れ訓練の経験 -院内緊急被ばく医療マニュアルの策定に向けて-

2003年:8-1
地方公務員として初めての, 国際緊急援助隊派遣の経験

2004年:8-2
災害医療と国際貢献

平成15年十勝沖地震の現地調査委員会報告

2005年:9-2
2004 FIA World Rally Championship (WRC) 日本開催の医療支援

2006年:10-2
国際緊急援助隊医療チーム(JDR-MT)における緊急医療支援活動―インドネシア津波災害・パキスタン地震災害の教訓―

2006年:11-2
国際緊急援助隊の活動 -災害サイクルのすべてにわたるシームレスな援助に向けて-

ビデオ動画を利用したトリアージトレーニングの試み

2007年:12-1
米国同時多発テロに対するDisaster Medical Assistance Team(DMAT)の活動調査

2008年:13-2
2008年北海道洞爺湖サミットにおける救急医療態勢の計画と経験

災害医療体制の構築

シリア・アラブ共和国への救急医療体制支援

2008年:13-3
日本集団災害医学会誌への投稿に関する現状と問題点

2008年北海道洞爺湖サミットの救急医療体制

四川大地震における被災状況および国際支援の効果

2009年:14-1
日本集団災害医学会 平成15年十勝沖地震の現地調査委員会報告書

2009年:14-3
沖縄サミットと北海道洞爺湖サミットを経験して

WRC(世界ラリー選手権)における医療支援体制5年間の検証

2010年:15-3
複数傷病者対応を学ぶための反復実施が容易な机上シミュレーション教育プログラムの開発

トンネル内多重衝突事故による多数傷病者発生事例における現場医療活動の検証と課題

2011年:16-2
Rally Japanにおける医療支援体制の検証

2011年:16-3
統括DMAT研修におけるDMAT域外拠点本部活動と東日本大震災時の千歳基地の域外SCU活動の比較

2012年:17-1
SCU暫定本部長の役割

2012年:17-4
搬送拠点を2カ所経由したことによるMATTSの混乱

平成24年度DMAT北海道ブロック訓練報告:離島搬送・道外搬送想定を含めた広域医療搬送訓練

2014年:19-3
国際緊急援助隊医療チームにおける隊員の健康管理についての実態調査

アイアンマン・ジャパン北海道 (トライアスロン) における医療救護体制について

2015年:20-2
国際緊急援助隊医療チームにおける隊員の健康管理についての実態調査

2017年:21-3
平成二十八年北海道DMATブロック訓練報告

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

ICUにおける災害対応の現状と課題

多数傷病者発生時のICU運用体制 – 日本集中治療医学会でのオリンピック・パラリンピックの準備に向けて –

北海道マラソン2017 における運動誘発性熱中症の症状に関する分析

院内調製解毒剤の物理化学的性質についての検討

DMATが使用する情報共有ツールの現状とその有用性

2018年:23-1
長距離トライアスロンレースの救護体制について ~アイアンマン・ジャパン北海道3年間の経験~

2019年:23-3
本部活動クロノロジーのテキストマイニング解析結果は災害医療活動に利用可能か?

受け入れSCUでのドライブスルー方式による患者搬送方法の検討

大規模停電に対応した札幌医療圏DMAT活動拠点本部の活動報告 (北海道胆振東部地震)

北海道胆振東部地震における北海道DMAT調整本部の活動

北海道マラソンにおける運動誘発性熱中症の診断率・給水率と競技復帰後転帰の関係

北海道胆振東部地震におけるAMDAの緊急支援活動について

北海道マラソンにおける各救護地点のWBGTと熱中症発生数との関連

医療系学生に対する災害医療実習の有効性について

DMAT1.5日隊員の技能維持に養成研修のタスク参加は有効か

北海道胆振東部地震に伴う自衛隊救急車を活用した転院搬送 (戻り搬送) の紹介

2020年:24-3
平成30年北海道胆振東部地震におけるDMATの活動と課題

平成30年北海道胆振東部地震におけるDMATの船舶を用いた出動に関する検討

DMAT隊員の被災地派遣時の健康障害とその補償の現状

投稿数61:1校(新潟大学)

61:新潟大学

2003年:7-3
FIFA2002WCにおけるmass gathering対応の検証 -新潟会場の場合-

2006年:10-2
新潟県中越地震時の重症心身障害児者短期入所について

2006年:11-2
新潟県中越大震災被災地住民に対する深部静脈血栓症(DVT)/肺塞栓症(PE)の診断, 治療ガイドラインについて

新潟県中越地震の深部静脈血栓症(DVT)と車中泊避難の影響について

2007年:12-3
中越沖地震におけるDVT頻度と中越地震におけるDVT頻度の比較

2008年:13-3
岩手・宮城内陸地震におけるDVT頻度

2009年:14-3
震災被災者のDVTとtPAI-1(total tissue plasminogen activator inhibitor 1)の推移

2010年:15-3
新潟県中越地震被災者に発症したDVTの予後調査結果

2011年:16-3
東日本大震災における透析患者の集団避難

災害時の避難所における簡易ベッドの臨床的有用性

2012年:17-4
トリアージ情報のIT化 エアタグ(AirTag)システム

災害医療コーディネーター・統括DMATの位置づけと方向性

イタリア北部地震(エミリア地震)後におけるエコノミークラス症候群について

深部静脈血栓症検診で明らかとなった被災地の課題改善への提言

イタリア北部地震(エミリア地震)における避難所の調査結果:日本との比較

2013年:18-3
震災と下肢深部静脈血栓症(DVT)

被災地自宅生活者や非被災地への避難者における活動性の低下とDVTリスク

東日本大震災後の一次避難所と二次および遠隔避難所の環境アセスメントスコアと下腿DVTとの関連

模擬避難所設営を通した市民と行政担当者への簡易ベッドの有用性の認識促進

東日本大震災避難所と仮設住宅における簡易ベッド使用後の聞き取り調査結果

災害後の二次健康被害低減に向けた国と自治体の取り組み-避難所への簡易ベッド導入-

イタリア北部地震1年後の下腿深部静脈血栓症陽性率:震災後の車中泊との関連

2014年:19-3
新潟県中越地震のエコノミークラス症候群 : 10年の推移経過

新潟県中越・中越沖地震における新潟大学病院の役割と災害医療における内科医の関わりについて

防ぎ得た災害死としての肺血栓塞栓症

ポリスチレンスルホン酸ナトリウムカラムにおけるカリウム吸着能の再生

避難所健康環境改善に必要な簡易ベッドと洋式トイレ : 東日本大震災と広島土砂災害のDVT検診結果から

東日本大震災3年後の被災地生活環境によるDVT陽性率の較差

広島土砂災害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

東日本大震災後3年間の岩手県沿岸避難者における下肢深部静脈血栓症の頻度

新潟県中越沖地震被災者の慢性下腿DVTと肺塞栓症との関連

イタリア北部地震後のDVTと地震直後のベッド使用率との関連

東日本大震災後における岩手三陸沿岸被災者の循環器疾患増加の可能性について

岩手県三陸沿岸被災地におけるDVT検診

2016年:20-3
静脈血栓塞栓症 (VTE), いわゆるエコノミークラス症候群

これからの災害医学 – 避難所での二次健康被害を検出し予防する医学

震災から3年を経た被災地での深部静脈血栓症 (DVT) 発生の要因

仮設住宅団地居住者における深部静脈血栓症と脂質異常症の関係

日本内科学会における災害医療に関する取り組み

茨城大水害における減災対策 – 避難所への簡易ベッド導入事例 –

岩手県沿岸被災地のDVT発生頻度と歩行分析による解析について

仮設住宅団地居住者における深部静脈血栓症と脂質異常症の関係

2017年:21-3
南海トラフ地震におけるエコノミークラス症候群多発の危険性と対策への提言

東日本大震災後遠隔期における居住形態別の深部静脈血栓症 (DVT) の変化からみた生活不活発病リスク

被災地DVTの検出率と地域差の検討~輪島市, 南三陸町, 阿蘇市・南阿蘇村の比較~

災害時のエコノミークラス症候群予防のための防災用弾性ストッキングの標準化案

2018年:22-3
社会基盤としてのAir Tagシステム : 地理情報システムを災害医療へ

被災地研究から探る新たな支援方法

第二の災害としての避難所生活

避難所における静脈血栓塞栓症の予防活動 : 日本静脈学会の取り組み

段ボールベッドを導入できなかった避難所の事例報告とその対策

災害後中長期以降における生活不活発病対策のための多職種連携

2019年:23-3
災害時の開放骨折はどこでどこまで治療すべきか

二次健康被害を防ぐための避難所環境改善の取り組み

災害急性期のDVT検診について

DVT検診を通しての避難所環境への介入

被災地避難所におけるVTE予防啓発活動 : 日本静脈学会の活動を中心に

2020年:24-3
イタリアにおける避難所の事例と市民安全省が取り組む避難所運営について

その実習は伝わっているか~計量テキスト分析を用いた災害薬学実習の評価と課題

被災地における医療者に期待する役割及び「災害時の医療」に対する学部学生の学習ニーズに関するアンケート調査

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 健康管理について

投稿数68:1校(神戸大学)

68:神戸大学

1998年:3-1
災害時レスキュー犬の現状

2001年:5-3
北欧に学ぶ災害医学・災害医療教育のあり方

敦賀湾における核事故を想定した広域医療対応力の研究

2002年:6-3
日本集団災害医学会鳥取県西部地震関連災害医療計画に関する特別委員会報告書(第一報) 2000年鳥取県西部地震における医療機関の被害と対応

災害時医療対応の問題点と対策-大規模事故に対する医療対応-

災害医療支援体制構築へ向けて-阪神, 淡路大震災その後-

インド西部大地震における医療救援の報告

2002年:7-1
災害時医療対応の問題点と対策‐大規模事故に対する医療対応‐

2002年:7-2
Emergency Medical Management for Mass Gathering Disaster at the Fireworks Display in Akashi

2003年:7-3
明石海峡大橋多重衝突事故での対応について

FIFA2002WCにおけるmass gathering対応の検証:神戸会場の場合

Utstein Template(WADEM提唱)による災害医療対応評価

国際災害医療救援における国内医療チームとの連携-台湾集集大地震とインド西部大地震での活動からの考察

2004年:8-2
わが国における化学災害時対応の問題点

Utstein Template(WADEM提唱)による災害医療の定量評価

集団災害発生の心理分析:阪神タイガースパレードにおける熱狂ファンの心電図変化の解析

平成15年度近畿府県合同防災訓練(図上訓練)の参加報告

7万人のロックコンサートにおける群衆行動の軌跡

2004年:8-3
FIFA2002WCにおけるMass Gathering対応の検証:神戸会場の場合

2005年:9-2
2004年台風23号被災地(豊岡市)における医療支援活動報告

黄色い粉に曝露した患者の救急受け入れの経験

神戸メディカルラリー2004

病院における災害・救急対応能力 (治療能力) の評価

2006年:10-2
スマトラ島沖地震津波災害の教訓―邦人保護はどうあるべきか―

チョーク混入による集団災害の経験

パキスタン地震における現地での災害情報収集法

神戸メディカルラリー2005

神戸大学病院の災害対策と災害時支援活動の成果;平成17年防災訓練の検証

2006年:11-2
集団災害医療における経口補水療法

インドネシア・ジャワ島中部地震における神戸大学の活動

2007年:12-1
JR福知山線列車脱線事故の死体検案

2007年:12-3
医育機関における災害医学教育の現状と展望

ジャワ中部地震における災害医療チームのアメニティ対策

イベント会場救護所における軽症患者に対する経口補水療法の可能性

多数傷病者受け入れ時の救急部看護師の役割-机上訓練を実施して-

神戸メディカルラリーを通した化学災害テロ対応能力の評価

2008年:13-1
インドネシア・ジャワ島中部地震における神戸大学の支援活動

2008年:13-3
災害医療に誘われ歩んだ14年~しなやかに自然体で~

「災害時医療支援船構想」 -海にも道がある・医療と海の社会連携-

化学災害テロリズムに対する対応とコラボレーションのあり方

災害とアマチュア無線 -その現状と将来

救急看護師に対するSTART法変法トリアージの教育効果~DVDを用いた机上訓練を実施して~

院内災害看護教育についての検討

新型インフルエンザ発生初期対策訓練において明らかになった, 行政と医療機関の連携の課題

2009年:14-1
災害医学教育に関するアンケート結果とこれからの展望

イベント会場救護所における軽症患者に対する経口補水療法の可能性

2009年:14-3

災害時遠隔通信手段としてのアマチュア無線の可能性と問題点

化学災害テロリズムに対する対応とコラボレーションのあり方 第14回日本集団災害医学会特別企画 市民参加型実技体験セミナー 報告

2010年:15-3
神戸大学「災害・救急医療エキスパート育成コース」

2011年:16-2
国際緊急援助隊医療チームの四川大地震における大規模病院支援活動―ICUでの活動―

2011年:16-3
台風9号被災地での「災害医療フォーラム」開催とその評価報告

台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の従事者への調査から-

台風9号豪雨被害を体験した医療・福祉機関の備えの変化-被災後2年が経過する被災地の医療・福祉機関の管理者への調査から-

2012年:17-1
東日本大震災における神戸大学病院の取り組み

2012年:17-4
災害時にどの程度の応急給水が被災者に届くのか

被災地における災害医療支援体制の現状とあり方

地域関連病院のコメディカルを対象とした災害・救急医療エキスパート育成コースを開催して

2013年:18-3
阪神淡路大震災と東日本大震災に学ぶ災害医療支援体制の構築と人材育成事業

2017年:21-3
災害急性期における支援県DMAT調整本部の役割と設置の重要性:熊本地震からの考察

熊本地震亜急性期の妊産婦を対象に地域保健活動支援としておこなった能動的TTT

熊本地震における妊産婦トリアージリストの要点とデータベース構築

2018年:22-3
JR福知山線脱線事故における病院トリアージの経験から

熊本地震急性期, 亜急性期において 避難所は妊婦の主要な避難場所ではなかった

熊本地震後の母子の状況とケアニーズについて

2019年:23-3
国立病院機構病院における火災対応と結核病棟の分離避難誘導を含んだ災害訓練

2020年:24-3
第25回日本災害医学会総会・学術集会 開催にあたって

阪神淡路大震災 : 被災者と医療者として経験して思うこと

熊本地震後の避難所と療養施設における差し入れと消化器症状 : 炭水化物過多への不満と食事の希望

投稿数69:1校(鳥取大学)

69:鳥取大学

2005年:9-2
エマルゴトレーニングシステムを用いた多数傷病者対応演習 ~災害医療における共同・連携作業の理解のために~

災害時医療資源として赤血球MAPの準備可能量に注目した重症患者収容可能数の推定

2006年:10-2
災害教育における総合型机上訓練の有用性~エマルゴ・トレーニング・システムを用いた多数傷病者対応演習~

大地震を経験した鳥取県における総合防災訓練について

行政主催の防災訓練の問題点について

2006年:11-2
2005/2006の災害報告6 JR伯備線特急列車事故に対する当院の対応~情報伝達の誤りがもたらした多数傷病者受入れ体制~

災害教育における総合型机上訓練の有用性~エマルゴ・トレーニング・システムを用いた病院内多数傷病者対応演習~

集団災害医療における経口補水療法

2007年:12-3
横浜エマルゴトレーニングシステムの展開~都市型災害を想定した傷病者対応~

エマルゴ・トレーニング・システムを用いた多数傷病者対応演習~“兵”だけではなく“将”のための災害医療シミュレーション教育~

2008年:13-3
災害医療準備の段階的発達の必要性

一般企業における実践的な災害教育・訓練の試み ~“普通の人”も参加したエマルゴ演習~

2009年:14-3
DMAT隊員養成研修の改訂と技能維持研修の開始に伴う現状と分析と将来展望

NBC災害の現場で医療従事者が活動することの意味について

広域医療搬送に関する県庁での調整本部機能体制の構築

2010年:15-3
トリアージ, 治療, 搬送の連動に求められる概念

災害医療派遣チームに指揮命令系統は必要か?

災害標準化コースの受講と施設の災害規程, 訓練についてのアンケート調査

災害救助訓練から見えた! 各機関ごとに異なるトリアージタッグの取り扱いの相違とその課題

広域医療搬送における衛星電話によるInternet環境確保に関する提言

災害現場における先着隊の初動に関する基本概念の構築

厚生連DMAT研修のめざすもの

平成22年度政府総合防災訓練における被災地外空港SCUのDMAT活動

中国DMAT職種別研修(医師部門)のデザインと問題点

中国地区DMAT実働訓練開催報告-看護師職種別研修を振り返って-

2011年:16-3
DMATの現状-東日本大震災の対応と課題-

DMATがめざしてきたものと今後の課題

複数都道府県にまたがる広域災害時の厚生労働省DMAT事務局本部と各都道府県庁DMAT調整本部間の意思統一に関する問題 – 東日本大震災の経験 –

東日本大震災活動経験に基づくDMAT活動内容, 教育内容の修正必要項目の検証

2012年:17-1
複数都道府県にまたがる広域災害時の厚生労働省DMAT事務局本部と各都道府県庁DMAT調整本部間の意思統一に関する問題-東日本大震災の経験から-

2012年:17-4
政府総合防災訓練における広域医療搬送訓練について

広域医療搬送カルテの検証

MCLS-CBERNコース開発案-

Mass Casualty Life Supportコースにおける警察官など他職種受講の意義について

Mass Casualty Life Supportコースにおける受講者の受講者前後の理解度アンケート

災害拠点病院DMAT保有必須化による今後の隊員養成研修開催に関する影響の検討

院内のDMAT隊員に対して技能維持研修を開催して

2013年:18-3
START変法のアルゴリズムに関する検討

DMAT指定医療機関を退職した「潜在隊員」の現状と有効活用の方策の検討

2014年:19-3
阪神淡路大震災後の急性期災害医療体制の発展 – 4期に分けた考察から –

県を中心とした医療機関と関連団体の連携した取り組み – 鳥取県における5年間の歩み –

MCLS-CBRNE試行コースの結果報告と活用

2016年:20-3
医療機関における対応 (除染と医療機関応援の特殊医療班)

CBRNEテロ・災害対応における災害拠点病院の準備状況

MCLS-CBRNEコース開発と運用に関する有用性と課題

南海トラフ・首都直下等巨大地震を前提としたDMAT活動の戦略を見直す

南海トラフ地震におけるクラッシュ症候群対応からみる広域医療搬送戦略の改変検討

災害時に薬剤師に求められる能力と今後の役割 – PhDLSコースにかかわる医師の立場から –

CBRNE-DMATの創設必要性と内容の検討

地方都市における多数傷病者事案に対する対応の検討

2017年:21-3
南海トラフ地震における新DMAT戦略提示のための具体的検討

南海トラフ地震における新DMAT戦略提示のための具体的検討

鳥取県中部地震において鳥取県中部消防と円滑に行った転院搬送ミッションについて

鳥取県中部地震における早期に行うことができた避難所サーベイについて

鳥取県中部地震での県庁DMAT調整本部の活動

DMAT中国ブロック実働訓練の問題点 – 2回の主催経験を通して –

2018年:22-3
爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

化学テロの現場対応指針に関する大幅な変更の提案

病院避難の概念整理と連携機関を含めた実施手順の提示

2019年:23-3
第24回日本災害医学会総会・学術集会開催にあたって

「標準」から「応用」へ, 「応用」から「エビデンス」へ

化学テロに対する現場対応指針の大幅な改変に関する提言

洋上SCUにおける自衛隊衛生とDMATとの協働

災害現場での活動を見据えた消防組織と医療, 他機関による連携強化への方策

2017年度茨木市医師会における救急災害医療講習会活動と災害支援調査

災害拠点病院ではない二次医療機関での机上シミュレーション開催報告

平成30年7月豪雨 大雨特別警報下での消防相互応援協定に基づく救急活動

2020年:24-3
JR西日本との災害訓練

投稿数70:1校(日本医科大学)

70:日本医科大学

1998年:3-1
災害時レスキュー犬の現状

国際緊急援助隊医療チームのバングラデシュ人民共和国竜巻災害医療援助の評価

2000年:5-1
ニカラグア共和国ハリケーン災害‐救援期から復興期にかかる時期の医療援助活動‐

2001年:5-2
台湾地震災害救済国際緊急援助隊医療チームの活動

2001年:5-3
日本集団災害医学会「三宅島噴火関連災害医療計画に関する特別委員会」報告

病院における災害訓練の評価

基幹災害医療センタ-としての教育・研修の成果と今後の課題

国際緊急援助隊医療チームにおける研修の在り方

2002年:6-3
化学災害事故におけるトリアージと除染

2003年:7-3
国際災害救援医療の過去・現在・未来

災害医学における事例研究のあり方について

国際緊急援助隊医療チームにおける研修のあり方についての検討

国際緊急援助隊医療チームのリーダーシップスタイルについて

2003年:8-1
地方公務員として初めての, 国際緊急援助隊派遣の経験

2004年:8-2
国際緊急援助隊(JDR)医療チームにおける薬剤師の役割~アルジェリア国における地震災害救援活動の事例検討から~

国際緊急援助隊医療チーム活動上のリスクアセスメントについて

2004年:9-1
国際緊急援助隊医療チームにおける研修のあり方についての検討

2005年:9-2
新潟中越地震における救出救助期医療援助

台湾・イラン地震における亜急性期の医療ニーズ・生活調査について

シリア・アラブ共和国の医療体制と, 難民支援

大規模オープンウオータースイミング大会の救急医療支援

東京DMAT活動における看護師の役割

空港航空機災害時のStandardized

2006年:10-2
国際緊急援助隊医療チーム(JDR-MT)における緊急医療支援活動―インドネシア津波災害・パキスタン地震災害の教訓―

災害時等における救急救命士の効果的な活用について

スリランカ津波災害における医療ニーズ・生活調査について

2006年:11-1
ロンドン自爆テロ事件の教訓

2006年:11-2
国際緊急援助隊の活動 -災害サイクルのすべてにわたるシームレスな援助に向けて-

国際緊急援助隊医療チームにおける研修のあり方

日本DMAT・SCUにおける調整員の役割と円滑な活動について

平成18年度広域医療搬送実働訓練におけるSCU設営の経験

広域災害・救急医療情報システム(EMIS)の改定について

神奈川DMAT設立の経緯と課題

津波による受傷者に対する抗生剤の使用のあり方について -Banda Acehにおける環境中細菌の薬剤耐性レベル調査の結果から-

航空機によるDMAT参集・患者搬送訓練の経験

イラク国の救急医療再興のための救急医療マネジメントシステム研修

2007年:12-1
スマトラ沖大地震におけるスリランカ蚊帳配布ボランティア活動

2007年:12-3
自治体DMATとして神奈川DMATの実状分析と今後の取り組み

災害時における医薬品管理について~新潟中越地震・新潟中越沖地震の事例より~

2008年:13-2
シリア・アラブ共和国への救急医療体制支援

2008年:13-3
7年間のNBC災害訓練の経験から導かれる関係機関連携の問題点と解決策は何か?

北海道洞爺湖サミットからみた災害医療本部運営のあり方について

統括DMAT養成プログラムの開発

2008年北海道洞爺湖サミットでの救急医療体制におけるモバイルICUの役割

緊急地震速報導入に向けての意識調査

HuMAフィリピン・スタディーツアー報告

都市型多数傷病者犯罪現場における医療活動の特殊性 -東京DMAT活動事案からの報告-

2009年:14-3
DMATの維持と向上を目的とするあり方の検討

空港における航空機事故災害に対する初動救護体制のあり方-成田空港貨物機炎上事故における現場医療活動経験から-

2010年:15-1
高等学校における防災・減災教育プログラムの開発

2011年:16-3
東日本大震災における複数ドクターヘリ統制について-報告と今後の問題-

急性期から亜急性期へかけての医薬品ニーズ変化への対応

交通外傷傷病者へのSTART(simple triage and rapid treatment)法の精度の検証

東日本大震災におけるDMAT救援活動で生じた問題点

2012年:17-4
安心して充実した病院前診療活動を行うためにすべきこと

2014年:19-3
スマトラ沖地震津波災害から学ぶもの – JDRスリランカ国医療支援の経験から –

病院前救急診療に伴う心的外傷ストレス軽減を目的とした事前教育の効果

2016年:20-3
ASEAN地域フォーラム (ARF) 災害救援演習 (DiREx) 2015に参加した民間・自衛隊の看護師が考えるALL Japan国際災害医療支援活動

ネパール大地震災害に対する国際緊急援助隊救助チーム医療班の活動

成田国際空港における航空機事故緊急活動計画の妥当性について

水害被災後に早期復旧をなしえた当院の行動計画

大規模災害超急性期におけるヘリ空撮による被害調査手法の開発

大規模災害時施設情報伝達のためのSOSシートの開発

2017年:21-3
平成28年熊本地震におけるドクターヘリ統括本部の活動と存在意義

2018年:22-3
急性期災害医療へのドローンの活用 – 救急・災害時ドローンプラットフォームネットワークの設立 –

東日本大震災での会津地域透析連携協力ネットワークとシンガポールの救急医療体制 : 情報集約力と持続可能性

2019年:23-3
都市部で行われるイベント等における救急・災害医療体制のあり方に関する検討

2020年:24-3
CBRNE災害テロに関する病院前および病院の対応指針の刷新

2020年:25-1
Report on activities in inpatient surgical emergency care by the Japan Disaster Relief medical team after the Nepal earthquake in 2015

投稿数74:1校(福島県立医科大学)

74:福島県立医科大学

2008年:13-3
岩手・宮城内陸地震におけるDMAT活動の分析

2010年:15-3
DMATの現状と課題-東北地方参集訓練を通して見えた課題-

2011年:16-1
日本集団災害医学会 平成20年岩手・宮城内陸地震調査特別委員会報告書

2011年:16-3
東日本大震災避難所のDVT頻度:被災地避難所と遠隔地集団避難所の比較

原発事故に起因した病院避難

DMAT調整本部におけるチームとしての活動の重要性 特にロジスティクスの重要性

2012年:17-1
東日本大震災における基幹災害拠点病院DMATとしての活動

DMAT調整本部におけるチームとしての活動の重要性-特に業務調整員の重要性-

福島第一原子力発電所事故に起因した病院避難

2012年:17-4
病院避難 津波到達まで30分

放射線災害医療:前線病院からの報告

東京電力福島第一原発災害への初期医療対応

放射線災害医療と福島・県民健康調査

福島県災害対策本部での活動-問題点と今後の展望-

3.11において災害拠点病院は機能したか?

福島県における災害医療コーディネータの確立に向けて

計画的避難区域内での労働安全管理と放射線防護

県災害対策本部に看護師が災害医療コーディネーターとして参入する意義 -3.11福島県災害対策本部内での活動を通して-

地域局地災害にDMATは間に合うのか?

2013年:18-3
東日本大震災後の一次避難所と二次および遠隔避難所の環境アセスメントスコアと下腿DVTとの関連

映像伝送システムと汎用サービスを用いた静止画配信の併用の利点-福島県飯館村での多数傷病者訓練から-

医療過疎地域における局地災害対応

災害医療研修を地域で行う意義と課題

東日本大震災避難所と仮設住宅における簡易ベッド使用後の聞き取り調査結果

2014年:19-3
原発事故におけるドクターヘリ

原発事故と公衆被ばくの課題と対策:チェルノブイリと福島の経験から

福島原発事故による被ばくのレベル

福島県災害対策本部の対応

緊急被ばく医療体制 : 二次被ばく医療機関は何故想定通りに機能しなかったのか?

原子力災害現地対策本部における医療連携の課題と対策

東日本大震災後の福島の健康状況と低線量被ばく疫学調査の意義

原発事故後の低線量被ばくの福島における現状と対応

福島県「県民健康調査」からみた福島での震災後の健康問題と支援のあり方

東日本大震災の被災者健康支援への取り組み

避難所健康環境改善に必要な簡易ベッドと洋式トイレ : 東日本大震災と広島土砂災害のDVT検診結果から

避難指示区域における多数傷病者に対する放射線スクリーニングの意義と課題について

福島原発事故が与え続ける心理社会的影響:スティグマの克服を目指して

福島県で初期研修を行う研修医の災害医療への関心度調査

2016年:20-3
ネパール大地震に対する医療救援

ダンボールによる組み立て式簡易救急診察室の試作

福島県内の初期研修医に対する災害・被ばく医療についてのアンケート調査

2017年:21-3
大規模災害時の病院避難の類型化とBCPとしての実施要項提示

Webを介したフォームとスプレッドシートを用いた情報集約の有効性について

可搬型衛星ブロードバンドシステムを用いた災害時本部通信能力の検証

熊本地震による倒壊家具で顔面を受傷し気道狭窄が疑われたが, 迅速な搬送にて救命できた1例

2017年:22-2
福島市で開催された東北六魂祭で発生した傷病者の検討

2018年:22-3
私たちは福島から学べたのか? – しくじり医師の環境順応 –

原子力災害拠点病院における原子力災害傷病者が混在する多数傷病者受け入れ訓練の実施

あたらしい原子力災害医療体制の現状と課題

災害時危険を伴う地域での医療者の活動指針作成に向けて

福島DMAT衛星電話通信訓練の実施

除染作業員における放射線健康不安に関連した要因の解析

「放射線災害時の健康不安や関心事は集団の社会背景により異なる」 : テイラーメイドなコミュニケーションを目指して

DMAT活動と原子力災害医療対応 (H29年東北ブロックDMAT参集訓練)

DMATと原子力災害医療支援チームの連携

2019年:23-3
DMATの危険地域における活動 : 一般医療従事者の認識は多様性がある

原子力災害のBCP策定において考慮すべき項目 – 福島第一原子力発電所事故の経験を踏まえて –

平成30年西日本豪雨での三原市役所保健福祉部に対する日本災害医学会コーディネートサポートチーム (1次隊) の活動

西日本豪雨での日本災害医学会コーディネートサポートチーム広島県での活動と課題

原子力災害に対応する人の意識に影響を与える因子の検討 : コミュニケーションの視点から

CBRNE研修会の受講が医療従事者の傷病者受け入れ意識に与える影響

感情の模擬体験としての災害避難所机上演習

福島第一原発事故による避難指示解除後, 高齢者が帰還を決意するに至った要因

表面加工強化ダンボールをミニホワイトボードとして活用したみた

2020年:24-3
災害時における医療者と非医療者の安全の認識の違いに関する研究~災害時の安全についての意識調査を通じて~

原子力災害時の活動に関するDMAT隊員への意識調査より

東北大学・福島県立医科大学の災害保健医療教育への取り組み : 「コンダクター型災害保健医療人材の養成」プログラムの構築

福島第一原子力発電所事故後の複合的なあいまいな喪失による長期の心理社会的影響

福島原発事故後に避難者が生きることを支えた要因

原子力災害後の放射線不安・関心事の経時的変化

 救急救命士を目指す学生における原子力災害対応への意識とその要因の解明

福島第一原子力発電所事故の教訓を踏まえた原子力災害における病院BCPの提案

台風19号被災者を受け入れて (被災地内救命救急センターの立場から)

集団依存の観点から見た消防機関における受援・支援体制構築の提案

投稿数89:1校(岩手医科大学)

89:岩手医科大学

2008年:13-3
岩手・宮城内陸地震2008におけるわれわれの活動

夜間・閉所のUSAR活動における視認性に関する課題

岩手・宮城内陸地震におけるDMAT活動の分析

2009年:14-3
トリアージポスト用トリアージ入力ソフト作成の試み

2010年:15-1
瓦礫の下の現場環境の物理量計測と活動への影響評価 ─USAR訓練を通じたCSR/CSM活動向上のための実証的研究への試み─

2010年:15-3
夜間救助医療活動における使用照明の課題

ロジスティック強化による災害対応時問題の解決方法の提案

2011年:16-1
平成20年岩手・宮城内陸地震調査特別委員会報告書

2011年:16-3
東日本大震災避難所のDVT頻度:被災地避難所と遠隔地集団避難所の比較

DMAT活動と医療ニーズ

2012年:17-4
Medical Resilience

2012岩手県総合防災訓練-航空搬送に関して-

2014年:19-3
消防の現場指揮と医療との連携

わが国におけるCSM この20年の歩みと今後の展望

東日本大震災での岩手県における防ぎえる災害死に関する研究

災害時における糖尿病管理について

DMATロジスティックチーム隊員養成研修

第2回日本災害医療ロジスティックス研修 – 東日本大震災被災地を会場とした大規模ロジスティックス研修 –

災害医療コーディネートの指針に向けて

岩手医科大学の災害医学教育

東日本大震災で津波被害を受けた医療機関の検討

史上初, 高速道路SAにおける災害医療チーム野営訓練 – ロジスティックス能力の向上を目指して –

実際DMATは迅速に出動ができるのか? – 抜き打ちによる出動訓練の試み –

劣悪な環境下でトリアージを行う救助者をどう守るのか? その最適化のためには?

警察救助隊との防災訓練

東日本大震災後における岩手三陸沿岸被災者の循環器疾患増加の可能性について

岩手県沿岸部仮設診療所のCT稼働状況

東日本大震災における岩手県の「防ぎえた災害死」についての検討

医療機関における津波への対策 – 愛媛県八幡浜市と岩手県の比較から –

大規模災害支援における質の保証と説明責任への取り組み

南海トラフ地震における静岡市の災害拠点病院の役割 – 東日本大震災の反省を活かして –

2016年:20-3
東日本大震災後の脳血管障害の発生状況

東日本大震災における岩手県内の透析に関する対応の紹介, 課題, 取り組み

大規模災害の検視・身元確認訓練における医学生参加の意義

災害医療ロジスティクス能力向上を目的とした人材育成について

岩手医科大学での災害医療人の育成

避難所自治の形成要因と生活環境との関連 – 東日本大震災における避難所調査より –

岩手県における地震発生時のEMIS入力の実態

医療チームの民間航空機を利用した移動における問題点とその対策

東日本大震災時, 岩手県の救護所で使用された診療録の検討

東日本大震災での岩手県における防ぎえる災害死に関する検討

東日本大震災における岩手県の災害医療コーディネートの実態 – 会議議事録の分析より –

首都直下地震を想定した東京都における大規模地震時医療活動訓練報告

アマチュア無線を活用した透析患者受入調整訓練

DMAT隊員の現状と隊員養成

岩手県における東日本大震災被災者の津波被害と呼吸機能の関連の検討

2016年:21-1
通信インフラが破壊された状況における2次医療圏内の医療情報収集方法の検討

2017年:21-3
大規模災害時における都道府県としての受援・支援の調整機能

大規模災害時の病院避難の類型化とBCPとしての実施要項提示

災害医療ロジスティック要員育成の重要性~東日本大震災被災地を舞台にした実践型研修を通して~

岩手・北海道豪雨災害での病院避難

台風10号による災害に対する岩泉における活動

次世代型医療用家系情報システムの構築

台風10号豪雨被害による施設避難の入所者を受け入れた医療機関の問題点について

東日本大震災被災地で実施する臨床研修医や学生を対象とした災害医療研修について

熊本地震におけるDMAT活動拠点本部から阿蘇地区災害保健医療復興連絡会議 (ADRO) 事務局のロジスティクスリーダー相互の引き継ぎについて

過去の災害における歯科身元確認の問題点

熊本地震における阿蘇地区災害保健医療復興連絡会議 (ADRO) 事務局立ち上げ当初のロジスティック活動について

平成28年熊本地震における阿蘇地域での急性期から亜急性期移行期のロジスティックス業務を基に

岩手県岩泉町台風10号被害者の検視・身元確認

SCU本部における人工衛星地球局の活用

岩手・北海道豪雨災害におけるDMAT活動

南阿蘇村における岩手医大DMATの活動

2017年:22-1
東日本大震災における避難所地域の津波浸水とDVT検出率の関連性

2018年:22-3
日本集団災害医学会 災害医療ロジスティクス認定制度について

日本災害医療ロジスティクス研修 – 派遣型実践的研修の有効性 –

病院避難の概念整理と連携機関を含めた実施手順の提示

ICPO式DVIを用いた机上訓練の試み – 多職種連携の意義を考究する –

ドクターヘリによる熱中症35名の対応

2019年:23-3
激甚災害に対する強靭化

日本災害医学会 災害医療コーディネートサポートチームの活動

「災害医療救護通信エキスパート研修」この2年

災害医療ロジスティクス専門家認定制度の運用開始について

災害時の歯科保健医療における多職種連携 ~人材育成と体制構築~

保健医療調整本部のあり方 “Outcome based response to disaster response” の考え方.

西日本豪雨災害における保健医療調整本部 (KuraDRO) の役割

日高・胆振地域におけるDMATロジスティックチームの活動

災害時における日産レンタカーとの協力協定の効果

平成30年度大規模地震時医療活動訓練 – 大分県DMAT調整本部の活動報告 –

北海道胆振東部地震におけるロジスティクスチーム活動

International Congress in Mass Disasterへの参加経験とこれからの日本の災害対応について

可搬型地球局陸送の実施と課題

北海道胆振東部地震2018におけるわれわれの活動

2020年:24-3
日本における災害時遺体対応チームの問題点

災害医療ロジスティクス専門家認定制度について~初年度の報告と今後の展望~

これでいいのか災害医学教育

福島県多数傷病者訓練からみた課題

被災地における野営時の水使用量について – モザンビーク共和国サイクロン被害における国際緊急援助隊医療チームの活動から –

ラグビーワールドカップ2019日本大会 (釜石) における医療班携行医薬品の調査

投稿数108:1校(防衛医科大学校)

108:防衛医科大学校

2000年:4-2
The Role of Telemedicine in International Disaster Medical Assistance Operations

2002年:6-3
阪神大震災における避難所医療活動の実際と問題点;板宿地区における活動

2005年:9-2
日本版DMAT

マイクロ波レーダーを用いた瓦礫下の被災者に対する病態診断の研究

2005年:9-3
生物・化学汚染環境下におけるマイクロ波レーダーを用いた非接触バイタルサインモニターと病態の自動診断に関する研究:‐医療従事者の2次汚染防止をめざして‐

2006年:10-2
FEMAの失敗に学ぶ―カトリーナ災害の教訓等―

イラク保健省編纂「Health in Iraq」にみるイラクの医療の現状

ラット出血性ショックモデル(ラット血液交換モデル)における人工赤血球の効果に関する実験的検討

2006年:11-2
フレキシブルな災害医療体制のキイ -ネットワーク・セントリック・オペレーション-

災害教育における総合型机上訓練の有用性~エマルゴ・トレーニング・システムを用いた病院内多数傷病者対応演習~

大規模災害に現場で分娩を支援する簡易分娩装備の作製

2007年:12-2
災害拠点病院の防災力向上を目的としたデータベースの構築

災害時ネットワーク・セントリック・オペレーションの整備要件

新潟中越沖地震および能登半島地震における病院施設被害

災害時の医療機関の機能維持に関する研究-ライフラインの供給途絶を防ぐ-

2007年:12-3
災害拠点病院の防災力向上を目的としたデータベースの構築

災害時ネットワーク・セントリック・オペレーションの整備要件

新潟中越沖地震および能登半島地震における病院施設被害

災害時の医療機関の機能維持に関する研究-ライフラインの供給途絶を防ぐ-

2008年:13-3
通信ログからみたDMATの指揮命令系統の変化

災害医療に対する都市ライフライン事業者の意識調査報告 -ライフライン事業者は災害時に病院支援を行えるか-

災害時の医療機関の機能維持に関する研究 -給水維持-

災害時の医療連携に不可欠なもの:情報共有は進歩したか?

多数死傷者発生事象における医療救援者のストレス~JR脱線事故アンケート調査から~

2009年:14-2
広域緊急医療における効率運用のための情報化の課題

災害時の医療機関の機能維持に関する調査 ―水の供給途絶を防ぐ―

2009年:14-3
パンデミック・フルーに対する空港検疫のあり方

モバイルPC・衛星通信機器装備によるEMISの活用:適切な医療支援と広域医療搬送を実現させるために

埼玉県西部第一地域「地域災害対応会議」の活動紹介

防衛医科大学校の固定staging care unit構想

新型インフルエンザ(H1N1型)が人々に与える心理社会的影響:リスク・コミュニケーションの観点から

2010年:15-3
EMISから見た広域医療搬送におけるDMATsの課題

外傷性大量出血時の大量輸血に伴う血小板減少に対して人工血小板H12(ADP) liposomeを用いた止血制御効果

広域医療搬送における衛星電話によるInternet環境確保に関する提言

医療系教育機関における災害医学教育の現状と学生の意識調査に関する報告

2009年インフルエンザ・パンデミックにおける新聞報道とリスク・コミュニケーション

2011年:16-3
安全保障から見る医科学の課題-DNAからティラノサウルスまで-

「災害医学先駆者の対談」

DMAT制度再考の必要性

東日本大震災における自衛隊員のメンタルストレス-血清サイトカインによる新スクリーニング法-

日本に病院船は必要か?

大震災発災後とるべき行動に関する医学生の意識調査-東日本大震災前後での比較検討-

海上自衛隊艦艇におけるDMATとの共同災害医療活動とその課題

救援者のメンタルヘルス(ハイチPKOの経験から)

東日本大震災犠牲者の身元確認作業について-福島県相馬市および南相馬市における事例検討-

2012年:17-4
職種・場の違いにおける惨事ストレスとその支援を考える

陸上自衛隊衛生科部隊の活動 阪神淡路大震災と東日本大震災の比較

約1時間の消防署実習から医学生が学んだ事柄

防衛医科大学校専門研修医・自衛隊医官に対する初動応急対処訓練の紹介

日本版TEMS(Tactical Emergency Medical Support)コース創設における課題

わが国の災害時多目的船(病院船)運用の提案

パシフィック・パートナーシップ2012(ベトナム行動)における米海軍病院船マーシーの役割

大規模災害時大量傷病者搬送における鉄路のもつ可能性

人道援助/災害救助活動(HA/DR)にかかわる米海軍の作戦概念

福島第一原発事故下における震災犠牲者の遺体取り扱いについての検証

大災害, テロ対応に関する国際指針

2013年:18-1
医療系学生における災害医学教育の実施状況に関する調査報告

2013年:18-3
災害保健医療支援に向けた研修システム

複合的なストレスが福島第一・第二原子力発電所職員のメンタルヘルスに及ぼし続ける影響

被災地域の看護師を支え続けるために求められること

東日本大震災における福島県での歯科身元確認作業従事者を対象としたメンタルヘルス調査

国立保健医療科学院における健康危機管理研修の改革

パシフィック・パートナーシップ2013トンガ行動

イタリア北部地震1年後の下腿深部静脈血栓症陽性率:震災後の車中泊との関連

災害時拠点病院としての高速多目的病院船

2014年:19-3
災害時医療対応システムの確立に向けて:阪神・淡路大震災から20年を経て

災害時リハビリテーション支援のための教育プログラムの開発 – 南海トラフ巨大地震を控えて –

東日本大震災の災害支援活動における陸上自衛隊のメンタルヘルス施策

広域大震災対処に向けた輸血用人工血液の開発と展望

災害時公衆衛生情報基盤の構築と課題

放射線防護剤としての新規安定型ビタミンC製剤の開発

遺体関連業務が歯科医師に引き起こすストレス

福島原発事故が与え続ける心理社会的影響:スティグマの克服を目指して

大規模災害支援における質の保証と説明責任への取り組み

災害救援者・支援者のストレス対策

3年間のサイコロジカル・ファーストエイド研修効果検証

2015年:20-2
災害時における保健所職員の健康危機管理能力強化に向けた教育と訓練

2016年:20-3
パシフィックパートナーシップにおける人道支援 / 災害救援シンポジウムへの参加経験

Pacific Partnership 2015における支援の質の保証と説明責任への取り組み

ネパール地震における長期支援者への派遣前教育 : スフィア・スタンダード

東日本大震災がアメリカの在留邦人のメンタルヘルスに及ぼした影響

現地カウンターパートの重要性 : Pacific Partnership 2015におけるJICAとの連携

全ての災害サイクルを含む災害看護教育プログラムを受講した看護学生の災害医療・看護に対するイメージ

より実践的な災害訓練をめざして

簡易型航空管制レーダシステムの可能性について

2017年:21-3
福島第一・第二原子力発電所員における放射線被ばく線量とメンタルヘルスとの関連

本邦における事態対処医療の必要性

2017年:22-1
東日本大震災における被災者遺族支援 – 遺族支援の前進と今後の課題 –

2018年:22-3
同時多数熱傷患者の収容と分散搬送

東京オリンピックパラリンピックに必要なICTを活用した体制支援

黒タッグについて考える – 遺族支援, 救援者ストレスの視点から –

院内外の患者搬送から広域医療搬送まで活用できる救急ラック開発について

MIMMSと治療待機群を導入したトリアージの改善点について

2019年:23-3
イントロダクション「災害時の高度医療と先端科学技術の活用」 – 災害時でも麻痺の回復を諦めない! –

防衛 (医学) 研究からの提案 (1) 「混沌からの患者の同定・検知」 – AIを活用した “triage” の有効性についての考察 –

防衛医学研究からの提案 (2) 「診断」災害医療に光を! – バイオメディカルフォトニクスに基づくon site血管撮影の可能性 –

防衛医学研究からの提案 (3) 「分子レベルの介入」 災害・救急医療における, ガスバイオロジーの応用

多数熱傷患者発生時における熱傷学会の役割 : DMAT関東ブロック訓練を通しての検証

WHO Emergency Medical Team Technical Working Group on Burns

医学科学生に対する災害医学教育カリキュラム

海上自衛隊移動衛生班による北海道胆振東部地震の災害派遣行動

北海道胆振東部地震災害における陸上自衛隊による医療支援と今後の展望

災害時におけるDMATと自衛隊の効果的な連携

2020年:24-3
災害急性期における準天頂衛星を利用した情報管理とその利活用について

第5世代通信と仮想現実技術を活用した「バーチャル指揮所」による災害現場活動の指揮・支援

多数熱傷患者への対応

病院前環境での水素ガス活用の可能性

SCUにおける効率的大量搬送を可能とする医療機器と航空管制レーダーシステムの運用

投稿数121:1校(東京医科歯科大学)

121:東京医科歯科大学

2006年:11-2
国際緊急援助隊の活動 -災害サイクルのすべてにわたるシームレスな援助に向けて-

平成18年度広域医療搬送実働訓練におけるSCU設営の経験

C-1輸送機におけるDMAT機内活動について -傷病者8人搬送訓練-

2007年:12-2
コンピュータシミュレーションモデルを活用した防災マニュアルシステムの研究

2007年:12-3
日本DMAT隊員養成研修会の効果的教育のための受講資格に関する検討

2008年:13-3
7年間のNBC災害訓練の経験から導かれる関係機関連携の問題点と解決策は何か?

化学災害テロリズムに対する対応とコラボレーションのあり方

日本DMATと自衛隊の連携について -5年間の取り組みから

統括DMAT養成プログラムの開発

災害時歯科保健医療体制の地域別検討

2009年:14-3
DMAT隊員養成研修の改訂と技能維持研修の開始に伴う現状と分析と将来展望

DMAT活動には消防との連携が必須である

広域医療搬送に関する県庁での調整本部機能体制の構築

わが国におけるMIMMS災害医療教育コース開催の現状と課題:過去6年間の活動から

DMATの維持と向上を目的とするあり方の検討

地理情報システム(GIS)を用いた首都直下型地震発生時の広域医療搬送についての一考察

平成20年国民保護法共同訓練での避難所医療救護所における化学災害診療録作成の試み

2010年:15-3
全国調査から算出するDMAT隊員養成の長期戦略

トリアージ, 治療, 搬送の連動に求められる概念

災害医療派遣チームに指揮命令系統は必要か?

「CBRNEテロ対応標準初動マニュアル」を用いた災害訓練

Mass casualty life support試行コースを消防組織と共催することの利点

災害標準化コースの受講と施設の災害規程, 訓練についてのアンケート調査

災害現場における先着隊の初動に関する基本概念の構築

2011年:16-1
全国調査をもとにした日本DMAT隊員養成研修の今後の実施方針に関する検討

2011年:16-3
DMATの現状-東日本大震災の対応と課題-

DMAT活動と医療ニーズ

DMATがめざしてきたものと今後の課題

健康といのちを守るまちづくり

複数都道府県にまたがる広域災害時の厚生労働省DMAT事務局本部と各都道府県庁DMAT調整本部間の意思統一に関する問題 – 東日本大震災の経験 –

東日本大震災活動経験に基づくDMAT活動内容, 教育内容の修正必要項目の検証

2012年:17-1
複数都道府県にまたがる広域災害時の厚生労働省DMAT事務局本部と各都道府県庁DMAT調整本部間の意思統一に関する問題-東日本大震災の経験から-

2012年:17-4
政府総合防災訓練における広域医療搬送訓練について

DMATの現状と課題

災害医療での適切な外傷トリアージスコアの提言

関連死予防のための避難所支援のあり方について

大規模災害時の歯科保健医療活動における歯科衛生士・歯科技工士の役割に関する調査

MCLS-CBERNコース開発案-

Mass Casualty Life Supportコースにおける警察官など他職種受講の意義について

Mass Casualty Life Supportコースにおける受講者の受講者前後の理解度アンケート

災害拠点病院DMAT保有必須化による今後の隊員養成研修開催に関する影響の検討

巨大広域災害ではDMATの展開規模と時間は依然不十分である-EMISデータの解析より-

2013年:18-3
わが国で実効性ある災害医療を構築するには-DMATを誕生させた経験から-

災害時の口腔ケアと歯科保健支援体制

新型インフルエンザパンデミック時における肺補助療法の意義-集団災害医療の見地から-

歯科における東日本大震災後の災害時保健医療体制の整備

防災・危機管理機能および災害医療・公衆衛生対策機能の連携・相互支援体制強化を目指した人材開発のための研究

BDLSコース地方開催における意義

START変法のアルゴリズムに関する検討

DMAT指定医療機関を退職した「潜在隊員」の現状と有効活用の方策の検討

爆発物によるテロ災害に対する医療ガイドラインの作成

2014年:19-3
歯科における災害対策の変遷

爆発物テロに対する効果的な3T対応のあり方 – ボストンマラソン爆弾事件に学ぶ –

MCLS-CBRNE試行コースの結果報告と活用

爆発物テロ災害に対する医療対応トレーニングプログラムの開発

DMMHA-projectの概要

DMMHA-project 全体構成の分析

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける準備および訓練と被災経験の関連性

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける他機関との連携に関する分析

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおけるインフラストラクチャーと備蓄品の記載調査

DMMHA-p 国立大学病院災害対策マニュアルにおける時相別対応の現状調査

災害時の歯科保健対応体制構築と避難所歯科標準アセスメントツールの活用 – お茶の水ワークショップの結果から –

災害時歯科保健医療の研修に求められている内容の検討

関東DMASの初年度活動報告 – 日本集団災害医学会学生部会関東支部の実績と展望 –

関連死予防のための避難所支援のあり方について 第2報

大規模災害における口腔ケア支援を考える

2016年:20-3
Emergency responseに大きく舵を切ったWHOの変革 – FMT (Foreign Medical Team) からEMT (Emergency Medical Team) へ –

医療機関における対応 (除染と医療機関応援の特殊医療班)

わが国のCBRNE医療対応体制の課題と解決策

MCLS-CBRNEコース開発と運用に関する有用性と課題

南海トラフ・首都直下等巨大地震を前提としたDMAT活動の戦略を見直す

南海トラフ地震におけるクラッシュ症候群対応からみる広域医療搬送戦略の改変検討

仙台防災枠組に関する災害看護の活動と今後の展望

災害時に薬剤師に求められる能力と今後の役割 – PhDLSコースにかかわる医師の立場から –

ネパール連邦民主共和国地震災害に係る国際緊急援助隊医療チームの手術機能

ネパール地震におけるFMTの現状と課題

BHELP運営委員会 活動報告

看護学生の災害看護に対する意識と災害看護教育の課題

2016年:21-1
歯科における東日本大震災後の災害時保健医療体制の整備

2016年:21-2
国立大学病院の災害管理マニュアルの分析プロジェクト (DMMH-A project) 報告書の概要

2017年:21-3
国際潮流・EMT

南海トラフ地震における新DMAT戦略提示のための具体的検討

災害関連疾病を防ぐための衛生環境

爆発物テロには事前計画と外科的Surge Capacity Building が必須である – マドリード多発列車爆破テロに学ぶ –

わが国のCBRNE医療対応体制の課題と解決策

東京都千代田区の企業における防災・減災に向けた取組みの実態と課題

熊本地震における歯科支援と課題

四国DMASの活動報告 – 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み –

BHELP試行コース開催報告

2018年:22-3
爆弾テロ対応は, これまでの多数傷病者対応を根本的に見直す必要がある

南海トラフ地震時に被災地内で医療を継続するための評価指針と行動指針の検討

首都直下地震における日本DMATの役割

避難者視点に立った避難所の実現のために考えること

オリンピック期間中の救急医療体制にテロを含む多数傷病者対応をいかに組み込むか?

災害歯科保健医療連絡協議会の目的と方向性

大規模災害時多職種による情報共有基盤の構築 : 高汎用性ラピッドアセスメントシートの開発

災害時の「食」に対する多職種連携について

BHELP標準コース開催報告と今後の課題

BHELP試行コース受講者アンケートからの一考察

2019年:23-3
Emergency responseに大きく舵を切ったWHOの変革 – FMT (Foreign Medical Team) からEMT (Emergency Medical Team) へ –

JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取り組み. 東京駅におけるテロ対応における医療的課題

化学テロに対する現場対応指針の大幅な改変に関する提言

医療機関が標的となる犯罪事象・テロへの備え ~TOKYO 2020へ向けて我々が取るべき対策とは~

災害時の歯科保健医療における多職種連携 ~人材育成と体制構築~

被災後の誤嚥性肺炎発症予防に向けた多職種でのアプローチ

災害時の歯科保健対応の目的と人材育成

“災害慣れ” していない地域をどうサポートするか – 災害医学会コーディネートサポートチーム (広島県三原市3次隊) の経験から –

災害初動対応における役割の振り分けの提唱 DO! GET! WRITE!

放射線・核災害に関する意識・知識調査に基づく災害教育の検討

災害医療コーディネートサポートチームの支援の在り方

西日本豪雨災害における災害医療コーディネートサポートチームとしての災害薬事活動

 DHEATとの避難所支援及び転院搬送支援活動の経験 – 医療救護調整本部三原分室サポートチームでの活動 –

米国災害トレーニング「National Disaster Life Support」日本へ導入して10年, 現状と今後の課題とは.

2020年:24-3
CBRNE災害テロに関する病院前および病院の対応指針の刷新

大規模災害時の歯科保健支援における連携に向けた課題

災害時の「食べる」を守るために~歯科の観点から~

2019年モザンビークサイクロン災害におけるJDR医療チームの活動 : 感染予防・隔離

2019年モザンビークサイクロン被害における国際緊急援助隊医療チームの活動 : 妊婦への支援

モザンビークのサイクロン被災地におけるマラリアとコレラの迅速診断キットの使用経験

2019年モザンビークサイクロン被害におけるJDR医療チーム活動 : 搬送

2020年:25-1
Report on activities in inpatient surgical emergency care by the Japan Disaster Relief medical team after the Nepal earthquake in 2015

さあ、いかがだったでしょうか?

どこの学校が、いつ、どんな研究・取り組みを行っているのかはお楽しみいただけたでしょうか?

ぜひ、進学や研究の参考にしてください!

 

次は…「真の災害医療機関」を作ってみようかな??

修正点やご意見などいつでもお待ちしております! 公式ラインから!

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました